命を取り留めた後も続く見知らぬ友からのデマ、中傷-サポーターAをサポートするのが私の役目

このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、
今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、
背景を記載いたします

寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします

サポーターAは存在しない、なかったこととされることに対抗します

また、警察の指導により、こうしたデマによる誹謗中傷行為を強く警告するものです

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9月5日
8:45
入院になった

この連絡が入ってからサポーターAからの連絡はなかった
入院中なので仕方ないことと思っていた

21:03
この報告を藤岡氏に伝え
藤岡信勝チャンネルでの生配信になった

Aからの入院の知らせもあり、命に別状はないと理解し
Aの追い詰められた状況を皆様にも理解してほしいとの配信だった

しかし、この後驚くべき知らせが入った
Aが心肺停止になった

これは、ご家族からの連絡で分かった
心肺停止になって、Aのスマホで直近に連絡した方に第一方が入った
そして、その方から私に連絡がきた

9月5日23:42
「◯◯が心肺停止でICUに入ってしまった」

これを見て、その方に連絡をしたが詳しいことは分からない
ご家族に私の連絡先を教えてもらい、連絡がくることを待っていた

同深夜
藤木氏の配信チャンネルで心肺停止と配信された
番組は途中で中止

そのわずか数時間前に藤岡氏が緊急放送で配信した後のこと
事態の急変が藤木氏のチャンネルで伝えられた

日付がかわり9月6日
依然、何も連絡はない

藤岡氏や藤木氏は、心配のあまり、深夜からずっと途切れもなく電話がかかってくる
寝ていないようだった

0:12
守る会理事全員、ワック関係者、弁護士全員にメールを送った
以後、誰からも返事がない
名誉のために言わせていただくと、立林編集長からは後日返事があった

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図1:事件当日、サポーターAの状況を全員に知らせたメール

日中
サポーターAの知り合い仲間からも心配の声が続く
祈るしかない
そう思い連絡を待っていた

19:56
ご家族から連絡が入った
蘇生してICUで安静にしてる

力がすっと抜けた

つぎに藤木氏、藤岡氏に連絡を取る
藤岡氏に電話した時
「良かった・・・」
とほっとする一声
私も堰が切れたように涙が出てしまった
この時の状況はよく憶えている

この時の様子を、後にAはこうメールで送ってきている

「低酸素脳症による二次的な呼吸停止で
心肺停止状態にあったと意識が戻ったときに知りました。」

医療のことはよくわからないが、
人間のカラダとは本人も分からないうちに変わるものというのが理解できた

実際、Aと話すことができたのは、後日閉鎖病棟に移動する待ち時間の数分
しっかり話すことができたのはもっと後のことだった

9月6日
飯山さんを応援する会がイチゴー酒場で開催された
集まってる人は飯山氏を応援する目的の方々
いわゆる「見知らぬ友」
その席には児玉氏も参加している
同じ見知らぬ友が生死を彷徨ってる時に…
個人的にイチゴー氏と児玉氏には怒りしかない

画像
図2:生死も分からない時に児玉氏は酒会に参加

9月7日
守る会の公式チャンネルでの長谷川氏のライブ配信
ここでサポーターAのことに触れている
「真偽不明なので詳しくは紹介しません」
前日、全員に状態をメールで送信している(図1)
真偽不明ならなぜ確認しないのか
この配信では藤岡氏を解任する理由にこれを使っているので
確認する気がなかったのだろう
どこまで性根がと思ってしまう

画像
図3:7日の守る会の配信で確認もせず真偽不明と発言

その後
Xでのポストは、多くの人の勝手な憶測が流布された
それは、9月3日、4日に長谷川氏、飯山氏の藤木氏解任配信と同時に、
業者からデータが戻ってこないといった配信がされたから
そして、7日の長谷川氏の配信で触れた藤岡氏の解任の理由の道具として
「真偽不明」と、あたかも真実ではないような発言をしたから
それに起因して
飯山氏を支持する方々は、Aを悪徳業者とレッテルを張り、
「業者A」として非難をしている

多くの方が、医者でもないのに病状を勝手に解釈し、
それが前提となって推論が交わされていた
業者Aはいないといった極論も飛び交う始末
あえてここではそうした画像は出さないが、
自分たちが書いていたこと、発言を思い起こしてほしい
どんなに傷つくようなことを書いていた

サポータAは、飯山氏や長谷川氏の対応に起因して自傷行為に至った
そして、命が助かってもなお続く見知らぬ友からのデマ、中傷によって二次的に心を傷ませた

この現実をしっかり受け止めてほしい

そしてサポーターAが、今までの生活を取り戻すためにこれからも私はサポートする
私にしかできないことだから

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命を取り留めた後も続く見知らぬ友からのデマ、中傷-サポーターAをサポートするのが私の役目|波夷羅 太郎
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