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【9通目】個人ファンドを持つ者には世界が透けて見える

現在の錬金王は
「支配される側」
ではありません


ですが


私の社会人1年目も
この記事を読んでいる
皆様と同じでした


本題に入る前に
一つだけ話しておきたいことがあります。

私は給料のルールでは生きていません。


営業もしてないのに
年間500万〜1000万円の顧問契約を「頼まれる」側になり、、、

クライアントは月70万円だった事業が月800万円、、、

年商1000万円だった20代が「数億」に到達したり、、、

広告を一切使わず月500人以上が自動で流れ込む導線をつくり、、、

余剰資金で2000万円を事業に出資したり、、、

富裕層コミュニティで雑談してるだけでその場で500万円の契約が決まったり、、、

ビジネスの第2周目、、、いや!4週目として

株式・債券・事業購入の資産爆増フェーズに入ってます。


正直

この辺りから多くの人が「いやいや、それはさすがに特別な人の話だろ」と感じるはずです。

でも、ここで挙げた実績は別に才能の証明じゃありません。

私がD2Cで日商200万を叩き出したのも、顧問先を70万→800万に伸ばしたのも、広告ゼロで月500人が流入する導線を作ったのも、富裕層コミュニティで500万の契約がその場で決まったのも、、、

全部「マーケのテクニックを応用した」だけです。

逆に言えば

私もテクニックや生き方を知らなかった頃は、あなたと同じように給料1本だけで生きていました。

だからこそ言い切れます。

「収入階層を分けるのは
努力や生まれじゃない
後天的な学問だ」


「学ぶ姿勢と気持ちがあれば
一からでも複数の収入口を作り
経済的に自由になれる」と。


スタート地点は、あなたとまったく同じでした。

収入口は給料1本だけ。

上司の顔色で生活が全部決まる世界。

急な5万円で心拍数が上がる世界。

有給が怖くて、自由なんて一ミリもない世界!

私もそこにいました。

違ったのは
才能でも環境でもありません。

ただ「マーケティング構造、世界の作り方をマスターしただけ」

それだけでです

気づいたら収入が給料1本の世界から抜けて、180度違う世界の景色が見える場所に立っていた。

今日はその話をします。

階層の宣言

あなたが今いる世界は
3つの層に分かれている


これから話す内容を理解するために
まず知っておいてほしいことがあります。

あなたが今いる世界は
収入の本数によって
たった3つの層に分かれてるんですよ。

① 一つだけの収入で生きている人(社畜)

給料1本だけの世界。
その1本が止まった瞬間に生活が崩壊する。
全ての不安の根源がここにある。

② 複数の収入を作れる人(社畜抜け出し中)

給料+副収入2〜3本の世界。
1本止まっても残りで生きられる。
精神に余白が生まれる。

③ 収入源を自由に設計できる人(自分経済圏個人ファンド)

働く場所も時間も、自分で選べる世界。
いわゆる自由人です

これ何が起きてるかわかります?

①の人は、収入=給料25万円の1本だけ。

②の人は、収入=給料25万円+副収入10万円+副収入5万円=合計40万円。

③の人は、収入=いくつでも作れる状態。年収3,000万円クラス

同じ「収入があ状態」でも、全く違うんですよね〜。

建物に例えるとわかりやすいんですけど、

①の人は1階、②の人は5階、③の人は10階。

同じ建物にいても、見えてる景色が全然違うじゃないですか?それと同じです。

実は私が③の層に行けたのも、特殊な天才性や運の良さがあったからではありません。

顧問料が年間500〜1000万円で「頼まれる側」になったのも、複数の事業に2000万円を出資できたのも、クライアントを億に伸ばせたのも、

①から③へに上がり方が見える形で存在しているからです。

その階段は「あなたにも上がれます」


今日の話は

この3つの層で「何が見えて、何が変わるのか」
これを順番に見せていきます。

あなたは今、どの層にいますか?
そして、どの層に行きたいですか?


では、始めましょう。


多くの人は「収入が増えたら楽になる」と信じている


多くの人は「収入が増えたら人生が楽になる」と信じてます。

でもこれ、一つだけの収入で生きている人が信じ続ける話なんですよね〜。

現実は正反対。

人生を決めるのは金額じゃなくて
「収入口が何本あるか」なんですよ。

これ何が起きてるかわかります?

