サポーターBとしての最後のメッセージ
いつも読んでいただきありがとうございます。
このメッセージを以てサポーターBとして匿名での発信は閉じさせていただきます。
理由はタイトル画像の文面そのままです。被害者側が全て匿名では誰も信じないからです。誰かが本名で発信しない限り信用は得られないと思い発信する事としました。
被害側:サポーターA(業者A)以下Aと呼ぶ、波夷羅 太郎(藤岡会長の元ボランティアで理事会をサポートしてきた方)、サポーターB(業者Aの部下)、という名称で発信してまいりました。
加害側:飯山陽、2人の弁護士は警察の捜査対象になっておりますまた懲戒請求を現在行っておりますので匿名で発信します。
事件
加害者によるハラスメントでAを自殺(行為)に至った。そして家人に偶然発見(偶然という言い方は家屋内の部屋のドアを使って首を吊ったので部屋まで見にこないと発見されませんでした)この事は多分初めて発信する事では無いかと思います。非常に生々しい文面です。これをお読みになって気分を悪くされた方がいらしたらお詫びいたします。
偶然家人に発見されたので未遂(結果)に終わりました。
結論
ここnoteやX等見ましても自殺という言葉を使うな、と言われる方が多く居ますが、ハラスメントの被害者Aの行為は「自殺」です。
加害者のハラスメントとライブ発信においてAの存在を否定する言葉を発ししてそれを目の当たりに見ていた被害者Aが『自殺』に至りました。ここは事実です。それを私匿名B、本名忽那春夫として発表致します。個人情報を被害者側から発信いたしました。私自身の承知の上です。
「嘘だ虚偽だ」と言われようが事実ですので何年何十年経とうが同じ事しか言えません。虚偽だと言われる方が居られましても構いません。どうぞご自由にと申しておきます。本名を明かして申し上げましたので覚悟はしております。とだけ言っておきます。
おわりに
今までお支えいただきまして誠に有難うございました。
この記事をもちまして、サポーターBとしての任を降り本名でAを支えて参りたいと思います。
敬具


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