Post

Conversation

【エクシア事件による菊地翔への虚偽・誹謗中傷について:今後の法的対応方針と法的措置の開始について】 エクシア合同会社に対する、いわゆる「ポンジスキーム」「詐欺会社」というレッテル貼りは、この3年間、ほとんど“事実の検証を経ないまま”SNSで拡散され続けました。 私個人も「詐欺師」「犯罪者」「ポンジの首謀者」と インターネット上で罵倒され、嘲笑され、人生そのものを否定されるような言葉を浴び続けてきました。 しかし、今回の判決でもそうですが、裁判所は一度として“ポンジスキーム”と認定したことはありません。 事業実態については: •FX運用53億 •暗号資産事業への投融資 •子会社買収 •継続企業価値の評価 •代表者所得20億 すべて裁判所が“実在した事実”として認定しています。 つまり、現在も裁判所が見ている土俵は最初から 「菊地翔が“利回りだ”と従業員に指示したのか」 「出資者の誤認の原因がどこにあったのか」 この一点だけです。 そしてこの点についても、 今回提出した 社員S・社員K・社員Hの供述調書(営業部中枢3名) が、 •「菊地から利回り指示なし」 •「返戻率の意味を理解していない」 •「噂と誤認で説明していた」 •「営業部は会社の情報にアクセスできなかった」 と完全一致の証言をしています。 つまり、これまでSNSで言われてきたような「菊地→社員→出資者」という因果線は、証拠上、構造的に成立しないという段階に入りました。 私は3年間、たった一人で「ポンジではない」「詐欺ではない」と言い続けてきました。 しかしSNSの構造は、真実より“話題性の強い嘘”の方が何百倍も拡散される。その現実も、私は骨身に染みて理解しました。 ただし、今回の判決とこれまでの裁判記録により、 争点は明確に収束しています。 ・エクシアはポンジではない(事業実態の公式認定) ・争点は「代表の指示の有無」だけ ・幹部3名がその前提を完全に否定 ・菊地個人の不法行為は“構造的に成立しない段階”へ このような射程に入りました。 ここからは、私は粛々と裁判に向き合います。言うべきこと、出すべき証拠はすべて提出します。 あとは裁判所に委ねます。 ただ、これだけは明確に言っておきます。 今後も私、菊地翔を“詐欺師” “ポンジ”といった虚偽の表現で私を誹謗中傷する行為については、 順次インターネット上の投稿を収集し、 プロバイダ情報開示請求 → 損害賠償請求 という正式な法的手続きをとっていきます。 「3年間ずっと言われ続けて、黙って耐えてきた」 それはもう終わりです。 過去に心当たりがある方は、自ら投稿を削除し、 今後は不用意な発言を控えてください。 心当たりのある投稿・切り抜き・匿名アカウント・ブログ等は、今のうちに削除し、虚偽に基づく発言を改めてください。 私はもう黙りません。 しかし“感情で”ではなく、 法と証拠の正規ルートで対処します。 感情ではなく、事実と証拠と法に基づいて行動します。 相手を攻撃するためではなく、これ以上、“嘘の拡散で人ひとりの人生を潰す”ような風潮が繰り返されないための抑止力として。 私は、最後まで戦う。
Image