一つだけの収入で生きている人は
その1本が止まったら終わり。

でも複数の収入を作れる人は
1本止まっても残りで生活できる。

同じ「収入がある」でも
構造が違うから、安心感が全く違う。

この差は、努力とか根性じゃ埋まらない。

「収入の構造を理解してるかどうか」で決まるんですよね。

個人ファンドのメリット1
朝、目が覚めた瞬間に
世界の色が変わる


一つだけの収入で生きている人にとって朝は義務のはじまりです。

「ああ、今日も会社か...」
という義務感で始まる。

でも

複数の収入を作れる人は
同じ朝でも脳の反応が違うんですよ。

一つだけの収入で生きている人の脳はこう計算する

今日休んだら収入ゼロ→生活費25万円が払えない→終わり
遅刻したら上司が怒る→評価が下がる→昇給が消える→まずい
上司の機嫌が悪い→給料に影響するかも→逆らえない

複数の収入を作れる人の脳はこう計算する。

今日はどの収入口を増やそうかと考える→給料25万円、副収入10万円、副収入5万円

降格しても給料の一部が減るだけ→残り2本で月40万円は確保できる→大丈夫

上司の機嫌が悪い→別にどうでもいい→給料25万円に影響→でも月40万円のうちの一部だけ→気にならない

同じ「朝」なのに、見えてる世界が違うんですよね。

車の運転に例えるとわかりやすいんですけど、

一つだけの収入で生きている人は「この道しか走れない」状態。

複数の収入を作れる人は「別の道も選べる」状態。

だから同じ渋滞でも、
片方は焦って
片方は冷静でいられる。

あなたは今、どっち側ですか?

個人ファンドのメリット2
急な出費が「事件」から
「ただの数字」に変わる


一つだけの収入では5万円の出費が事件になります

でも複数の収入を作れる人にとって5万円の出費は「ただの数字」

計算して調整すればいいだけなんですよ。

一つだけの収入で生きている人の計算式はこう。

急な出費5万円−貯金残高2万円=3万円足りない
クレカのリボ払いしかない→金利18%→借りた瞬間から雪だるま式に増える
最終的に生活が詰む

複数の収入を作れる人の計算式はこう。

急な出費5万円÷合計収入40万円(給料25万円+副収入10万円+副収入5万円)つまり5万円÷40万円=12.5%の変動→普通に払える

同じ5万円でも「崩壊のはじまりか」か「ただの出費」かに分かれます。

個人ファンドのメリット3
人間関係が「支配」から
「ただの関係」に変わる


一つだけの収入で生きている人にとって
上司の機嫌=人生です。

でも複数の収入を作れる人にとって
上司の機嫌は「ただノイズ」

別に上司の機嫌なんかどうでもいいですよね?
しかし会社員にとっては
上司の機嫌が悪い=最悪の1日です。

一つだけの収入で生きている人は上司の機嫌に影響を受ける

上司の機嫌が悪い→逆らえない
何かで怒られるかも→精神が疲れる
有給申請→申し訳ない
嫌いな人の機嫌取り→1日30分×月20日=月10時間の人生が無駄に消える

複数の収入を作れる人はこう考える。

上司の機嫌が悪い→でも副収入15万円で生活できる→別にいい
有給申請→「予定があるので休みます」→別に嫌われても関係ない→心が揺れない
嫌いな人の機嫌取り→時間の無駄→その時間で副収入の設計を考える

