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Conversation

「日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会」(守る会)の『元会計担当理事』として意見表明します。 守る会には、飯山が全ての裁判に負けたとしても、数千万円の寄付金が余る計算ですので、現時点では新たな寄付を受け取る必要は全くありません。 さらに守る会は、規約に基づいた被害者への支援も拒んでいます。 支援をした方々は、守る会が余った資金をどうするのか、注目すべきです。 飯山による悪質なスラップ訴訟を支えている守る会には存在意義すら無く、社会悪です。 飯山、長谷川、そして、現会長の児玉は、日本保守党と同じ事をしているわけです。 守る会には上に述べた通りに全て敗訴しても、まだ余るほどの資金がありますので、現在の社会悪である守る会に対して、支援を行った方々は返金請求をすべきだと考えます。