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手条 萌@11/23(日)文学フリマ東京【さ-67】
手条 萌@11/23(日)文学フリマ東京【さ-67】
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手条 萌@11/23(日)文学フリマ東京【さ-67】
@tejoumoe
集英社新書プラスさんにて連載中/レインボータウンFM「IdobataNow」第1日曜レギュラーパーソナリティ/『平成男子論』発売中/ボクシング通い/同人誌通販→ tejoumoe.booth.pm
→ strongwhitebait☆gmail.com(☆→@)ご依頼は商業のみ
手条 萌@11/23(日)文学フリマ東京【さ-67】’s posts
今日エレベーターでおばあさんと男性と私の3人が乗ってたのだが
降りる時に
私「どうぞ」
おばあさん「どうぞ」
男性「じゃあ僕が」
私&おばあさん「どうぞどうぞ」
となり、みんなで笑った後に
「寂しいですね」とおばあさんがぽつりと言って、ますます悲しくなった。
国民的ってこういうことだ
風船ありがとうございます
昨年は皆様のお陰様で楽しかったです!
大変ありがたいことに只今進行中の企画が3つほどありますが、今年中にお知らせできるか、はたまた来年以降になるかは努力次第です…
今年も引き続き同人誌刊行、イベントの積極的出展など努めて参ります!よろしくお願いします
【重要なお知らせ

】
『ユリイカ』12月号の「特集=お笑いと批評」に論考「推し文化とお笑いオタク――『ワーキャー』の何が悪いのか?」を寄稿させていただきました
お笑いナタリーさんにもこのワーキャー論考について触れていただいてて嬉しすぎます! ぜひご覧ください
【お知らせ】
集英社プラスさん連載執筆しました。
今回は松本人志(敬称略)についてです。
あれから3ヶ月経ちましたがこれを書かないと前に進めないなという一心で、魂を込めて書きました。ぜひお読みいただけると嬉しいです。
Quote
集英社新書編集部
@Shueishashinsho
いまや国民的行事になったM-1グランプリを、お笑いシーンを追いかけてきた評論作家、手条萌氏が分析する連載「なぜM-1は国民的行事になったのか」
最新回は番外編として松本人志を論じます
松本人志の権威はどう作られてきたか shinsho-plus.shueisha.co.jp/column/manzai_
【 お知らせ】
既報のとおり、#C98 中止となりましたが、新刊のお知らせです。
『推しが結婚するということ』というファンカルチャー評論本制作いたしました
渡井いく様 @1_Ku_ 様のかわいい&クールなイラストが目印
tejoumoe.booth.pm/items/1931696
各書店委託情報は決定次第お知らせいたします!
【書きました】
TOKIONさん にて「M-1グランプリ2021」決勝戦の観戦記コラムを書かせていただきました!
ぜひご覧ください
漫才を愛する方にぜひお読みいただきたいです!
「M-1グランプリ2021」鑑賞記——「Life is beautiful」は漫才という営みへの賛辞
tokion.jp/2021/12/21/m-1
Quote
TOKION
@TOKiONjp
【新着】『ゼロ年代お笑いクロニクル おもしろさの価値、その後。』などの同人誌を発行する手条萌(てじょう・もえ)による「M-1グランプリ2021」鑑賞記
「Life is beautiful」は漫才という営みへの賛辞
buff.ly/32qha3y
@tejoumoe
#M1グランプリ2021
#錦鯉
#オズワルド
【新刊お知らせ・はじめに公開】
11/1 #おもしろ同人誌バザール にて
『フリータイムは終わらない。町カラオケ、そこにポリシーはあるか?』というカラオケボックス本を出します
ローカルカラオケボックス特集をフルカラーでお届け
カラオケに救われた者だけがカラオケを救える!
#おもバザ2020
【お知らせ】
商業本「平成男子論(仮)」が夏頃発売になります。
これまでの同人誌で書いてたものプラス、大幅な書き下ろし部分もございます。
ぜひともよろしくお願いします!!
平成男子論(仮) 彩流社 amazon.co.jp/dp/4779126002/ より
【カオス】
原田治さんのかわいいイラスト缶に、私が中学生のころ無慈悲にbaseよしもとのシールを貼り散らかしたものが発掘されたと実家から連絡がありました。んんんこれはひどい
【ご報告】
レインボータウンFMさんの「Idobata Now」のレギュラーパーソナリティを拝命しました!自分の人生でレギュラーのパーソナリティになる日が来るとはと感動です!リスナーの皆様パーソナリティの皆様スタッフの皆様お世話になります。精一杯努めさせていただきますのでよろしくお願いします
ひとつだけ言うとしたら、面白くないならほな降りなはれ。だいたいお笑いファンとは思想の問題なので、どういうお笑いが好きかどういう系譜のネタが好きかに向き合って、自己の思想を見つめる作業のことがお笑いのファン活動。それらの蓄積の文化と歴史と先人にリスペクトを払うべき。逆に試行錯誤その
SFバーのフラックスさんに行ってきました。時計じかけのオレンジのカクテル、その名も「ミルク・プラス」(アルコール抜き)をいただきました。
流石にちょっと“推し”ブームヤバイなって思ってる。別の真剣な話をしてる時に「そんなことより推しのかわいい話してくださいよぉ
」とか言われるの超ストレス。そもそもお笑いはシニカルさを持ちながら推しカルチャーの形式美をなぞるメタさの背徳感があったわけじゃん。それらをフル無視で
【お知らせ】
今日発売の #月刊エンタメ さん「 私立恵比寿中学 サブカル奥のほそ道」のコーナーお邪魔しました!
エビ中の柏木ひなたさんと、カレーについて語らせていただきました
ぜひご覧ください!!!!!!!
amzn.to/2lYehBY