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Conversation

(長文)保守党及び関係者が行う訴訟について、たとえ福永活也弁護士が担当しているものでなくても、訴訟された方への裁判費用の支援を行いますのでご相談ください。 理由とこれまでの経緯についてまとめます。 ・ 2年前より私は立花孝志とNHK党が行なってきた彼らを批判する人間へスラップ訴訟に対して、金銭的な支援を行なってきました。このことは彼らが行う新たなスラップ訴訟を激減させる効果がありました。 ・ 立花孝志は一般のネットユーザーへのスラップ訴訟を諦めて、仲間である福永活也弁護士が主体となって、ちだい氏と私に的を絞ってスラップ訴訟を集中的に行う作戦に切り替えています。これらの訴訟は立花孝志が逮捕された現在も継続中となっています。そして福永活也氏を含むほとんどのNHK党関係者は立花孝志とこれまで彼らがやってきたことを批判も反省もしていません。 ・ 保守党の百田党首についても、以前より、NHK党の立花党首と何度も対談を行なっており、立花孝志氏への共感を表明されています。また、↓引用ポスト内の動画のように福永活也弁護士とも連携して、自身と敵対する相手へスラップ訴訟を仕掛けています。 ・ また、保守党が敵対する相手へ行う攻撃とNHK党のそれとは多くの類似点があります。一つは党首の”犬笛”をきっかけとした支持者による集団攻撃。また、批判する相手へ、党から個人から支持者からと、さまざまな訴訟を多重的に仕掛けるやり方。また、百田党首自身が普段から誹謗中傷を行なっているのにも関わらず、自分たちへの誹謗中傷に対してはスラップ訴訟を行うダブルスタンダード。そもそもNHK党周辺でスラップ訴訟を仕掛けていた福永活也弁護士が関わっていること。 ・ 多くの一般人は訴訟された経験がなく、弁護士への依頼する費用だけでなく、裁判所から手紙が届くだけでも大きな心理的な負担となります。たとえ裁判するだけの理由があったとしても裁判の勝ち負けによらず、一方的に相手に経済的心理的負担を強制する行為はフェアではありません。 ・ また、同様のことをされるんじゃないかと保守党を批判すること自体を萎縮させることについても公党としてフェアな行為ではありません。 ・ 裁判結果によらないこういう相手への強制的な制裁や他の批判者の威圧行為を、一定程度キャンセルすることを目的として、保守党が行う保守党を批判する個人への訴訟について金銭的な支援を行わせていただきます。 ・ 原告については保守党だけでなく党首や関係者が個人的に行なった場合や支持者の場合でも対象にしたいと考えています。このように色々な原告から多重的に訴訟を行うやり方は、まさにNHK党も行なっていたからです。 ・ また、今後、保守党周辺から提起される新規の訴訟が本当にやむを得ないものだけになることを期待します。 以上。
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朝昼夜⭐︎
@Fjq30DQSsI3588
Replying to @gweoipfsd
川上さん、この動画内での発言を保守党が関わっている根拠とすればいいのでは? 集団訴訟を把握した上で、更に我々が資金援助するとまで言っているんですよ
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