石黒 卓弥|Takaya Ishiguro

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石黒 卓弥|Takaya Ishiguro
@takaya_i
father / LayerX / 逗子 #逗子移住note / バスケ #ビーコル🏀 / テニス🎾 / 茨城 / 水戸一 / note.com/t_1496
LayerXの採用情報はこちら▶open.talentio.com/r/1/c/layerx/h…Born October 25

石黒 卓弥|Takaya Ishiguro’s posts

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約10,000字の私のインタビューです。誰かの背中を押せれば嬉しいです “寛容性というのは「いろんなものをちゃんと受け止め、受け入れていくということ」” 多様な価値観の結集で大きなことを成し遂げたい。LayerXが目指す組織のあり方【CHRO石黒】(#LXエモカレ)|LayerX
LayerXとメルカリに共通する文化の一つに“日報”があります。ちょっと違うところもあってLayerXでは #daily_report というチャンネルでCEOもCTOもday1のメンバーもみんな書きます。フォーマットは以下の3つ。多分2分以下で書ける。フォーマットとみんな書く、がすべて = ・やった ・やる ・ひとこと =
>「CTO よりはるかに優秀なエンジニアが入社した場合、どう活かせばいいでしょうか」という質問に対し、名村 氏と松本 氏はともに「優秀な人々をマネジメントしようと試みるのではなく、彼らのブロッカーを排除して、走りやすい環境を整えるのがいい」と解答。
5/1付でLayerXにジョインしました。壮大なミッションですが今の社会にとても必要な、そして腰を据えて向き合う意味がある挑戦だと思っています。ブロックチェーンも、DXも、このタイミングで正面から向き合えること、心から楽しみです prtimes.jp/main/html/rd/p さんから
3月9日、皆さんへの感謝と渾身の想いを書きました!!退職済みを含む全てのメルカリメンバー、関係する皆様、家族に心から感謝です メルカリを退職します|ミッションを信じ、バリューを体現し続けた5年3ヶ月について|takaya_i #note #あなたに出会えてよかった
むちゃくちゃいい内容だった。思い当たる人が周りにいたらぜひシェアしてほしいし思い当たる人は読んで(文字数 >現代の労働者は、自分の弱さを隠さず、個人的な問題を積極的に共有する。これは持続可能で精神的に健全な職場をつくるために重要なことでもある dhbr.diamond.jp/articles/-/8903
めちゃくちゃいい話 > マネジャー自身も自分の心を85%の集中度に設定し、頭が真っ白になるほどのストレスを抱え込まなくても大丈夫だとチームに示すことが重要だ。 全力で取り組まない「85%ルール」が最高のパフォーマンスを引き出す
チームが小さいときこそ「複利で効くこと」に投資すると良い。頭でわかっていても「目の前のこと=やった分そのまま効果が出ること」に時間を割いてしまいがち。いわゆるタスクってやつですね。 広報活動とか、採用もそうだし、社内の勉強会とかも「それは複利で効果を生むか」ってのを意識すると良き
『透明性』『オープン』を掲げる企業がチャンネルをプライベート化する"線引き"に悩む例について相談を受けることがあります。おすすめ施策のひとつが「Slackのプライベートチャンネルを一覧にしてチャンネルの存在を公開すること」。チャンネルの存在が透明になるだけで社員の印象はだいぶ異なります
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Twitterにもいない、インタビューにも出てない、facebookもやってない、登壇もしない、けど、めちゃくちゃ活躍してて彼ら彼女らがいたからその事業は成長している、みたいな方とたくさん仕事してきました。価値の出し方、活躍の仕方は人それぞれ。
『企業文化』ってのはカッコいい言葉にしたり、グラフィック作ったり、唱和したり、付け加えたり、アップデートしたり、大切だ!って言ってみたりいろんな形で浸透させようとするけど結局のところは 「目の前の人がその行動をしてるか」が全て。 だから私は羅針盤のこのスライドが好き
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100万人くらいの方に読んで欲しい。1on1のどちらサイドにも大切な話 “この個々人の差分に向き合わねば、マネジメントに対する信頼も逓減していく。一律的な発表への納得感から信頼が生まれるのではなく、普段から信頼を構築できているからこそ納得感が得られると言える。”
新しいメンバーが活躍するためにできることは『任せること、つなぐこと、補うこと、サポートすること、信じること』 にもかかわらず『批評すること、様子見すること、距離を置くこと、疑念を持つこと、それを人に伝えること』みないなシーンがあるのはもったいない。 とにかく信じて信じて信じ抜く
これは真実なのですが、Slackのスタンプ、減らないんですよ、何度押しても。ちょっとしたスタンプで一緒に働くメンバーが安心するのでどんどん押したほうが良いと思っています。周囲から「いそがしそう」と1度でも言われたことがある人こそぜひお試しを。僕が知りうるROI 最大のエンゲージメントAction
近況です。 LayerXのコミットに全く変化はありませんが、この機会に感謝し、「デジタル化」のために尽力していきたいと思っています デジタル庁(仮称)設立に向けた民間採用に関する委嘱委員になった話|石黒 卓弥|Takaya Ishiguro |LayerX #note