齋藤 達雄 | (株)M&Aベストパートナーズ 代表

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齋藤 達雄 | (株)M&Aベストパートナーズ 代表
@MABP_saito
(株)M&Aベストパートナーズ 代表取締役社長|証券会社⇒M&A仲介会社⇒2018年にMABP設立|製造×建設×不動産×ヘルスケア×IT業界に特化|成長型M&A|日本一経営者を輩出する会社|経営・営業・ビジネス全般についてツイートします。

齋藤 達雄 | (株)M&Aベストパートナーズ 代表’s posts

M&Aは、経営者にとって人生をかけた大きな決断です。だからこそ、顧客の行動や思いを丁寧に把握し、その背景にある不安や葛藤に、真摯に寄り添う覚悟が必要だと感じています。 共感を持って対話し成約まで支え抜く姿勢こそが、顧客対応の本質であり、私が何よりも大切にしているビジネスの基本です。
お客様の"不足"に気付く力。お客様自身がその不足に気付いていない場合も少なくない。そういう時は「自分がそれを見つけて、教えてあげること」が重要になる。そのためにお客様との距離感、考え方、環境、今の状況などを理解する。結果的にニーズに繋がる。更に価値提供にも繋がり、信頼となります。
営業は物を売ることに注力しがちですが、商談の場では【価値を売る】ことを意識してください。何か困っていることがないかをヒアリングし、その課題をどう解決できるかという価値を伝える。そうすることで、相手から信頼を獲得でき、最終的に自分自身の成果にも繋げることができます。
できる営業マンだけが知っていること。「専門用語でマウントを取り、喋り続ける営業マン」は、自分に自信がない証拠。逆に「誰にでも伝わる言葉で、沈黙も味方にできる営業マン」は優秀。人は知らない言葉、圧を掛けられると心のシャッターを下ろす。言葉を選ぶ" 思いやり "がお客様との関係を築く。
最近入社してくれたアドバイザーたちに共通するのは、自分は運がいいと思い込めること。成果が出たことも、どん底の経験を飛躍のきっかけにしたことも、結果的に運が良かったからと言い切れる人間性を持っている。私はそんな人と働きたいと思います。
モヤっとしたりストレスを感じたとき、相手がなぜそうしたのか、どうすれば解決できて、次を防げるのかを考えます。とはいえ、ストレス耐性は人それぞれ。「自分には関係ない」と思うほどに一旦距離を置いてみると、客観的な視点に立てることもあります。そこで再び向き合えばいいのです。
一流の人は「当たり前のこと」ばかりしている。圧倒されると才能が凄いと思いがちですが、才能ではなく無数の小さなスキルや行動を積み重ねた結果です。継続的に正しく積み重ねていくことで生じる相乗効果で卓越したレベルに到達できるということ。私も当たり前の行動を日々徹底していきます。
弊社のVALUEの1つに【常に「主役」であれ】という言葉があります。自分を主役だと思っていなければ、日々の仕事の中で、自分なりの考えを持つことや改善点などに気づくことも難しいと思います。創意工夫を持って業務に全力で向き合うことができれば、キャリアアップにもつながります。
証券営業マン時代、お客様のニーズと会社の販売目標が合わず、葛藤した経験があります。その時、「本当にお客様のためになる営業とは何か」を深く考えるきっかけになりました。単に数字を追うのではなく、信頼を築き、真摯に向き合う姿勢こそが、長期的に価値ある成果を生むと私は確信しています。
モチベーション設計をするにあたり、これまでは「やる気は本人の問題」と切り離して考えていました。しかし、現在は一歩ずつ登れる階段を用意して後押しすることが大切だと考えています。昼食や挨拶の同行など、人間関係づくりの仕掛けも取り入れ、環境面でのサポートを重視しています。
星野リゾートの「おもてなし」は、お客様の言うことをすべて聞くことではない。旅館が自らの世界観を提示し、その空間をお客様に楽しんでもらう。そのために“やらないこと”を決めたそうです。 本質的な差別化は、「何をやるか」よりも、「何をやらないか」の判断がカギになると考えさせられました。
信頼構築の鍵は、一貫性のある行動にあると考えています。公私の境界を意識的に設けず、誰に対しても平等に接し、時間厳守・迅速な対応を徹底する。こうしたどんな状況でもブレない姿勢が信頼を生み、ビジネスの場でも大きな力になります。信頼は成功への確かな土台なのです。
『運 ドン・キホーテ創業者「最強の遺言」』を読み「常に主語の転換をせよ」というワードに驚いた。ドン・キホーテでは「売場」を「買い場」、「クレーム」を「リクエスト」とし、顧客目線の表現に変えている。こうした細かい違いを積み重ねなければ、本当の意味での顧客志向は実現できないと感じた。