一つだけの収入で生きている人は
感情に左右されながら人生を生きている。

しかも

自分でコントロールできない。
こりゃストレス溜まりますって、、、

複数の収入を作れる人は、人格と生活が別々。

職場でパワハラを受けてもでも、一つだけの収入で生きている人には「人生の危機」だけど、複数の収入を作れる人には「大きい子供を観察してるだけ」になるんですw

個人ファンドのメリット4
平日の昼カフェにいる「自由」


一つだけの収入で生きている人はこう思います

「平日の昼にカフェにいる人って何してるんだろう?」
「自分には関係ない世界だ」

複数の収入を作れる人はこう思う。

「平日の昼に会社行ってる人、給料しかないんだな」

どっちが上とか下じゃないんですよ。

ただ、見える世界が違う。

ゲームに例えるとわかりやすいんですけど、

一つだけの収入で生きている人は「レベル1のマップ」で戦ってる。
複数の収入を作れる人は「レベル100のマップ」で戦ってる。

同じゲームなのにマップが違うから、見えてる範囲や景色も全然違うじゃないですか。

見える世界が変わるだけで同じ現実なのに意味が180度変わるんですよね〜。これが面白いところです。

自分が成長すれば世界は変わります。

個人ファンドのメリット5
病院に即行けるのは
「人間らしさの回復」


病院に“即”行けるのは人間らしさが戻ってきたサイン

これね

キレイゴト抜きで言うとめちゃ核心なんですよ。

人って本来、怖さや不安を感じた瞬間に“後回しにせず自分を守る”っていう標準装備の本能が入ってるんです。

痛い、変だ、いつもと違う、なんかおかしい。
こういう生命アラートが鳴ったときにサッと病院に行ける。

これってつまり

「身体のSOSをちゃんと受け止められる状態に戻った」ってことなんですよ。

逆に、メンタル削れてたり
自己否定が強かったり
我慢クセが染みついてると

人は本能レベルのアラートすらスルーします。


「まだ大丈夫」
「忙しいし」
「そのうち治る」
「迷惑かけたくない」
「こんなの我慢できる」

こうやって感覚が鈍くなっていく。
本来の人間らしさが壊れる瞬間ですよね。

だからこそ

病院に“即”行けたときってただの行動じゃない。

「自分の命をちゃんと扱える力が戻った瞬間」なんです。

・自分の身体を軽視しなくなる
・痛みを無視しない
・不安を放置しない
・「助けを求めてもいい」が自然に出てくる

これは自己肯定の回復でもあるし社会性の回復でもあるし“人間らしさ”の復活ですよ。

だから、病院にすぐ行けた自分を「弱くなった」じゃなくて、

「本来の人間らしい自分に戻れた」


って解釈するのが正しい。これが“病院に即行ける=人間らしさの回復”の本当の意味です。

それではいきます。

一つだけの収入で生きている人は「体調より仕事」

複数の収入を作れる人は「健康第一。体調が最優先」

なぜか。

仕事と生活が1本の線で繋がってないから。

一つだけの収入で生きている人にとって
仕事を止める=社内評価が下がる

複数の収入を作れる人にとって
仕事を止める=誰にも支配されてないので無風

計算してみましょう。

一つだけの収入で生きている人が有給1日取る。

給料日給1万円−有給1日=収入−1万円(痛い)
生活費25万円÷30日=日給8333円必要→有給取ると赤字

複数の収入を作れる人が有給1日取る。

給料日給1万円−有給1日=−1万円
でも副収入15万円÷30日=日給5000円ある(補える)
合計で日給マイナス5000円だけ→月40万円のうちの5000円→誤差

保険に例えるとわかりやすいんですけど、保険が1つしかない人は使うのを躊躇する。保険が3つある人は「まあ、残り2つあるしな」って気軽に使える。健康すら収入の構造で守られるんですよ。

私は面談や会議が入っていても調子が悪ければ即休みます!お金を稼ぐよりも健康第一で元気に生きたいですからね。


個人ファンドのメリット6
「小さな勝ち」じゃなくて
「小さなストレスの消滅」


コンビニで値段を見ない。
子供の「これ買って」に即答できる。
終電逃してもタクシーに乗れる。

これって贅沢じゃないんですよ。

一つだけの収入で生きている時に払い続けてた「小さなストレス」が消えただけです。

収入がひとつだけの人は…

コンビニで108円のパンと198円のパンを見比べる。「今日は108円でいいか…」と節約スイッチが入る。

でも本当は198円のほうが食べたい。この小さな我慢が積み重なって、買わなかった自分にうっすらストレスがたまる。

子供が「これ買って」→「ちょっと待って...」→お金が理由で買えないと罪悪感発生→「2回目のこれ買って」→子供に怒って自己嫌悪

終電逃す → 「歩くか…タクシー3000円は痛いな…」と迷う。お金のことが先に浮かんで行動が止まる。

結局、寒い中歩いて帰りながら「なんで自分だけこんな苦労してんだ…」と自己嫌悪が出る。

複数の収入を作れる人は

198円のパンを即決。思考時間ゼロ。
たった100円の差で気持ちが揺れない。
“不味かったらどうしよう”みたいな萎縮がそもそも発生しない。

子供が「これ買って」→「ああ。いいよ」→即答。

心のどこかでお金の心配がちらつかないから、余計な苛立ちも出ない。
本心では買ってあげたいのに我慢させてる罪悪感で、自分がムカつく…みたいなやつがない。

終電逃す→「タクシー乗るか」→即決。

“3000円が痛い”って感覚より、“自分を消耗させるほうがもっと高くつく”って感覚が先に出る。だから変な自己嫌悪や「なんで俺だけ…」みたいな泥みたいな感情が積もらない。

