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理不尽なクレームや関係のない内容でもまずは謝罪し、最後まで話をきき納得してかえってもらうようにという風潮がまったくもって理解できません。 そんな奴には、反論、論破、出禁、通報の4つが最善の策だと考え、実際にそうしてます。論破の段階で終わることがほとんどです。 クレーマーなんて来なくなったほうが、従業員、他の利用者、そいつにとっても不快な思いをしなくて済み、一石三鳥だと思いませんか? 迷惑客が警察に連行されていく光景は見ていてすっきりします。
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そもそも、(お客に限らず)他人を理不尽呼ばわり出来るほど、優秀なスキルと責任と覚悟を完璧に兼ね備えたスタッフがいませんから。 のび太くんには「無理難題」でも、出来杉くんには「出来て当たり前レベル」だったりしますから、、、主さんは出来杉くんですか?
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以前、映画館の受付で店員を怒鳴り散らしてる老害にうるせえぞJJIって言ったらタコみたいに顔真っ赤にして付いてきたからいい感じに俺が気を引いて映画館の外に連れ出したわw 外に出してから迷惑にならない場所まで誘き寄せて俺の圧力でねじ伏せたら去って行ったよ
風潮というか、損得勘定だと思いますよ。 謝って穏便に済ませられれば逆恨みされるリスクが減りますし、今だと評価サイトの様なところで「親切な対応」として評価される可能性もあります。 また、「理不尽なクレーム」と「言い方がド下手なだけでちゃんと理由があるクレーム」は区別がつきづらいですが、後者は改善点を指摘した有益な情報の可能性があります。 明らかに理不尽なクレームであると判断した場合はキッパリ断る企業が多いでしょうが、有益な情報を逃すのは損って事でまずは聴く姿勢を見せるんだと思います。
確かにその通りですね。 しかし、日本には高度成長期の頃からでしょうか、第三次産業と言うサービス業を中心とする、接客が重要な仕事となる職業が多くなるにつれ、いつの間にか「お客様は神様です(お客様でもない場合もありますが・・・)」と言う風潮が当たり前となりました。 たちの悪いクレーマーであっても、丁寧に対応するのが接客のマナーとなってしまっているのだと思います。 ホテルマンなど接客のベテランならば、暴力事件とならない限り、最後まで紳士的対応をされると思います。
日本っておもてなしの国。情の国。だからサービス精神がビジネスの成功を分けることも多くあります。 クレームに反論して、口コミで評判が下がるとそれを信じ、客がこなくなることも考えられる。 実際に、個人店へ複数アカウントでレビューを下げられた事例もたくさんあります。 穏便に済ませた方がメリットが大きいんです。 悔しいし腹が立ちますが。 日本の良くも悪い特徴の一つかもしれませんね。
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