【完全ガイド】海外FX、Taritali入出金方法と仮想通貨で入出金する前に絶対知るべき基礎知識
〜Titan(海外FX)・Taritaliを安全に使うためのWEB3入門〜
こんにちは😊
ここでは、海外FXに仮想通貨で入金するための「本当に正しい手順」をまとめます。
X(Twitter)では多くの人が入出金方法を投稿していますが、
WEB3の基礎知識が完全に抜け落ちたまま解説しているケースが非常に多く、
その方法を真似するとGOX(お金がネットの彼方に消えて戻らない)する可能性が高いです。
本記事は、
・海外FXへ仮想通貨で入金したい人
・Taritaliの出金で行き詰まっている人
・WEB3初心者
のための「最短で安全に動かすためのガイド」です。
海外FX × 仮想通貨の入出金は、“正しいルート”を知らないとGOXします。
Titanへは ETH(ERC-20)を“直接送らない”。一度、自分のウォレットに着金させるのが最も安全。
Taritaliの出金は TRX(TRC-20)+ガス代TRX が必須。初心者ほど必ずテスト送金を行うこと。
🔐【重要】安全に関する注意点(必ず読んでください)
海外FX / 仮想通貨 / ウォレット操作は、
銀行と違って “ミスしても取り消しができません”。
以下の行為はすべて GOX(資金消失)に直結 します👇
チェーンを間違える(ERC-20 / TRC-20 / など)
アドレスを1文字でも間違える
ガス代(ETH / TRX)をゼロにする
(GOXというより動かない)
日本の取引所 → Titan へ直接送る
(やるには危険)
テスト送金を行わず、いきなり満額を送る
送金前にネットワーク・チェーン名を確認しない
この記事では、
「リスクを最小化するための最適ルート」
を解説していますが、
100%安全を保証するわけではありません。
本記事は、特定サービスの利用や投資を勧誘・推奨するものではなく、
すでに自分で利用を決めた人向けの「一般的なリスク解説と操作例」です。
最終的な判断と送金は、必ずご自身の責任で行ってください。
操作するときは必ず落ち着いて、
少額テスト → 着金確認 → 本送金
の順で進めることを徹底してください。
■ まず最初に知っておくべき“WEB3の常識”
✔ 仮想通貨は間違えると消える(GOX)
銀行と違い、
送金先を間違えた
チェーン(路線)を間違えた
こうしたミスは 一切取り消せず、返金もされません。
✔ ETHは“ガス代”として必須
ETHチェーンでは、
ETHが無いと何も動きません。
最低でも 20ドル相当のETH を常に残しておくことが絶対条件。
(TRXも同じ)
✔ 送金先のチェーンは「ERC-20」
海外FX(Titanなど)に送るETHは
ERC-20(Ethereum Mainnet) を使います。
ここを間違えると即GOXします。
もちろん日本の仮想通貨取引所に送る時もチェーンを間違ったらGOXします
これは各海外FXや仮想通貨の種類でも変わりますので確認してください
※各海外FXでどの仮想通貨をどのチェーンで送らなければいけないのか必ず確認してから送付してください
便宜上titanでのETH入金の方法を書いていきます
■ 【ステップ1】海外FX(Titan)へ安全に入金する方法
〜Xに出ている方法のほとんどが危険な理由〜
Xには
「Bybitに入金 → Titanへ送る」
という手順が広まっていますが、これは 遠回りでリスクが高い手法です。
理由は以下👇
Bybitは日本人の新規受付停止
中継所を挟むと操作ミスが増える
手数料が高い(スワップすればいいだけ)
GOXポイントが増える
わざわざUSDTやUSDCを購入、スワップして海外FXへ送付する意味がない
それはGOXの源になる
どうしても、USDT、USDCが必要な場合も自分のウォレットでスワップすれば終わり
👉 結論:海外取引所を経由せず “自分のウォレット” を中継するのが最も安全。
■ 【正しい手順】TitanへETHを入金する流れ
① 日本の仮想通貨取引所でETHを購入
(安く買えるため販売所ではなくサイト内の板がある取引所推奨
例:bitflyerならbitFlyer Lightning)
② いきなりTitanへ送らず、まず自分のウォレットへ送る
ここが重要です。
自分のウォレットで着金を確認することで、GOXリスクをほぼ回避できます。
また、販売所から直で海外FXサイトに送るのには不安がある為
おすすめウォレット:
MetaMask(ETH系のETH、USDT、USDCの場合)👇🏻
Bitget Wallet(ETH系+TRX両対応)👇🏻
両方ともパソコン、スマホ対応です
これらでETH系のアドレスを作っておく
BitgetwalletではTaritaliのためにTRX系のアドレスも作っておく
アドレスはETH系(EVM)なら「0x」が頭に入ります
TRX(トロンチェーン)なら「T」が頭に入ります
③ ウォレットに着金(ERC-20)を確認
“Ethereum Mainnet” になっているか必ず確認。👇🏻のマーク
④ ETHを20ドル程度残すようにtitan(海外FX)への送金額を決める
ETHチェーンは、ETHがガス代(ガソリン)そのもののため完全に空にしてはいけません。
⑤ Titanで入金ページを開き、アドレスをコピー