複数収入があると小さなストレスもないし罪悪感もないです。

つまり「脳に余白」が生まれます。この余白があるとメンタルがブレにくくなるんですよね。

判断が鈍らないし、一日の中でいちいち心が削られない。

余白がない人って、ほんと“毎日の小さなストレス”で勝手に消耗していくんですけど、複数収入があるとその消耗がスッと消えるんです。

この脳の余白こそ
次の収入を考える時間になるんですよね〜。

個人ファンドのメリット7
収入源を自由設計できる人の
世界は別次元

ここまで読んだ皆様。

勘違いしないでほしいのですが、私は机上の空論を語っているわけではありません。

年間500万〜1000万の顧問契約が自然に集まるのも、1つの導線で月500人が流れ込むのも、利益で2000万円を投資できるのも、

全部「マーケを学んで個人ファンドを持った結果」です。

つまり、これからあなたに見せる「収入源を自由に設計できる人の世界」は、私自身が何度も検証してきた「地図そのもの」です。

ここまで読んで
あなたはこう思ったかもしれない。

「要するに複数の収入を作れる人になればいいのか~」と。

全然違います。


複数の収入を作れる人は
一つだけの収入で生きている人から「少し抜けた人」

でも

収入源を自由に設計できる人の世界はそこからさらに別次元なんです。


例えば、年収1億円のマーケターは1日1時間しか働きません。“働かない”んじゃなくて、“働かなくても回る構造”を先につくってるだけなんですよね。

例えば、SNSやアフィ収入を持ってる人は、旅行中でもスマホ1本で売上が立ちます。本人は遊んでるだけなのに、仕組みが勝手に仕事してくれるわけです。

例えば、月収50万円の会社員は、朝から晩まで働いて「今日も疲れた」で終わりますが、月収300万円のフリーランスは、午前中に必要な仕事が終わって午後は散歩してます。

例えば、年収2000万円の人ほど「何買おうかな」じゃなくて「何やめようかな」で迷います。買うより“選択肢を増やしすぎない”方を優先するんですよ。

一つだけの収入で生きている人はこう思う。「その人たちは天才で能力が高いから」

いいえ違います。


ビジネス初心者の人って、よくこう言うんですよね。「頭のいい人だからできるんでしょ?」って。

いいえ違います。

誰でも、朝起きて、仕事に行って、帰ってきて、気づいたら“今日も同じ一日が終わっていた”この繰り返しが続くと新しい選択肢を考える余裕そのものが生まれなくなります。

目の前の仕事をこなすことで精一杯だから、“次の段階に進むための時間”がどこにも残らない。

つまり複数の収入を作れた人は能力が高いわけじゃなくて…


今の生活の中で「このままじゃ、ずっと不安が消えないな」と、少し早く気づいて誰よりも先に学んで行動しただけなんです。

その気づきが、動きを変えるきっかけになった。

だから能力の差じゃありません。


日常の中で“絶対に人生を変えないといけない理由”に先に出会ったかどうか?なんです。

外からは優秀に見えるかもしれませんが、考える余白が少し生まれただけで動きは誰でも軽くなります。

……あなたは、その理由にいつ気づきますか?


