【東方ロストワード】属性相性について解説
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東方ロストワード(東ロワ/ロスワ)の属性相性についてご紹介。全8属性の使い分けや有利/不利属性の見方、ボス戦における属性の重要性について、例を交えながら解説しています。
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8属性の使い分けでバトルが有利に進む
| ポイント |
|---|
| ▼は有利属性(ダメージ軽減)、▲は不利属性(ダメージ増加)を表す! |
東方ロストワードには日・月・火・水・木・金・土・星の8属性があり、属性攻撃を使い分けることで、バトルを有利に進められます。
全てのキャラは有利と抵抗を持つため、自分や敵の属性相性を把握しておきましょう。
ボス戦では属性相性が特に重要
ボスは、ザコに比べて高い耐久力を持つため、属性相性が特に重要です。相手の弱点属性で攻撃すると、相手の「結界(画像左上のマーク)」を破壊できます。
全ての結界を破壊すると「ブレイク」状態になり、行動不能かつ被ダメージが増加します。相手をブレイク状態にしたら、ブースト解放してスペルカードを使用し、一気に攻めて大ダメージを与えましょう。
一回の攻撃で結界の複数破壊も可能
| ブースト回数 | 0 | 1 | 2 | 3 |
|---|---|---|---|---|
| 月属性攻撃 | 1回 | 1回 | 2回 | 3回 |
一部のキャラは、1枚のスペルカードに複数の属性攻撃を持つため、結界の複数破壊も可能です。例えば「うどんげ」の持つスペルカード「喪心創痍」は、画像のような攻撃構成になっています。
ブースト段階に合わせ「黄色→オレンジ→赤」と、攻撃回数が上昇します。3回ブーストすると、月属性攻撃である「ディスカーダー」「ルナティックレーザー」「まばゆいレーザー」が解放され、計3回の属性攻撃ができます。
[提供]GOOD SMILE COMPANY, INC. / NextNinja Co., Ltd.
[執筆・編集]アルテマ
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なお 下記>>12は一般ユーザ向け要素に関する話で イベントや本編および必須素材回収箇所はその辺り準拠が必須であろう程度の意味
あらかさまな高難易度(敢えて選ぶ修羅の道&強キャラでチャレンジしまくりたい人用の隔離バトル群や、推しを最強にするための過酷な道)であれば 弾種に応じて戦術を組む必要があったり 陰陽入れ子キャラを入れないとダメージがろくに入らない相手も混ぜたりといった極め要素を混じらせる事は可能であろう
ただし 超高難易度に触れるユーザというのは全体の数%程度でしかない事を理解し もしそれら高難易度コンテンツをハイレベルかつ課金もしてくれそうな層向けに用意するとしても それと別に中堅向けの要素は同時に拡充してゆかねばならない(既に十分存在するなら別だが、本ゲームはそもそもコンテンツが足りんと散々言われているのだからそちらの追加は必須)
なお 情報量的に「把握が必要な属性数」として 現状の八属性+陰陽は「適切にまあまあ多めな分量」といえる
~
現状はほぼ何も無いので弾種は機能していないが 弾種まで「所在把握まで必要がある」ようにしてしまうのは一般ユーザに対しては複雑に過ぎるのでそれはしてはいけない(絵札セット用に確かめるくらいなら可)
「その弾種を狙わず持っていたのでお徳だった」「対策がたまたま取れていた/それだと楽だと知った」「視覚効果等と対応して直感的に理解できる判り易いカウンターを貰って次からは注意しようと思った」などの即時把握かスルーの範囲で済むようなおまけとしてなら存在する事に問題は無い
そうした「なんとなく効いてくる程度の要素。本格的でも倍々ゲーム的な決定的要素でもない範囲」に弾種は割り振るのが良いだろう 連続攻撃耐性も「気付かないと多少苦労はするが対応せずとも一応抜けられる」辺りが恐らく望ましかろう
あとは稀に前述のような「見ただけで特定攻撃が駄目/有効と判るような敵」や「弾種に応じて反応の変わるミニゲーム」を仕掛けるのはアリだろう 前者sは見ればわかる相手となり 後者は適当にやっていればクリアできるとか報酬自体がないとかならなんの問題も生じない