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債権者代理人弁護士を通じて、私タナカケンは、有本香から訴えられました。 事件番号:令和7年(ョ)第6325号 事件名:投稿動画削除仮処分命令申立事件 当事者:債権者 有本香     債務書 田中健 このように、日本保守党および同党所属の事務総長をYouTubeで批判すると、有本香から訴えられます。 はたしてこれが民主国家の正常な在り方なのでしょうか? 国政政党の要職にある人物から、正にこのような言論弾圧を受けるとは思いもしませんでした。日本保守党の何が「保守」なのでしょうか。寛容さを欠いた独裁者に保守を名乗る資格はありません。 このような批判を許さない党体質は、シナ共産党と全く同じです。同党が政策方針として掲げる「反中」思想は、そっくりそのまま自分たちの党体質への批判にもつながるということを、常に他責志向でしか考えられない有本香には理解できない様です。 日本のような民主国家においては、日本保守党および有本香同党事務局長その人が、国民を党の統制下におき、自由な言論を許さない危険極まりない存在だと言わざるを得ません。 まずは一報として事実をお伝え申し上げます。