出版物
昨夜のXはすみ&哲ぴょんスペースを聞いていただいた方への感謝とお詫び。
こういう物書きという事にも改まったお喋りというのも慣れていない私ですので前回のスペースで「喋りたらない」と言っておきながら昨夜のスペースは拍子抜けだったと反省しております。
波夷羅氏のようにメモを取るという習慣が欠落している最も大切な行為を余りしない私は頭に入れたものをしゃべるという(ある方によれば論理的でない)お喋りと長ったらしい文章で(しかも口語体)を多用します。
このくせは直した方が良いのでしょうね?
さて本題。
昨夜スペースで言い足りなかったこと及び繰り返し述べたかった事、波夷羅氏より殆どこのnote内でも語られているかと思いますが表題写真にもある年表の一部です。見られた方、?と思われる方様々だと思いますが「飯山陽著 日本保守党との死闘」の巻末に記されている年表ですが「誰それ手記より引用」とはどこにも書かれておりません。
然りとてご自分で書いたともしるされてはおりません。
誰がこの詳しい日時のはっきりしたこの年表はあると無いとではこの本の趣旨自体も困難にさせる重要な年表です。皆さまもお考えください。
飯山陽は裁判資料をAに丸投げし共有財産だったデータベースをすっ飛ばしAに金を払ったのにデータを遣さなかったと騒いでおる張本人。
また自身のライブの台本を自身作のように振舞っていましたがサポーターAが書いておったのはご承知だと思います。
それらを総合して得られた結果として問題の年表は誰が作った或いは書いたか?


Bさんは、Aさんの代弁者だと思います。Bさん自身も理不尽な思いを受けた事でしょう こちらこそ感謝致します🙇 Bさんによる事実の適示には 整合性があり、会より中傷を受けた方々の助けになると思います。ありがとうございました🙇
popoさん。 いつもコメントありがとうございます。とても励みになります。