アップデート情報
DLsiteでSRPG Studio製品版をお買い求めいただいた
ユーザー向けのアップデートプログラムになります。
アプリケーションの「ヘルプ」から「バージョン情報」を選択していただき、
表示が上図のように1.317になっていない場合は、下記よりアップデートプログラムを
ダウンロードして実行してください。
※バージョンが1.315以下の場合は、こちらから追加素材込の安定版を先にダウンロードしてください。
2025/9/12の更新 (Ver 1.317)
- 【要望】game.iniの値の設定/取得が可能なスクリプトメソッドを追加
root.setGameIniValue('ConfirmGameExit', 0);や、 value = root.getGameIniValue('HardwareAcceleration'); のように使用します。 - 【要望】スキルの「発動率」の「HP低下率」が0の場合、HP満タンと解釈するように変更
「HP低下率」に0を設定した場合、HPが満タンの時だけスキルが発動するようになります。 - 【要望】公式プラグインにvariable-dynamiclevel.jsを追加
自軍の最大、または平均レベルを取得します。 - 【要望】公式プラグインにskill-stock.jsを追加
スキルを所持してると、ストックにアクセスできます。 - 【要望】公式プラグインにbattle-unskippable.jsを追加
重要な特定の戦闘をスキップできないようにします。 - 【要望】公式プラグインにstate-followleader.jsを追加
自動AIステート付与の挙動を、敵に攻撃しにいくのではなく、リーダーへの接近にします。 - 【要望】コンソールウインドウの横リサイズを可能に変更
- 【要望】ゴールド、ボーナス、変数の上限を999,999から、99,999,999に変更
- 【バグ】「盗む」アイテムのキャンセル時に、アイテムの使用回数が減ってしまう不具合を修正
- 【バグ】「盗む」アイテムの使用時に、「盗む」アイテムを敵に渡せてしまう不具合を修正
- 【バグ】ターン終了時に範囲パネルが残存されてしまうことがある不具合を修正
- 【バグ】エンディングイベント時にマーキングの残存を確認できる不具合を修正
- 【バグ】.smapファイルのインポートで、ツリー項目が2つ作成される不具合を修正
- 【バグ】「拠点設定」で削除されたショップレイアウトを参照している場合の不具合を修正
- 【バグ】戦闘準備シーンでマップウインドウの大きさを変更した場合に反映されない不具合を修正
- 【バグ】「変数の調整」で「パラメータボーナスを考慮する」時、アイテムの「同時許可数」を考慮しない不具合を修正
- 【バグ】テキストエクスポート時の「表情略字」のOKボタンの不具合を修正
- 【バグ】GraphicsDecorationオブジェクトのsetLargeSizeが第2引数を考慮しない不具合を修正
2025/7/24の更新 (Ver 1.316)
- 【要望】localization.datにMaterialフォルダのvoiceフォルダの内容を格納。
従来まで、ボイス入りのゲームでは、無条件にdata.dtsにボイスが格納されていました。
しかし、ローカライズが有効な場合は、localization.datに、その言語向けのボイスを格納するようになりました。
これにより、多言語化が進むに連れて、data.dtsが肥大化する問題を抑制できます。
講座のローカライズに解説を追記 -
【要望】スクリプトのAggregationオブジェクトにgetParameterValueとgetConditionValueを追加
「有効相手」データ以外に、「ユニットパラメータ条件」を取得できるようになりました。 - 【要望】公式プラグインのface-changeclass.jsに立ち絵の変更機能を追加
- 【要望】スクリプトのIconDecorationTypeにWEAPONTYPEを追加
- 【バグ】耐久残り1のダメージアイテムなどを使用した場合において、「使用時の経験値」が「破損時のアイテム」のものになる不具合を修正
この現象は、「武器タイプ」の「アイテム」タブにおいて、アイテムに「破損時のアイテム」を設定している場合に発生します。 - 【バグ】フュージョンが「形態変化」を伴う時、リリース時に、フュージョンしたユニットが移動不可になることがある不具合を修正