初めて会うお客様と信頼関係を築くために持っておくべきマインド。それは「相手の時間を使っている」ということ。人の時間を時給換算するのは難しいと思いますが、特に優秀な経営者は自分の時間の価値を分かっています。本当に貴重な相手の時間を無駄にしないために、徹底した事前準備が大切です。
主体性とは、自分から積極的に動く力のことです。一方、素直さは学びを受け入れ、成長し続ける力を指します。この両方が揃ってはじめて、経営者候補として大きく成長できると考えています。ただ行動するだけでなく、素直に学びながら行動できる人こそ理想の姿です。
準備力こそがビジネスの勝敗を決める重要な要素だと考えています。限られたチャンスを最大化するためには、計画的な準備と不断の努力が欠かせません。 真の成長は「目立たない日々のトレーニングと反省」に支えられていると感じています。
気持ちよく働ける環境は、組織の成果を支える重要な土台です。 成果は数字だけでは測れず、信頼や仲間意識といった無形の価値がある環境が不可欠だと考えています。そうした環境が優秀な人材を惹きつけ、会社の成長に繋がるからこそ、経営者はこの価値を守り育てる責任があると強く感じています。
新入社員に求めるのは、当たり前のことを当たり前にやる姿勢です。挨拶、時間を守る、やるべきことをやる。小さな積み重ねが力になります。そして、やると決めたことをやり切ることも重要です。 新卒・中途問わず、当社に興味のある方は私のプロフィールにある"人材募集中"の部分からご応募ください。
殆ど例外なく、営業マンは『数字』で評価されます。売上の数字が大きくなくても、粗利益の数字が大きい営業マンも存在します。そういう人は「付加価値」をお客様に提供できている人です。さらに他社との価格競争をせずに高い利益を確保できます。売上より粗利益の数字の方が重要なこともあります。
短期的に成果を上げることは簡単ですが、長期的に信頼を得ることは難しいです。優秀であるだけではなく、誠実でフェアであること——それが持続可能な成果を生む条件です。倫理観を重視する組織こそ、安心して挑戦できる場所になります。
M&Aアドバイザーの仕事に、どんなイメージを持っていますか?華やかさの裏側には、経営者に真摯に向き合い、信頼を築く地道な日々があります。 圧倒的なスケールで挑戦したい方。私たちと共に、M&A業界の新しいスタンダードをつくりませんか? プロフィールの人材募集欄より応募をお待ちしています。
世の中には「できない人」より「やらない人」の方が多いです。「できない」と言うだけで可能性を失くし、「やらない」と自分自身の評価を下げることになります。営業も最初の一歩目は怖いし、勇気も必要です。これを越えた人が結果を残します。後はやり続けるだけです。やれることを誰よりもすることが
仕事の中で大切にしていること。「お客様に対して誠実であること」「企業への尊敬」「相手の立場に寄り添った言動」を心掛けています。また、主体性を持って聞いてみて必要な行動をとり、全力と最善を尽くし結果を出すためにできることを常に考えています。皆さんはどんなことを大切にしていますか?
努力している人はかっこいい。地道な日々の積み重ねがふと垣間見えたとき、人としてかっこいいと感じます。努力する時間が長ければ長いほど、自分のことも認めることができる。そして、それは自信ややりがいにもつながっていくのです。
アイデアが煮詰まったとき。「知らない人の話を聞く」「知らない価値観と出会う」「新製品を見に行く」などのオフラインの行動も大切。ビジネスはミクロにしかニーズはなく、トレンドからは生まれない。"マーケットが伸びる"のと"自分の会社が伸びる"のは別の話。自分なりの目線で見るクセが大事です。
行動力と素直さを持つ人と一緒に働きたいと採用活動を通じて感じています。話を聞くだけで終わる人もいれば、すぐに行動に移す人もいます。その違いは仕事の成果にも大きく影響するため、こうした姿勢をしっかり見極めています。素直に学び、積極的に動ける人こそ組織にとって貴重な存在です。
MABPは業種特化型のM&A仲介が強みです。 今後のM&A業界で求められるのは『業界に精通した専門性』。経験者は即戦力、新卒は圧倒的実行力を武器に、経営者の信頼を得て企業を成長へ導く仕事に挑戦できます。 会社と共に成長し、経営者の意思決定に影響を与える挑戦に興味がある方、ぜひご応募ください。
一発勝負はしないことが賢明。例えば「貯金1000万円」に対して、「開業費900万円」で失敗したときはどうするかを考えて行動する。リスクは限定的。お金は無くなるが、致命的な被害はない。"チャレンジ"と"リスク"は別。失敗しても良いものは取り組んだ方がいい。開業したいなら起業からがスタートです
