ユースフです。ユフスではないので、訂正しときます。
記事のリンクありがとうございます。
『レバノンで1975年に内戦が起きると、トルコの南東アナトリア地方にルーツを持つレバノン系クルド人の多くがドイツに渡りました。』
彼らは内戦によって、起きた難民だと推測します。言語の壁や学歴の差でドイツで正規に仕事が就けず、犯罪に手を染まったと分析することができます。
日本国としてできることは、
入国管理局と法務省が手を取り合って入管法含め、法改正に動く。
それしか方法はありません。
日本に入国や労働しても良いと許可出すのは私たち日本国内にいるムスリムではありません。
実際、コロナ禍後に私たちもバングラデシュ人が神戸で増えたな
とは思っています。
どううまく、日本の法律を伝えていくか…
あくまで私個人の意見ですが、
入国後トラブルや犯罪に染まず仕事ができるようにするため、日本語能力試験N2またはN1を母国で取らないと留学や労働はできないなど、一定の強い基準の要請を政府から出すこと求められます。