例として、「一般系」のユニットが、海のモンスターとフュージョン(同化)して、「形態変化」によって「水棲系」のクラスになったとします。
この場合、海を移動できるようになりますが、海でモンスターをリリースできてしまう場合、「一般系」に戻った際に、移動できない問題が発生します。
この対策として、「形態変化」前の本来のクラスで移動できない位置では、リリースが無効になりました。 - 【バグ】「リソースの存在確認」から、マップチップを削除した場合、マップツリーには、データが残ってしまう不具合を修正
- 【バグ】「戦闘モーション」が存在しない場合、「カットイン」の「クリティカル直接とどめ」が発動しない不具合を修正
- 【バグ】drawUnitSetが最大4までのインデックスのみしか受け取れない不具合を修正
- 【バグ】getCurrentMapInfo().getMapColorIndex()が2より大きい値を返せない不具合を修正
- 【バグ】公式プラグインのcustom-itemcolor.jsでカラー変更が行われない不具合を修正
2025/6/22の更新 (Ver 1.315)
- 【バグ】「再移動」スキルの「スキル効果」が、「クラスオプション」の「再移動可能」クラスでも適用されていた不具合を修正
なお、新スキル効果の「移動後にコマンド表示可能」は、コンフィグの「再移動設定」次第では、強力になりすぎるため、
攻撃後の再移動では攻撃は許可しないなどのオプションが、追加される可能性があります。 - 【バグ】テキスト量が膨大なゲームにおいて、jsonフォルダを選択してテストプレイすると、エラーが発生する不具合を修正
- 【バグ】マップのカスタムパラメータが文字列が含む場合、ローカライズエラーが発生する不具合を修正
2025/6/20の更新 (Ver 1.314)
- 【要望】10周年記念として、12体の新モーションとキャラチップを追加。まとめに新素材が記載されています。
新モーションはアニメーション/ランタイムモーションから確認できます。
データ設定/クラスのキャラチップを選択することで、戦士系、弓兵系、魔道士系からも確認できます。 - 【要望】root.getSteamManager()にisSteamDeckメソッドを追加。
このメソッドは、ゲームがSteam Deck上で実行されている場合にtrueを返しますが、
その場合はComposition APIを呼び出さないでください。
Composition APIは、Steam Deck上でサポートされないためです。 - 【要望】「再移動」スキルに「スキル効果」を設定できるよう追加。
「再移動」でコマンドを表示できるため、「再移動」で「村」を訪問するようなことが可能になりました。 - 【要望】ゲームがSteam Deck上で動作する場合、高精度ゲームループを実行するように対応
- 【要望】公式プラグインにextra-characterbackground.jsを追加
- 【要望】公式プラグインにstate-hprecovery.jsを追加
- 【バグ】バックログにおいて、メッセージレイアウトの「顔画像で表情を考慮する」を参照していない不具合を修正
2025/5/20の更新 (Ver 1.313)
- 【要望】スクリプトAPIのGrapicsManagerにget(set)WorldMatrixを追加
このメソッドを呼び出すことで、draw系メソッドの呼び出しに変換行列(拡大など)を適用できます。
公式プラグインにサンプルとして、worldmatrix-helloworld.jsを追加しました。 - 【要望】リアル戦闘時にモーションが相手に接近すると、モーションが拡大されるworldmatrix-zoom.jsを追加
攻撃タイミングにモーションが拡大されることにより、戦闘に迫力が出やすいです。
プラグインを導入しても、コンフィグ画面からオフにすることができます。 - 【要望】リアル戦闘時にクリティカルが発生すると、画面を振動させるworldmatrix-vibrationを追加
背景のみを振動させるのではなく、戦闘上下フレーム含めて振動させます。
クリティカル演出を強化させる目的で使用できます。 - 【要望】リアル戦闘開始時のトランジションを変更するworldmatrix-turnovertransitionを追加
