【取材】大分・大規模火災から1週間 被災者の今「家を建てるお金がない…」「心臓が痛い」 再建は
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被災した住宅のほとんどは道路に面しておらず、現行建築基準法に則れば再建築不可の土地となる。区画整理と合わせて道路の敷設等の大がかりな段階を経なければ、同じ土地での再建はほぼ不可能だろう。最も同法における接道義務は消防車・救急車が入れず、延焼が広がりやすいために危険であるといった過去の教訓から制定されたものであり、今回の大規模火災がまさに「適切な道路がない住宅密集地での火災がどのような事態を引き起こすか」を如実に物語る結果となったのは実に皮肉である。
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自宅が火事になり、たとえ何とか命は助かったとしても、家財や思い出の品を大量に失い、さらには寝場所もなくなる、この苦しみはまさに筆舌に尽くしがたいものでしょう。放火が重罪として定められているのも納得です。 私も一応火災保険に入っていますが、いざ自宅が火事になったとして正常な精神を保てる自信がありません。寒くなって空気が乾燥し、暖房器具を使う頻度が増える今だからこそ、火の始末や点検を欠かさないようにしようと思いました。
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日本人の一般家庭の生活において、一戸建ての住宅を購入するというのが1つの人生の目標のようなものです。頑張って働いて節約しながらやりくりして、目処が立ったら購入して、そして、定年をオーバーするぐらいのローンを組んで、なんとか手に入れられるこれが現実だと思います。気の毒としか言いようがないです。やっと手に入れた夢のマイホームが火事で一瞬にしてなくなってしまう。そのために火災保険があると思うのですが、やはり入っておかないと万が一のためには怖いですよね。
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これだけの規模だと無保険者が居られると思ったが やはり居られたようですね 近年の火災保険は新築が建てられる金額に家財保険もあるから 普通に掛金を掛けていれば 金銭的には困らないようになっています。 家が燃えてしまうと思い出も焼失し精神的にもかなりのダメージが その上お金の問題までのし掛かると立ち直れなくなりますから 火災保険に必ず加入しておくべきです。
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一定の幅がある道路に面していないと家を建てられないというルールの大切さがよく分かる事案だった。火災保険に入ってたとして、ローンが払い終わったレベルの築年数の家は果たしてどれくらい保証されるんだろうか。
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今回の火災で家、家財道具、思い出の品、現金も燃えてしまうとは思っても見なかったでしょう。自分には関係ないと思わず、火災保険の加入や耐火金庫の用意、持ち出すものを1つにまとめておくなどシュミレーションを立てておく必要があると思いました。ただ、1番大切なのは命です。火元以外の人が被害に合わなかったのは不幸中の幸いと思って頑張ってください。
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区画整理してお年寄り世帯は災害公営住宅に入ってもらったほうが安心だろうなぁ。 一軒家が一般的なエリアかもしれないけど、災害公営住宅でも一軒家タイプもできるし、平屋、コンパクト&バリアフリー化、福祉隣接みたいなタイプは過去の災害でも実績がある。 災害の区画整理で土地の買上げもできるから生活再建資金にあてられるし。 新しい家を建てる余力のある世帯は区画整理後に換地で土地を再配分してもらって自力再建することもできる。 災害からの区画整理、住宅再建は割と実績も事例もあるからスムーズに行くといいなと思います。
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昨今の物価高騰の厳しい生活で、追い打ちをかけるような大規模火災、全ての人が保険に入っている訳もなく、皆が十分な貯えをもっている訳も無いと思う、年金生活などでギリギリの生活を送っていた方々もいると思います、個人で家を建てるなど無理に等しいでしょう、こういった時こそ、県や自治体などでは無く、国が被災者生活再建支援制度の最大300万円では無く、十分な設備の仮設住宅を永住居住住宅として、無償で被災された方々に早期に支援するべきです 時間をかけて議論するのでは無く、早急に実行する事が国として、国民の為の政治政策活動だと思います。
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このような災害が起きると 被災してすべてを失って途方に暮れる人ばかりクローズアップされる。 中には保険を使って順調に生活再建できる人もいるはずだ。 寄付や義援金もいいけど保険こそが真の助け合いだ。 金さえあればなんとかなる。 もっと保険の重要性をアピールしたほうが良いと思う。
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被災された方々にはお見舞いを申し上げます。 再建築可能(公道接地・容積建ぺい率等)土地所有者で、資産が有るか保険金を受領できる方々が、先手先手で再建築をされると、再建築不可の土地所有者は、如何に資産が有れど永久に戻る事は出来ません。 再建築不可物件をリフォームする事例は多数有りますが、火災のリスクまでは検討されないでしょう。 全国の木造家屋密集地域でも、今後発生する可能性が有る事です。 どうなるのか注目したいと思います。
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