弊社のCSR活動。「クラシックライブ」や「サッカーイベント」の活動で、少しでも豊かな社会作りに貢献できれば嬉しい。会社として利益を生み出し、社員に還元する。それだけでなく、「会社の力」を使って社会に貢献していくことに大きな意味がある。奉仕の心を持ち、社会にも還元していきたい。
リーダーは自分一人で全てを背負うのではなく、周囲を巻き込みながら大きな成果を生み出す人のことを指すと思います。優秀な人材を惹きつけるには、人間的な魅力と揺るぎない信頼関係の構築が欠かせません。信頼こそが組織を動かし、持続的な成長を支える原動力です。
弊社が提唱する成長型M&A 従来の事業承継を中心とする”従来型M&A”とは異なり、経営者として継続的に経営に参画します。譲渡企業にとっての「成長型M&A」とは、譲受企業の財務的・人的バックアップを受けながら、個人経営から組織経営へ舵を切り、今後の更なる飛躍に向けた大きな一歩となるものです。
お客さまにとって本当に意味のある仕事をしたい。その思いを実現できる環境として、M&Aアドバイザーという道を選びました。M&Aベストパートナーズでは、売上のためだけではなく、お客さまを支える姿勢を一番大事にしています。そのため、価値ある課題解決ができる仲間と共に働きたいと考えています。
企業のオーナー様とお会いすると「収益率」「人の管理の大変さ」などを、身近で感じることが出来る。100社で分からなくても1000社経験すると分かるようになる。そんな豊富な経験ができる環境を"M&Aベストパートナーズ"で提供していきたい。更に起業したい方を増やし、継続的に応援していきたい。
弊社が注力する” 成長型M&A ”の事業拡大・成長の5つのメリット ➊経営者としての地位の継続 ➋創業者利潤の獲得 / 個人保証の解除 ➌従業員の雇用継続 / さらなる成長機会 ➍日々変化する市場への適応とプレゼンス強化 ➎大手資本の財務的 / 人的バックアップ(組織的経営へのシフト)
チームで成果を出すには、理屈以上に「一緒に働きたい」と思える信頼関係が不可欠です。どれだけ優秀でも、倫理観のない人は組織に害をもたらす——だから私は、善か悪かの軸を大切にしています。信頼と敬意をもって向き合うことで、一人ひとりの力が最大限に引き出され、組織全体の成長に繋がります。
優秀な営業の商談には傾向があります。その一つは、お客様が「なるほど」と感じる情報を提供しているということ。実は商談に関係ない最初の雑談でも構いません。メリットのある情報を伝えることで、初対面でもこの人の提案なら会社のためになりそうだと思われ、商談の成功に繋がっていくのです。
ここ1〜2年ですごく伸びたなと感じた人の特徴。「あの時どうしてそういったことを言ったんですか」などと積極的に聞いてくる人でした。自分がわからないことや知らないことを調べたり、社内外の人に対しても色々聞いたりしているようです。成長の陰には、とにかく高い探究心がありました。
採用で重視する点のひとつは、嘘をつかない人です。成果だけでなく、人として信頼でき、周りに良い影響を与える人と一緒に働きたい。 入社後は、自分の力を存分に発揮しながら、チームの成果にも貢献できる存在になってほしい。MABPでは、人間性こそが組織の力を最大化すると信じています。
起業のきっかけは「もっと良い会社をつくれるはず」という想いでした。お客さんにとっても、働く人にとっても良い環境でなければ会社は伸びない。そのシンプルな考えを大切に、仲間とともに走り続けています。 当社に興味をお持ちの方は私のプロフィールにある"人材募集中"の部分からご応募ください。
【採用募集中】株式会社サンクルー 私が取締役を務める不動産会社、サンクルーで「仕入れ業務」担当を募集しています。 ・基本給月30万円以上+インセンティブ ・賞与年4回(1月・4月・7月・10月) ・残業少なめ+直帰OK ご興味がある方はDM、もしくはサンクルーの採用ページからお願いします。
一発勝負はしない。「勝ち負けで言えば絶対に負ける」「貯金が1000万円しか無い状態で開業資金900万円」のような" 考え方 "や" 戦い方 "はしない。ビジネスでは『用心深さ』を身に付けることが必要。チャレンジとリスクは異なることを理解したうえで、失敗してもよいことに取り組んでいきましょう。
新卒の強み。それは「まだ何も持っていない」こと。何もないということは、実績を求められない。失敗を恐れることもなく、結果に向かって素直に行動することができる。だからこそ、適正や能力に関係なく、自分の描くキャリアを築くチャンスに全力を出せる。自分の" 真の強み "は後で理解すればいい。
ファイナンシャルスタンダード株式会社とM&Aベストパートナーズの2社共催で、経営者向けセミナー『大インフレ時代に経営者が取るべき“財務アクション”とは?』をオンライン(録画配信形式)で実施しています。 財務面に関する有益な情報をまとめているので、ぜひご覧ください。