picture画像を使わない特殊なトランジションを適応させます。 - 【要望】多言語対応を予定するゲームにおいて、リリース時にjsonフォルダを出力するよう対応
例として、プロジェクトのLocalizationフォルダにenglishフォルダがあるとします。
この時、ゲームをリリースすると、englishというフォルダが作成され、そこにはlocalization.datが含まれます。
game.exeを起動すると表記は日本語ですが、datをenglishフォルダからコピーして配置すると英語表記になります。
今回の機能は、Localizationフォルダにschineseなど、フォルダ数が多いほど役に立ちます。
各言語のlocalization.datを、1回のリリースでまとめて出力できるためです。 - 【要望】「経験値上昇」スキルの値を考慮してから、「難易度設定」の「経験値二倍」を適応するよう変更
- 【要望】extra-clippingoff.jsを追加
マップサイズがゲーム解像度より低い場合にエクストラ画面を開いた際、エクストラ画面が狭くなることを防ぎます。 - 【要望】skill-penetrating.jsを追加
特定のカスタムパラメータが設定されたスキルの発動時は、「不死身」スキルの効果を無視します。 - 【要望】skill-parameterbonus.jsを更新
スキルの発動率が100%固定の場合、PosAttackWindowにボーナスが既に反映されているようにします。
2025/5/4の更新 (Ver 1.312)
- 【要望】前回のBGMからリアル戦闘を再開するmusic-battlecontinue.jsを追加
- 【要望】自動開始イベント検出タイミングとして、ユニットの移動中を考慮するterrain-eventchecker.jsを追加
- 【要望】「フュージョン中補正」にHPが設定されている場合、フュージョン時にHPが増加分だけ回復するように対応
- 【要望】戦闘準備で再生中のBGMが、自軍ターンと同一の場合、「出撃開始」で停止を挟まないように対応
- 【要望】system-levelcap.jsがsystem-interruption.jsと連携できるように対応
- 【要望】root.getMediaManager().getActiveMusicDurationを追加
- 【要望】選択中アイテムを明滅させるwindow-blinkingitem.jsを追加
- 【要望】「反撃時にクリティカル」も無効にするskill-invalidateex.jsを追加
- 【要望】スクリプトAPIリファレンスを更新
- 【バグ】イベントコマンドの「動画の再生」で、後続のイベントコマンドが実行されるようになっていた不具合を修正
- 【バグ】リリースされたゲームで、立ち絵の番号(差分)飛びに対応できない不具合を修正
- 【バグ】「チャプターの表示」において、マップ名が入力されていなくても、ローカライズが成功するように修正
- 【バグ】「位置の表示」が有効な場合に、ダイアログ上でのスクロールで、座標表示が乱れる不具合を修正
- 【バグ】other-shopnegotiator.jsが「戦闘準備シーン」でショップで値引きしない不具合を修正
- 【バグ】transition-smoothly.jsがリアルバトルの画面拡大を想定していない不具合を修正
2025/4/5の更新 (Ver 1.311)
- 【要望】「データ設定/プレイヤー/詳細情報/立ち絵画像」に、一括設定ボタンを追加
charillustフォルダに、例としてナッシュフォルダを作成し、その中で、
ナッシュ.png、ナッシュ-1.png、ナッシュ-2.pngのように管理している場合、一括設定を使用できます。
これにより、表情ごとにイラストを設定する手間を省略できます。
立ち絵をフォルダで管理すると、charillustフォルダの肥大化を防げます。 - 【要望】敵ダイアログの「パターンデータのコピー」を「データのコピー」に変更
行動パターンのみならず、顔画像や説明文も一括コピーが可能になりました。 - 【要望】「リソース」メニューに、「自動で並び替え-id順」と、「自動で並び替え-アルファベット順」を追加
これらの項目を選択すると、全てのオリジナルリソースが並び替えられます。 - 【要望】ゲーム時のコンソールに「ファイル」メニューを追加
コンソールウインドウの中身をconsole.txtとして出力できます。 - 【要望】戦闘後に所持アイテムを自動で使用するbattle-autoitem.jsを公式プラグインに追加
