マイチケットのチケット一覧APIから取得したJSONを読み込み、入場予約やパビリオン予約を見やすく整理して表示します。過去の入場履歴の確認に便利です。データはブラウザ内でのみ処理され、外部に送信されることはありません。
本ツールはCodexが一から実装し、Codexへの指示・修正依頼と主要な機能以外の修正のみ製作者が行いました。
初回公開: 2024年10月04日
最終更新: 2024年11月20日
利用可能なのは11月末までです!
2025年11月末をもってマイチケットがサービス終了するため、本ツールも同時に利用できなくなります。まだの方はお早めにご利用ください。
ご利用にあたっての注意
このツールは非公式に個人が作成したものです。ご利用に際していかなる責任も負いかねます。 また、このツールおよびこのツールで得た情報について公式窓口への問い合わせは絶対に行わないでください。
ご自身の端末に合わせて、履歴データの取得方法を選んでください。もしうまくできなかったら、他の方法も試してみてください。
マイチケットにログイン
下の「マイチケットを開く」ボタンからログインページを開きます。
チケット一覧APIを開く
下の「チケット一覧APIを開く」ボタンからページを表示し、画面いっぱいに文字の羅列によるコード(JSON)が表示されていることを確認します。
ファイルに保存
コード(JSON)が表示されている画面をファイルに保存します。(PDFで保存は不可) iPhone の場合はSafariの共有メニューを開き、オプションで「Webアーカイブ」を選択して完了を押します。そして、「"ファイル"に保存」を押して任意の場所に保存します。 PCの場合は、下のショートカットキーを参考にしてください。
Windows / その他
このページでファイルを選択
「ファイルから読み込む」エリアをクリックし、先ほど保存したファイルを選びます。
解析完了を待つ
読み込みが終わるとデータが自動で解析され、一覧に追加されます。
ワンポイント
{"message":"Unauthorized"}という短いJSONが表示された場合、マイチケットからログアウトしていますので再度ログインして開き直してください。今表示しているデータをJSONファイルとしてダウンロードし、あとで「ファイルから読み込む」から再利用できます。
JSONファイルに保存すればマイチケットのサービス終了後もいつでも読み込むことができますので、ついでに保存をおすすめします。