KAKERU KIKUCHI@KKRPVTありがとうございます。 今回の判決で「事業実態の存在」が公式に認定された点は、私にとっても非常に重要でした。 ここが否定されていたら“構造的ポンジ”の議論になりますが、裁判所自身が投融資・M&A・暗号資産事業・FX運用などの実態を肯定したことで、争点はご指摘の通り、 「代表が虚偽説明を指示したか」という一点に収束します。Translate post7:32 PM · Nov 30, 2025·242 Views2