タイトル: 誠実に接しているのに“利用される”・“雑に扱われる”のを防ぐには? 質問内容: いつも誠実に、周囲の人の気持ちを汲み取るよう努めています。しかしその真心が仇となり、身近な人に利用されたり、雑に扱われたり、イジワルされたり、ハブられたり、場合によっては善意を悪用されることが少なくありません。 相手に「変わってほしい」と願っても、相手の考え方や行動が改善されず、結果的に絶縁という選択肢を取らざるをえないこともあります。 このような状況を未然に防ぎ、誠実さを保ちながらも“利用されない/雑に扱われない”ために、私にできる具体的な対策や心構えがあれば教えてください。 ・相手との接し方や言動で気をつけるポイント ・自分の境界線(バウンダリー)の引き方 ・信頼関係を築きつつ自己防衛する方法 など、どんなアドバイスでも構いません。よろしくお願いいたします。

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丁寧なアドバイスをありがとうございます。 >「何でもやってあげることは相手の能力を値引きしている悪いこと」 まさにその通りだとハッとさせられました。私も「助けたい」という気持ちが先立って、つい相手のやるべきことまで肩代わりしてしまう癖があります。結果として、相手の自立心を削いでしまったり、自分のキャパシティを超えて疲弊してしまったり ▶︎ 自分も相手も“対等”であること ▶︎ 必要以上に深入りせず、適切な距離感を保つこと このふたつは、助け合いを続けていく上で本当に大切なんですね。自分が心地よく支えられる範囲を超えて相手に依存されないよう、これからは意識して距離感を見直してみようと思います。 また、「誰かの弱さを支えたい」という純粋な思いを生かしつつ、自分自身のメンタルと時間を大切にするバランスを探っていきたいです。 改めて、貴重なご意見をありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

素晴らしいご回答を頂き心から感謝しております。 心からありがとうございます。 私と同じ悩みを持つ方の為にもペストアンサーとさせて頂きます。  この回答が悩める方々の指針となりますように。

お礼日時:6/5 10:45