飯山氏とのファーストコンタクト-ヒエラルキー醸成の危険性が現実に
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、
今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、
背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
サポーターAは存在しない、なかったこととされることに対抗します
また、警察の指導により、こうしたデマによる誹謗中傷行為を強く警告するものです
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守る会の会議に最初に参加したのは4月9日
当時は知らなかったが諮問委員会というスタイルと後で聞いた
出席者は、藤岡氏、藤木氏、鈴木氏、立林氏、山根氏だったと記憶している
建付けが諮問委員会ということで、飯山氏も長谷川氏も来てはいなかった
しかしながら、どなたとも初対面
鈴木氏、立林氏に関してはもともと存じ上げていたので、
感激のあまり一緒に写真を撮ってもらった
一回だけのつもりでの参加
そこで何を話せばいいのか
藤木氏から依頼があって作った資料を説明してほしいとのことだった
資料の内容は、去年の10月からのこの問題におけるネット上での流れになる
今年の2月と3月に相関図なるものを作った時の印象が強かったのだろう
その一連の流れを私なりに感じたものを資料として作った
その中で、一番言いたかったことは、
ユーザーの細分化と排他的マウント取りに関して
今飯山支持者の中で見られる現象そのものになる
当初は大括りの支援者でいたものが、
飯山氏に近い存在になることでリーダー的な存在になる人が現れ、
それぞれがグループを作り、
そのグループ間でどちらが飯山氏に近いかと言った競争が起きる
そして、こうしたグループはより先鋭化され、飯山氏の意図を汲み、
言葉の端々に散りばめられた暗号を読み解き、
私こそが飯山氏の代弁者であるかのような行動を取るようになる
いわゆるファン心理と同じマウント取り
この危険性を主に話した記憶がある
この諮問委員会には、飯山氏は参加していなかったので、
会議が終わった後、飯山氏にも聞かせたい内容だという事で、
昼食中に継続的に来てほしいとの依頼を受けた
つまり、こうした内容は誰も飯山氏に話すことができなかったということだ
その時はなぜ言えないのかが分からなかったが、
今となっては、言えない理由もわかる
次回の理事会
この場で初めて飯山氏、長谷川氏にお会いした
何の説明もなく席につき、通常の議題後、いきなり話をフラレた
本名を名乗り、簡単な職歴、ここに座っている経緯をお話した
そして、Xでは波夷羅と名乗っていますと話すと飯山氏は
「あ〜DM送ったことある」
と思い出したかのような口ぶりで微妙な笑顔を見せた
これが飯山氏とのファーストコンタクト
資料の説明を開始
一連の流れを説明した最後のページに差し掛かったところで空気が変わってきた
話的には、飯山氏のコミュニティから見える支持者の動きとコミュニティ自体の目的といった内容
私としては、せっかくコミュニティが出来たのだから、目的を果たすためにどのような運用をすればいいかといった話をしたつもりだった
しかし、飯山氏から帰ってきた言葉は、
「6000人もいるのに管理できない」
「たくさんの誹謗中傷を自分一人では対応できない」
と言った言葉が帰ってきた
少し意味が分からなかったが、
要は一人じゃ管理も運用もできないから何もしないという意味で捉えた
そこで
「いや、そうではなくて、証拠や資料をコミュニティで集めたいなら、集めるだけの運用ルールを決めればいい」
と発言すると、一番喜んでいたのは野中弁護士だ
今思うと、証拠を集めると言った言葉に喜んだのだろう
自分でやらなくて済むといった感じなのだろうか
「そんなことできない、6000人も管理できなから自由にやればいい」
的な発言の後に長谷川氏が
「私も飯山さんの意見に賛同します」
と言ってきた
何もこうしてくれとか、ああしてくれとかの話ではなく、
外部としての見え方からの提案という意味あいで話しているのに、はじめっから全否定だったので、特にそれ以上話すこともなくその場は終わった
ファーストコンタクトとしては、最悪のイメージがついたのだろう
もちろん名刺交換も挨拶もすることなく、その日は終わった
初めてあった感想は、
長谷川氏も飯山氏も画面で見ている姿とは大きく違っていた
そして、藤岡氏は学者そのものと言ったイメージ
藤木氏は想像以上に思いやりがあるといった感じだったが、
もう参加することもないだろうと感じていた
話を戻すと、
最初に飯山氏に提言した、あるいは危惧したことが今すでに起きている
エコチェンルームは徐々に狭くなり、より先鋭化され
より攻撃力を増し、飯山氏の言うことが何よりも優先、正しいという、
事実を度外視し排他的立ち位置を示している
それは、今の飯山氏を支持する人の姿を見ても分かる
事の詳細を理解せず、いわゆる外在的批判しかできていない
そうした支持層が表に出ることが、一般支持層にも影響が出てきている
現在、飯山氏の真の姿があわらになり、
飯山氏自身も攻撃的な配信を繰り返している
そして、それを妄信的に崇め奉る支持者
これは信者という言葉を使っても差し支えないとしか思えない
最近の配信を見てると、
他者へ言ってるつもりが、どうもブーメランとも思える内容ばかりだ
チャット欄では少しの意見も消される
ガタンガタンとコメントが消され、好意的な意見しか残らない現象は、
一般の方が見たらどう思うだろう
再生数もかなり減っているのは、第一に飯山氏の発言の姿勢への不快感
そして、それを正しいと思い、より排他的な行動を実践している支持者の姿にある
「信者」のように見える支持者の行動そのものが飯山氏の支持を減らしている
そこに気づかないようでは、今後支持を伸ばすことは難しいとしか言わざるを得ない
飯山氏自身、人の意見を聞く耳もなく、煽り、攻撃を続けるのみしかできず、自身では後戻り出来ない状態になっている
それを食い止めるのは、近くにいる支持者だけ
ただ、いま周囲にいる支持者は〝信者”になるつつあり、
時すでに遅しという感しかない
次回は、悪徳業者とのレッテル張りをされた状況を記載します


危険性を早くから提案されていたとは流石がだなと思いました。コミュニティを提案された方もメリットとばかり、デメリットの話はしてませんでした。 その方は藤木さん解任の件についての公式発表を信じ、会を批判、9月4日配信してます。その後、会についての配信は無し… 誤情報による配信に責任はな…
飯山も長谷川も盲目信者を金💰としか見ていない。長谷川の飯山追従は金💰になるからで、主義主張に賛同するそぶりを見せているだけ。飯山が金💰にならないと思ったら、すぐ離れて裏切る。 こんな人達相手に大変でしたね…