会話

公明党のサブチャンの収録終わって改めてわかったこと。 巷で言われる通り、確かにサブチャンは公明党っぽくない。確かにそのとおりだった! だけど、それは制作会社(Ambee)に完全丸投げだからだということもわかった。現場に、党の広報の人もいないレベルで(少なくとも名刺交換はしなかった)。 それゆえ、事前に何の説明もなく、収録が終わってから、「なお通例でノーギャラです」。 こちらに言わせれば、制作費を受注している会社が通例ノーギャラとか一切理解できない。 公明党とのこれまでの関係と、過去、制作会社といろいろあったところ同社関係者から謝罪を受けた経緯で出演したらこの有り様。 それなりに業界で長く仕事してきたのについ気が緩んで事前確認しなかったことから、別に今更、収録消せとは言わないし、別にサラリーパーソンのぼくはどっちでもいいけれど、過去出演の若い人たちとかのことを想像すると「あれもノーギャラだったのか、、、」と思ってしまう。 あ、端的に改正下請法3条(フリーランス保護)違反だと思いますね。 そりゃ、サブチャンネルは公明党らしくはならないでしょう。 これまで「公明党のサブチャン、いまいち」と公言してきて、同党関係者から不評を買ってきましたが、収録を終えて改めてその認識を強化しました。 なお、制作会社にも不誠実である旨、連絡したものの、その後、お返事なかったので、こちらに記しておくことにした次第です。 あ、もちろん、公明党サブチャンネルには、もう二度と出演しませんので、よろしくお願いいたします。
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