- 【要望】ユニットメニュー画面を表示するscriptexecute-unitmenu.jsを公式プラグインに追加
- 【バグ】「武器を1つしか持たない場合は攻撃時に武器選択しない」が有効な際に、生じる不具合を修正
「フュージョン攻撃」選択後に、キャンセルしてもFusionControl.endFusionAttackが呼ばれていませんでした。 - 【バグ】ローカライズ出力時に「チャプターの表示」が含まれない不具合を修正
- 【バグ】root.getElapsedTimeがウインドウ非アクティブでも計測されている不具合を修正
- 【バグ】DataVariable.PdbのgetListの不具合を修正
- 【バグ】フォントオブジェクトを要求するメソッドにnullを指定した場合の不具合を修正
2025/3/10の更新 (Ver 1.310)
- 【要望】Steam向けゲームのリリース時に、game.iniを自動で出力しないように対応
ゲームフォルダにgame.iniが初期同梱されている場合、Steamへのアップロード時において、
ゲームを更新する度にgame.iniの内容が失われ、ゲームユーザーが毎回、game.iniを修正する手間が生じます。
今回からのバージョンでは、environment.evsのように、ゲーム起動時にgame.iniを生成するようになり、
game.iniの自動上書きが解消されました。 - 【要望】スクリプトのgetHpDecorationが返すオブジェクトに、addHpByBigNumberを追加。
「マップユニットHP表示」で「数値」を選択している場合、その「数値」を大きくしたい場合に使用できます。
公式プラグインのhighlevel-statedecoration.jsに、使用例を追加しました。 - 【要望】一定条件下で、game.iniのHardwareFullScreen=0を1に変更するように対応
たとえば、公式プラグインのhighlevel-resolution.jsは、独自の解像度を設定できますが、
独自の解像度はハードウェアフルスクリーンに失敗するため、この場合はゲームの起動時に、
HardwareFullScreen=1が書き込まれます。 - 【要望】「戦闘準備画面に入った際に自軍を回復する」が無効な場合の、負傷ユニットの取り扱いを追加
HPが回復しないため負傷ユニットは出撃できませんが、負傷ユニットが所持していたアイテムなどは回収できます。 - 【要望】「ダメージ吸収」スキルの「スキル効果」で「吸収率」を設定できるように対応
- 【バグ】キャッシュ済みBGMの解放時にエラーが発生することがある不具合を修正
- 【バグ】自軍の「盗む」アイテムを使用したときに、画面が表示されなくなっていた不具合を修正
- 【バグ】ParamGroup._configureUnitParametersでパラメータを並び替えている状態で、敵をレベルアップさせた場合の不具合を修正
- 【バグ】一部プライベートフォントをゲーム上で正しく描画できない不具合を修正
- 【バグ】PictureScrollBlockでのgetCollectionDataの後に、break文が抜けていた不具合を修正
- 【バグ】\pdb[id]で名前を参照する時、「ユニットの情報変更」で名前が変更されている場合に考慮されない不具合を修正
- 【バグ】公式プラグインのskill-critical.jsの不具合を修正
- 【バグ】UIBattleLayoutオブジェクトから、存在しないリソース使用箇所を参照するgetLifeGadgetメソッドをカット
2025/2/23の更新 (Ver 1.309)
- 【要望】スクリプトのTerrainGroupオブジェクトに、getKeywordメソッドを追加
- 【バグ】「Steam APIを使用する」を有効化している場合、Steam Deck最適化とSteam Inputがランダムで適応される不具合を修正
この不具合は、リリースしたゲームにおいて発生します。 - 【バグ】「マップユニットシンボル」と「ダメージポップアップ」の参照値が逆になっている不具合を修正
ゲーム時に、ダメージポップアップが非表示になった場合、マップコマンドの環境項目から、手動で変更します。 - 【バグ】「キャラクター解説」と「用語解説」の表示条件にグローバルスイッチを設定した場合、
