2025年11月28日
台湾有事発言(3
適切61パーアセント
内閣支持率75パアーセント
共産シナの独裁者習近平の日本への嫌がらせがとまらない、いくら撤
回を求めてもそれは政府が認める訳がない、それを知らないほどおろ
かな独裁者なのか?独裁者は他国の人間もそれに従うとでも思って
いるのかもしれない、日本軍国主義の再燃、侵略行為を準備などと
言いがかりは強まるばかりです、こうなると本当に戦いになる可能性
があります、偶発的な戦いです、
共産シナの習近平は尖閣諸島に近づき
日本が先に発砲したなどと言い出しかねない、しかしその時は反撃
すれば良いだけのはなしです、まさかそこまではしないと国民の多く
は思っているかもしれない、しかしそれもあり得ると私は考える
その時に本当に米軍は動くのか?
なぜ?マアークなのか、私はそのようなケースも考えられるからです
米国はシナとの間で仲介に入り軍をひかせるか?、
停戦交渉を両国に飲ませるかも知れない、いずれにしても日本は、
これでは負けたも同然です、このようにならないことを祈るばかりです
日本は尖閣諸島の守りを万端にすべきです上陸阻止、経済水域への
人民軍の侵攻をすべきです、または米国のこれまでの言葉を信用すべ
きです、尖閣諸島は日本固有の領土です。
そう言えばロシアが北方領土を返さない理由として、米軍基地がある
ことを理由にあげています
2025年11月27日
台湾有事発言(2
適切61パーアセント
内閣支持率75パアーセント
この問題が国会の本会議の党首質問で立憲民主党の野田代表が質問
した、言ってはならないこともあるだろうーと、呆れるしかない。
同党の顧問の岡田が何度も質問し高市総理から台湾有事について問わ
れ答えたことに対する蒸し返しだ、高市総理は共産シナの人民
解放軍が台湾海峡を封鎖して米軍も出動するような結果になった場合
これは日本の存亡の危機であり集団的自衛権にあたると答えただけだ
なんの問題もない、私はこのような事態になれば、バカな野党もいる
のだからシビリアンコントロールなど無視して自衛隊も出動すべきだ
と書いてきた、この発言に敵国の共産シナの習近平は激怒しただけだ
本当は別な所にあります日中首脳会談で高市総理がウィグル人の強制
労働やチベット問題などや日本人の不当逮捕事件などにふれたから
岡田や公明党に圧力をかけたという説もあります。
これで野田の立憲民主党は終わった、共産シナの習近平のスような
ような岡田を弁護する必要はなかった、各新聞社の調査見ていないの
か?高市総理が総理の発言を、どうおもうのか? 間違いと思わない
か?・・・という極めて意図的な世論調査でしたしかし
その結果は 台湾有事発言(2
適切61パーアセント
内閣支持率75パアーセントでっした
野田代表はさらにこの問題発言さえなければ、中国は異様な反応を
しないでいた、これでは日米同盟は空洞化して台湾有事が逆に高まる
結果となった、本当に救いようっがないひとです
逆に日米同盟はより堅固となった、逆に共産シナの習近平はトランプ
大統領をいらださせている
米国とベネズエラ間の緊張が高まる中、中国の習近平国家主席がベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領に書簡を送り、確固たる支持の意思を示した。Newsisの報道によると、25日、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)はベネズエラ外務省の発表を引用し、習主席がマドゥロ大統領の誕生日(11月23日)の前日である22日に祝賀の書簡を送ったと伝えたという。
習主席は書簡でベネズエラを「親密な友人であり、大切な兄弟、良きパートナー」と称し、「ベネズエラが自国の主権と安全保障、国家の尊厳と社会の安定を守る努力に対して継続的な支持を送る」と述べた。また、「中国はいかなる口実であっても、外部勢力がベネズエラの内政に干渉することを断固として反対する」とし、従来の不干渉の原則を再確認した。
この書簡は、米国軍の海上展開と軍事作戦により両国間の緊張が高まる中で公開された。米国軍は最近、「麻薬運搬船」と見なした船舶を攻撃し、数十名が死亡した。また、ジェラルド・R・フォード航空母艦を含む10隻以上
2025年11月25日
台湾有事発言
台湾有事発言
適切61パーアセント
内閣支持率75パアーセント←ブログランキングへの応援クリックお願いしています
台湾有事発言
岡田のの発言、中国の犬
イオンを中国国内で建設中
後楽園の10倍か←ブログランキングへの応援クリックお願いしています
国民民主党の玉木雄一郎代表は25日、国会内で定例会見を開き、日中関係悪化の発端となった立憲民主党・岡田克也元外相の国会質問に言及した。
岡田氏は7日の衆院予算委の答弁で、高市早苗首相から、台湾有事は集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」になり得るとの答弁を引き出した。この答弁をきっかけに中国との外交問題に発展したことで、質問した岡田氏にも批判の矛先が向く事態となっている。
玉木氏は、質問した側の岡田氏が批判されていることについて「うん…。何を求めているのか若干分かりづらい質問だったのかなと。『明確に答えろ』ということで詰めておられたが、明確に答えたら今度は『あいまいにするべきじゃないか』と言っている…、少なくとも(国民に)そう見えていることがチグハクなのかなと」と理由を分析。「岡田議員も外相経験あり、外交安全保障上の語れること語れないことはご存じだと思うんで。一体何を獲得するための質問だったのか、わかりにくいやりとりだったのではないかと思う」と疑問を投げかけていた。