命より重いもの
以前の投稿から時間が空いてしまいました。
警察の対応
サポーターAは幾度となく病院、警察、弁護士事務所、を回っています。 自死未遂(未遂に終わったのは家族に見つけられたからです)のあとPTSD、うつ、自律神経失調、フラッシュバック、幻聴、耳鳴り、不眠、頭痛等ありとあらゆる精神的ダメージを受け続けています。
本日10月21日警察から言われたのは『気の狂った人とは距離を置いた方がいい』と泣き寝入りしろということなのか?正義はどこへ行ったのか?弁護士も似たような言葉で濁すだけ。命を懸けてもこんな安っぽい言葉で犯罪が減るというのか?誰を連れてくればいいのか?要人は守られても一般人は守ってもくれないし捜査もしてくれない。百田尚樹ペットボトル事件は記憶に新しい。ペットボトルだけで動くとは思えないから他にも色々調べているのであろうが、Aは『死』を選んだんだぞ!命より重いものがあるのか?
注意点(10/22追加)
※警察の捜査が終わった訳ではありません継続中です。Aの心情を考えて気持ちを一旦切り替えさせようとの周りからの意図です。ですのでもしこの件に関し今後もしXやこのnote内で中傷するような投稿を見かけたら通報します。それだけは覚えておいてください。
剥がされていく言動
死闘本のきっかけにもなった所謂カレー事件、なんのことはない一人だけカレーが食べられなかっただけの事、百田尚樹は「疲れているだろうから来なくていい」と言ったのに「自分が出なければ」と半ば強引にやってきた。有本香事務総長はそれではと人数分揃えて買ってあったと後々わかった。百田尚樹チャンネルが始まる20分も前にやってきて何故自分の食事を求めなかったのか?言ってくれるまで待っていた?そんな子どもじみた真似までして?時間は十二分にあったはず。それから番組冒頭で端っこの小さい椅子に座ってお菓子をぼりぼりみすぼらしさを自ら演出し、ほら私はこんな扱いなのよ、と言わんばかり。その番組はニコ生連動番組で、ニコ生に移る前の前座でそのように振る舞いニコ生に入った途端、不貞腐れて帰っていったではないか?私は見ていた。笑顔もなく挨拶も礼もなくである。百田尚樹は「疲れているようなので飯山さんにはおかえり頂きました」と礼を持って応じているではないか。
やりきれない思い
自分は猛烈に怒っている。飯山陽の額に血が滲むまでアスファルトの上で正座させて何度も何度も土下座させたい。口では「私の責任です」とは言っているが口先だけで心がない。全くない。自死の連絡、心肺停止のメール、読んだはずなのに無視した行為は人間ではない。鬼畜でもない。獣でもない。毎日毎日ライブで浮かれて狂ったように暴れているさまはバケモノとしか言えない。形容詞が足りない。なんと形容すれば足りるのか?脅迫と言われようが恐喝ととられようが自分の純粋な気持ちであるから抑えようがない。
ちょっとずつ嘘を尽く
死闘本の嘘、先ほどのカレー事件に話を戻すがあの番組冒頭で何人かの視聴者の中のXアカウントの人が気が付いた。その投稿を引用しのちに「死闘本」のきっかけとした。が、突然その善意の第三者に対し暴言を吐き出した。自分たちが批判し始めたからだ。 騙すつもりで私に近づいたのであろう。もう私は誰も信じない。どうぞご勝手にと私は言う。 しかし、そこで立ち止まり自分にも非がないのか?を先ず考え感謝や謝罪をするのが礼節を弁える日本人の心ではないのか?とXに書いていた人もいた。その通りだと自分も感じた。
次回は波夷羅さんに合わせて理事会での嘘八百を暴露していく
【2025年7月16日】この日付をどうぞお忘れなく。


なぜWiLLは飯山を出演させるのだろう?山根さんは全部知っているはず。Aさんを無視し続ける飯山を使うWiLLの神経を疑う。
コメントありがとうございます。 山根編集長は社員ですから。 WiLLは期間の契約を守っているのでしょう。