タイトルや拠点シーンでは閲覧可能になるけれども、戦闘準備では閲覧できない症状を修正。
2週目以降のゲームプレイ時に、この問題が発生していました。 - 【バグ】イベントコマンドの「動画の再生」を実行した際、即座に後続のイベントコマンドが実行される不具合を修正
- 【バグ】root.changeSceneを使用するプラグインにおいて、キャッシュ済みメモリ解放時にエラーが発生することがある不具合を修正
- 【バグ】自軍以外のユニットのカスタムパラメータがローカライズされない不具合を修正
- 【バグ】敵軍が所持しているアイテムのカスタムパラメータがローカライズされない不具合を修正
- 【バグ】クラスの「条件表示」がフュージョン時のパラメータ補正を考慮しない不具合を修正
2025/2/3の更新 (Ver 1.308)
- 【要望】セーブファイルのロード時にカスタムパラメータを受け取れるLoadControlオブジェクトをスクリプトに追加
- 【要望】マウスカーソルがステートにホバーした時に説明を表示するwindow-statehelptext.jsを公式プラグインに追加
- 【要望】レベル上限を設定するsystem-levelcap.jsを公式プラグインに追加
- 【要望】マップカーソルが、ダミーエリアに移動することを抑制するterrain-boundarycursor.jsを公式プラグインに追加
- 【要望】変数調整/オペランド/ユニットに「経験値」を追加
- 【バグ】リリースゲーム実行時のsrkファイル複合化プロセスをより安全に修正
- 【バグ】ユーロ圏でconstants-stringtable.jsのアクセントを扱えない不具合を修正
- 【バグ】ローカライズ時に一部jsonファイルの情報を取得できない不具合を修正
- 【バグ】残り耐久1のダメージアイテムで敵を撃破し、ドロップを入手する時、アイテム欄にダメージアイテムが表示される不具合を修正
- 【バグ】unit.setImportanceで「重要度」が変更されなくなっていた不具合を修正
- 【バグ】ItemInfoWindow.moveメソッドが一部呼ばれていない不具合を修正
- 【バグ】RecoveryAllFlowEntry._getRecoveryValue内のスペルミスを修正
2025/1/9の更新 (Ver 1.307)
- 【要望】戦闘テンポを遅くするbattle-slow.jsを公式プラグインに追加
- 【バグ】スクリプトAPIにnullが指定されやすい部分の処理を厳格化
リソース使用箇所のアニメで「なし」が選択された場合に影響を受ける
hpRecoveryとdamageHitが主に強化されています。 - 【バグ】OPイベントで即座に「セーブ画面呼び出し」を実行した場合に、画面操作ができなくなる不具合を修正
- 【バグ】root.writeTestFileがリリースされたゲームにも適応される不具合を修正
- 【バグ】インポートされていない自軍を敵軍(同盟軍)にした場合に戻せない不具合を修正
2025/1/1の更新 (Ver 1.306)
- 【要望】ステータスに力か魔力、一方しか表示しないsystem-str_or_mag.jsを公式プラグインに追加
- 【バグ】プレイヤーを敵(同盟)として作成したユニットに対する、所属変更不具合を修正
同盟ユニットを「ユニットの所属変更」で自軍にする場合は問題ありませんが、
自軍にする前に敵軍に所属変更させた場合、 ユニットのIDが「データ設定/プレイヤー」のIDになる不具合が解消されました。 - 【バグ】「成長値設定」でコピーした後、ダイアログを閉じて、ペーストを実行した場合の不具合を修正
- 【バグ】getActiveMusicTimeとsetActiveMusicTimeのオーバーフローリスクを修正
2024年の更新履歴はこちらから確認できます
2023年の更新履歴はこちらから確認できます
2022年の更新履歴はこちらから確認できます
2021年の更新履歴はこちらから確認できます
2020年の更新履歴はこちらから確認できます
2019年の更新履歴はこちらから確認できます
2018年の更新履歴はこちらから確認できます
2017年の更新履歴はこちらから確認できます
2016年の更新履歴はこちらから確認できます
2015年の更新履歴はこちらから確認できます
素材の更新履歴はこちらから確認できます