【amazonでの労働の闇】
5年で5人も死亡したamazon物流センター
東京ドーム4個分の巨大センター内では高齢者が一日20キロも歩いたりする
守秘義務の観点からセンター内は携帯電話も持ち込み禁止
人が倒れてるのを発見した場合、まずリーダーに伝え、さらにスーパーバイザーに伝え、そこから初めてamazonの社員が救急車を要請するかどうかの判断がされる
結局救急車がやってくるのは発見されてから1時間以上先
企業イメージを優先にするamazonはなかなか救急車を呼びたがらない
なのに社員食堂や廊下には倒れてる人を発見したらすぐに救急車を呼びましょうなどの白々しいポスターが貼られている
スキャナーの履歴でどれだけ仕事量をこなしたかをチェックされ社内に貼り出される
倉庫内から休憩所まで10分かかる
往復で計20分かかるので休憩にならない
その為大人用おむつを穿いて用を足してる人も相当数いる
トイレにはおむつを流すなと書いてある
便利なサービスと安い送料のワケには必ず裏がある←