Issue
このようなお悩みはありませんか?
今年は急な収入があったから
来年は所得税が高くなるなぁ
効率よく利益を圧縮しながら
しっかり投資回収したい!
節税・資産償却に興味あるけど
申請とか難しそうで手が出ない
土地付き太陽光で解決できます!
Point
土地付き太陽光に投資するメリット
1
節税
が出来る!
令和7年度から開始する事業に関しては、「東日本大震災復興特別区域法」により、なんと太陽光発電設備取得価格の45%を初年度に損金計上することができます!
個人の方は所得税、法人の方は法人税の節税が可能になります!
2
安定した運用利益
が手に入る!
この度ご案内する案件では、20年間表面利回り10%超が実現できる見込みとなっております。
20年の売電利益+税効果で188%の費用対効果となります。
福島45%特別償却とは
東日本大震災復興特別区域法の課税の特例を利用します。
この制度は、東日本大震災からの復興を円滑かつ迅速に進めるため、震災により一定の被害が生じた地方公共団体が、東日本大震災復興特別区域法に基づく計画を作成し国に認められた場合等に、規制・手続きの特例や税制、金融上の特例を受けられる仕組みです。
設備投資に係る特別償却等(37条)
R7.4.1 ~
特別償却
機械・装置
45%
税額控除※
機械・装置
14%
※税額控除は税額の20%が限度( ただし4年間の繰り越し可能)
Case
①福島45%特別償却を利用した節税の例
\ 所得税を減らして事業収入をGET!! /
<Aさんの場合>
今年の個人課税所得が
1,800万円
翌年の所得税額は
440.4万円
<1,250万円の設備を購入>
・45%特別償却後の初年度簿価
1,250万円*(100-45 )%
=
687.5万円
・初年度簿価に対する減価償却費(定率法)
687.5万円の減価償却費:
147.5万円
・初年度償却額
(1,250万円*45%) +147.5万円
=
710万円
・償却後課税所得
1,800万円-710万円
=
1,090万円
・償却後の所得税
1,090万円の所得税:
206.1万円
税効果
所得税が440.4万円 が 206.1万円になり
節税効果が
234.3万円
消費税の還付が約
113.6万円
運用利益
太陽光発電設備の予想運用利益が
20年間で約
750.7万円
税効果と運用利益を合わせると1,098.7万円に!
Aさんは投資対効果
187.9%
の資産運用を実現!
②事業収支シミュレーション
20年間分の事業収支をシミュレーションいたします。
事業収益や経費、キャッシュフローの推移もご確認頂けます。
Support
長期運用でも安心!
ふくしまエナジーのトータルサポート
設備の保証から投資回収までお客様のサポートをいたします
SUPPORT 1
SUPPORT 1
モジュール出力保証
30年
SUPPORT 2
SUPPORT 2
パワコン
20年間製品保証
SUPPORT 3
SUPPORT 3
発電事業者様と
地主様間で
地上権設定登記契約
SUPPORT 4
SUPPORT 4
災害補償
10年間込み
SUPPORT 5
SUPPORT 5
WEB遠隔
監視システム付
SUPPORT 6
SUPPORT 6
設備管理パック
20年間
〈 土地管理&設備管理 〉
※別途ご契約いただきます。
SUPPORT 7
SUPPORT 7
売電期間満了後
設備無償譲渡により
撤去費用不要
※別途ご契約いただきます。
SUPPORT 8
SUPPORT 8
両面発電モジュール
&反射シートにより
発電効率UP
投資回収サポートシステムについて
弊社算出の事業シュミレーションの予想収益額を下回っていた場合、その時点で事業終了か、予想収益額に到達するまで売電期間の延長(事業継続)が選択できます。
これらにより、投資回収をより確実なものへと昇華しております。
※別途休業補償保険のご加入が条件です。
\両面発電モジュール&反射シート採用で発電効率アップ!/
表面だけでなく、裏面でも発電するモジュール(パネル)を採用。
用地に反射シートを貼り付けることにより発電効率の向上が期待できます。
土地付き太陽光について
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