90年代のスゥエーデンは「ポルノ大国」で「買春大国」でした。
売る側ではなく買う側を処罰する法律をつくってから四半世紀を経て、スウェーデンで「買春」需要がなくなってきていること、若い世代に「女性を買う」という感覚がなくなっている事実は大きい。
「買春」という言葉を松井やよりさん等がつくったのは日本人男性が海外に「買春ツアー」に堂々と行っていた1970年代。その言葉がようやく、この国で本来の意味で使われはじめてきている。
アエラドット更新しました。
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証拠としてあげている論文は「撤回された」明記されており。論拠となりません。
link.springer.com/article/10.100…
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