収入源を自由に設計できる人は「働かない」んじゃなくて、「働く必要がある場所が減る」んです。

なぜか。

計算してみましょう。

年収1億円÷365日÷24時間=時給約11万円

つまり、この人の1時間は11万円の価値。


この人が「単純な作業」をすると時給11万円の人が時給1000円の仕事をすることになる。

11万円−1000円=10.9万円の損失


だから作業は全部やらない。作業してる時点で損なんですよね〜w

さらに

収入源を自由に設計できる人は「仕組み」を作る。

商品・顧客・販売の「仕組み」を1回作れば、仕組みが勝手に回り始める。

本人が動く必要がない。だから1日1時間です。


そして

収入源を自由に設計できる人は「脳のエネルギー=最大の資産」って知ってます

無駄に動くと脳が疲れる→考える力が落ちる→稼ぐ力が落ちる。

だから動かない。


「サボってる」じゃなくて「自分の価値を守ってる」のが、この世界なんですよね。


あなたが「毎日頑張ってる」と思ってることは、収入源を自由に設計できる人から見ると「全部、自分の将来を壊してる行動」に等しいです。

無駄な会議90分→収入源を自由に設計できる人にとっては90万円の損失

通勤に毎日1時間→収入源を自由に設計できる人にとっては年間250時間の脳の浪費

上司の機嫌を気にする→収入源を自由に設計できる人にとっては脳の破壊

1万円節約→収入源を自由に設計できる人にとっては「時間の無駄」

バイトで月5万円→収入源を自由に設計できる人にとっては「頭を使わずに稼いだ金」

FXで月10万円→収入源を自由に設計できる人にとっては「もう一度再現できないただの遊び」

これが差。


一つだけの収入で生きている人は「努力」「頑張り」「根性」で生きてる。この世界は「自分の時間(人生)を燃やしてお金を作る場所」

でも年収1億円の人は違う。燃やしてるのは時間じゃない。


でも、年収が大きく伸びていく人は、そもそも燃やしている場所が違うんですよ。

削っているのは時間じゃない。「頭の使い方」なんです。

世の中の動きがどこに向かうのかを感じ取る。
どんな値段なら、人が自然に手を伸ばすのか考える。
お客さんが“買う決定をする瞬間”を捉える。
少ない力で大きな結果につながる入り口を見つける。
市場の流れがずれたら、そっと方向を戻す。

こういう視点って、ひとつの収入だけで生きていると、かなか触れる機会がないんですよ。

どれだけ努力しても、どれだけ根性があっても、この“見え方”を持たないままでは、上がれる段階に限界がある。

年収が伸びる人は「とにかく頑張る世界」から抜けて「頭の使い方を変える世界」に移っているだけなんです。

特別な才能じゃないんですよね。ただ、見ている角度が少し違うだけなんです。

そして
この“角度の違い”は


実は学べば
誰でも手に入れられます


ただ…日常では
本物に教わる機会がない
それだけです


ここから先は少し踏み込んだ話になるので、
この段階ではまだ触れません。

ただひとつ言えるのは


この視点を
持てるようになるだけで


お金の流れの見え方…
あなたの口座の額が…


確実に変わる
ということです。


次回予告10話


なぜ初心者ほど
投資に逃げて
大金を溶かしてしまうのか?


そして、ここまでの話で薄々感じていると思います。

私が顧問先を70万→800万に伸ばしたのも、20代の事業を「億」に伸ばしたのも、月500人流れる導線を作ったのも、事業に2000万円出資したのも…

全部ひとつの能力に集約されます。

「市場の構造を読める力」

つまりマーケティング力です。

あなたが②にも③にも行けない本当の理由は、この「構造を読む力」をまだ持っていないから。

そして

この「構造を読む力」こそがマーケティングです。

「なぜ副業が続かないのか?」

「なぜ収入口が増えないのか?」

「なぜ時間を増やしても収入が伸びないのか?」

答えは全部ひとつ。

「マーケティング=構造理解」が欠けているからです。

次回、その核心を話します。

ここまで読んだあなたは、おそらくこう思ったはず。

「じゃあ複数の収入を作るなら、FXでも、バイトでも、コンテンツ販売でも、なんでもいいんじゃないの?」

結論から言うと

甘いです。
個人ファンドは
運ゲーではありません。

その考え方のままだと一生
「一つだけの収入で生きている人」です。


そもそも

お金がない状態から
FXで人生をFIREする確率

約0.1%程度です。
99%負けてしまいます。

なぜか?

その理由は「副収入を作る前に必ず理解しないといけないある仕組みがあるから」。

多くの人はこの仕組みを知らないまま副収入口を作ろうとするから逆に人生が苦しくなる。

井戸に例えるとわかりやすいんですけどね

「井戸の掘り方」を知らずに掘り始めると、どれだけ頑張っても水が出ない穴を掘り続けることになるじゃないですか?

でも「井戸の掘り方」を理解してから掘り始めると同じ労力でも確実に水が出るでしょう?

いつでも好きな時に収入源を自由設計できる人になるにはその人たちが使ってる「仕組み」を遺伝子レベルで理解する必要がある。

あなたが見える世界を変えるには「世界の裏側にある設計図を読む力」が必要。

この「仕組みの正体」

そして「なぜマーケティングが貧乏弱者唯一の武器になるのか」

を、次回話します。

10話は、あなたの人生が別の位置に移動する回になりますからね〜。

楽しみにしていてください。


錬金王

【プレビュー】【9通目】個人ファンドを持つ者には世界が透けて見える|錬金王@合法グレービジネス|note
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