Titanは 毎回入金アドレスが変わるので、
都度最新のアドレスをコピペして使うこと。
⑥ TitanへETHを送付
Titanのアドレスをwalletの送付覧にコピペしてERC-20(Ethereum Mainnet)から送付
右下ウォレット▶Ethereum Mainnet
▶ウォレットのETHをクリック▶送金をクリック▶Titanのアドレスをペースト▶送金量を最小単位まで入力▶送信
数分で着金。
繰り返しますがETHにしろUSDT、USDCなどにしても
各海外FXでどの仮想通貨をどのチェーンで送らなければいけないのか必ず確認してから送付してください
Walletに送ってしまえばスワップ(両替)できます
焦らず、やっていってください
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■ 【Taritali編】出金が難しい理由と安全ルート
〜TRXチェーンが初心者殺しな理由〜
Taritaliのキャッシュバック出金は
TRXチェーン(Tron)でUSDTを送る必要があるため難易度が高いです。
理由:
TRXチェーンは普段使わない人が多い
ETHとは仕組みが全く違う
ガス代がTRX
チェーンを跨ぐ必要がある
GOXリスクが非常に高い
初心者が最初につまずく場所がここです。
■ TRXを扱うための準備
✔ TRXチェーンは “TRXがガス代”
つまり、USDTを動かすためにも TRXが必要。
✔ アドレスとチェーンの両方を間違えるとGOX
ETHとTRXは「路線が違う電車」と思ってください。
■ TRXを扱う最適なウォレット:Bitget Wallet
理由:
ETH(ERC-20)もTRX(TRC-20)も両対応
クロスチェーンスワップ(チェーンまたぎで両替)が簡単
UIが初心者向けでミスを防げる
■ TRXの入手方法(2つ)
① bitpointでTRXを直接買う(1番簡単)
開設は数分くらいです
メールアドレスと携帯電話番号を登録済みの人はログインして紹介コードを入れてください
コード:EHBLFOGBII
→ TRXのwalletを作ってTRXをウォレットへ送る
→ この方法なら今後の初期ガス代(TRX)は不要で、初心者でも手順を追いやすい方法です
② ETH側からクロスチェーンでTRXを作る
Bitget Walletで、
ETH → TRX(TRC-20)
へ“クロススワップ”します。
■ Taritali → 円に戻すまでの安全ルート
以下は、比較的リスクが低いと考えられるルートです👇
(Bitget Wallet使用)
① TRXをウォレットに用意
(TRXチェーンのガス代として必要)
必ずTronチェーンのwalletをBitgetwalletに作ってください
この時点でETH系とTron系の2つの財布がwalletにできているのが前提です
▶walletの追加と言うのを押し、Tronチェーンで作ります
② TaritaliからUSDT(TRC-20)をTRXウォレットへ出金
※Taritaliの出金アドレスは変わらない
※初回は最小額“より少し多め”でテスト送金するのが鉄則
③ ウォレットでUSDTを確認
④上のbitpointを開設しているならUSDTをTRXへスワップしそのままTRXをbitpointへ送金
Bitpointを持っていないなら
USDTをETHメインチェーンでETHへクロスチェーン
(USDT → ETH(ERC-20)へ変換)
⑤ 日本の取引所へ送金
ETH系なら“ERC-20送金”でOK。
→ 日本円へ換金して完了!
注意点まとめ
⚠ チェーンを間違えると“見えなくなるだけ”で済むケースは、イーサリアム系のEVM互換チェーン同士のみです。
ETH/BNB/Polygon/Avalanche/Arbitrum など
“0xアドレスのチェーン” に限っては、
秘密鍵が同じなら復元できることがあります。
しかし。。
❌ TRX(トロンチェーン)・BTC系・独自チェーンは復元不可能。
誤送付=即GOX。
戻る可能性は完全にゼロ。
✅ Bitget Wallet など“複数チェーン対応ウォレット”を使うのは便利だが、それだけで万全ではない。
本質的には「送金先・チェーン・ガス代」の3点を自分で確認する習慣が最優先。
💡 Taritali 経由の出金は“中級〜上級者向け”。
小額でのテスト送金を必ず行い、手順を1つひとつ丁寧に。無理せず余裕資金で。
🔐 **「安心できる方法」ではなく「リスクを最小化する方法」**としてとらえてほしい。
100%安全という保証はどこにもない — それを理解したうえで、“自己責任で慎重に” が鉄則。
■ まとめ:WEB3は“理解すれば安全に近づく、理解しないと危険”
海外FXへの入金は、
仕組みを理解していればほぼ安全に行えます。
ただし、
チェーン
ガス代
アドレス
ウォレット
これらを理解しないまま触ると、
本当に一瞬でGOXします。
XのWEB3の知識が無い人の呟きは無視してください
焦らず、必ず“自分のウォレットに着金確認してから”先へ進みましょう。
※なお本記事に関してはWEB3の文化であるDYORを尊重し質問を受け付けていません
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