契約が上手く進まない時は、本質を考える必要があります。上手くいかない理由を決めつけている人に、様々な角度から質問すると、お客様のニーズが別のところにあった経験が多々ありました。色々な角度や方法で考えたときに変わらないものが本質です。結果を出すために本質を見極めて行動しましょう。
人見知りは強みにもなる。何歳になっても他者と接するときに緊張することがありますが、緊張感があると深層心理で「よく見られたい」という気持ちが生まれているそうです。この気持ちは、”万全の準備”をして営業に挑戦することに繋がります。人見知りでも深層心理を上手く活かせば強みと言えます。
ビジネスにおいて、挨拶と感謝は信頼構築の出発点。約束を守り、期待を上回る成果を提供することは常に心掛けています。こうした小さな誠実さの積み重ねが、やがて確かな信頼を生み、顧客との持続的で強固な関係へとつながっていくと信じています。
営業マンは「数字で評価」されます。これは殆ど例外はありません。売上の数字が大きくなくても、粗利の数字が大きい営業マンも実在。そういう人はお客様に『付加価値』を提供できている証拠。更に他社と価格競争をせず高い利益を確保できます。実は…売上よりも"粗利"の数字の方が重要だったりします。
後継者問題の解決方法。 「親族への承継」は、親族内のほかの誰かに事業を承継する方法です。血縁的にも繋がりが深い親族へ承継する事で、大事にしてきた理念や愛社精神なども引き継いでもらえ、会社の将来についても柔軟に話し合う事ができ、承継後もオーナーとしての地位を維持する事ができます。
他の仲介会社も同時進行で検討していたが、結果的に当社に依頼して良い結果になったと言っていただくことが増えました。これは、業界に深い知見のあるアドバイザーが、両社のシナジーを追及した提案をしていることが理由の一つだと感じます。これからもご満足いただけるM&Aを実現してまいります。
理想の会社に“絶対的な正解”はありません。 しかし、顧客に価値を届け、社員が気持ちよく力を発揮できる環境を整えることは、普遍的な成長条件だと考えています。その積み重ねこそが持続的に強い会社を形作る。だからこそ私は常に、目の前の人に向き合う姿勢を大切にしています。
私が仕事で大切にしていること。「お客様に対して誠実であること」「企業様への尊敬」「お客様の立場に寄り添った言動」の3つです。更に、主体性を持って聞いて見て必要な行動をとり、全力と最善を尽くし、結果を出すためにできることを常に考えることです。弊社では" 日本一経営者を輩出する会社
経営者の世界観を伝えたい。私は「 時間を効率的に使うこと 」を徹底的に意識している。会社員時代と比べて、やることが圧倒的に増えた。時間が足りない。1日24時間を如何に有効良く使うかで、翌日のパフォーマンスが変わる。時は金なり(Time is Money)の思考力が仕事の効率化を図る上で必須。
採用面談では、能力だけでなく「善か悪か」の軸で人を見極めます。優秀でも倫理観がなければ、チームや会社に悪影響を及ぼすことがあります。信頼できる仲間と働くことで、困難な局面でも協力し合い、持続可能な成果と組織の成長を生み出せます。信頼こそ、組織を未来へ導く最大の資本です。
「リスクを恐れて何も挑戦しないことの方がリスク」だと考えています。現状維持は衰退であり、能動的に動かないとチャンスを失っていくばかりです。人間は本能で変化を恐れる生き物ですが、自分自身がやりたいことに自信を持って挑戦して欲しいです。弊社も新たなステージへの挑戦を続けています。
M&Aベストパートナーズの創業経緯。M&Aアドバイザーとして働きながら、将来のキャリアを考えたときに、自分の中で「このまま何年も営業をしていても劇的に知識量が増える訳ではない」と感じたこと、一方で今までの経験を活かして経営者として仕事をしていくことで、磨かれていくものがあるのではないか
習慣づけのコツは、決めた時間を守り行動することだと考えます。例えば読書の場合、夜の10時から1時間やると決めたら毎日やる。もし1時間読めない事情があったとしても、決めた時間になったら10分でも15分でも読むのが習慣づける際には大事。何かを習慣づけたい人は今日から行動してみましょう。
「全力でやり切るマインド」があれば、大学卒業間もない新卒社員でも活躍できる環境があります。結果を出し続ける人に共通しているのは誠実さと主体性を持ち、全力で行動していることです。経営者の信頼を得て、事業承継に関わる仕事に挑戦したい方は、ぜひ弊社の採用ページよりご応募ください。
絶対に忘れない成約。多数の仲介会社と折り合いがつかず、廃業しようとしていた社長。初めてお会いしたとき、「 こんなに製造業について詳しい営業マンには初めて会った! 」と、嬉しい言葉をいただいた。目の前のお客様を幸せにしたい思いで全力で向き合った。1つの分野を極めてきて良かった。