中国ロックに捧げた人気ドラマー、中国公演中止に怒るミュージシャンに疑問「よく理解できない」
日刊スポーツ配信
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ファンキー末吉さんのおっしゃる通りだと思う。 これまでも中国は自国の都合で一方的に交流を打ち切り、経済的圧力をかけてくることが数多くあった。今更、チャイナリスクによる被害に大騒ぎしている人たちはリスクヘッジが出来ていないと言わざるを得ない。 加えて、根本の原因は中国政府の理不尽な対応にあるのだから、高市首相や日本政府を中傷するのは見当違いもいいところだ。批判があるのなら中国大使館へ陳情に行けばいいだろう。
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ロッカーの原点は自由と反抗だと思ってます。だからこそ中国でロックを永く届けてきた方の意見は重い。 独裁におもねり、自身の活動のみを制限されるに至ったことを嘆き攻撃するのはとてもロッカーとは思えない。本当にロックを届けたいのは自由に音楽を楽しむ民衆であり、その味方になるべく活動することが重要なのだと気が付かされたとても素晴らしい意見で嬉しい。
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カッコいい。 歴史を経験し、中国の本質を理解している人物らしいコメントで、やたらとイキる若手ミュージシャンには、この冷静さを学んでもらいたい。
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おそらく本気でやってきた人間のイデオロギーをちゃんと自覚したうえでの それでも俯瞰してみることができる本当に本音の意見なんだろうな。 たしかサザンの中国公演でのプロヂュースかコーディネートもされてたと記憶 右でも左でもこういう意見こそ もっともっと評価される世界になってほしい
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公演に向けて準備していたのだから無念に思う気持ちはどうしても尽きないだろうけど、この人の発言の通りそこまで騒ぎ立てることでもないと思う。 中国は自分の好き勝手に今までやってきて、自分らの都合が悪いことが起こったら「話し合い」じゃなく何かしらの「嫌がらせ」で攻撃して来てる事実があるわけで。 中国に頼る経済は渡航規制があるたびに不安定化するという事実を何度も受けているんだからちょっと離れて、他の国々と友好に立ち回ってちょっとやそっとでは揺らがない形に持っていく方が良いのではないだろうか。
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草分け的な存在の方が冷静な発言をして下さってよかった。経験者の言葉は重みが違います。 中国相手に商売するってことは常にこう言うリスクがつきまとう。色んな業界が痛い目に遭い、それを回避するリスク管理を身につけてきた。音楽業界だって、中韓絡みで公演が中止になったなんて、今までに数え切れないほどあったでしょ。何の対策もしていないのなら、間が抜けているとしか言いようがない。 何にしても若手のミュージシャンたちは、それだけ怒るのなら、もちろん今回の経緯は知っているでしょ。文句があったら誰に言えばいいかわかるでしょ。もうエンタメ業界自体があちらに侵食されてしまっているのか不安になる。 仕事がなくなって悔しいのはわかるけど、高市首相に当たるのは筋が違う。
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しぶい! 長年、現地で様々なものを見、様々な感情の波を乗り越えて来られた、この方の言葉の重みですね。 人間、小さい生き物やなと、考えさせられます。
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これは格好いいですね。 状況が変わったことにビビり、焦り、とにかく高市総理を批判することで平静を保とうとしている方々との圧倒的な差を感じます。 反体制がロックなら、多少の変化に右往左往せず、己を貫く姿こそがロックですよね。
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そのとおり、最盛期のボン・ジョヴィでさえPBに1989の事件のシーンがあった為に中止、テイラースイフトも経済効果が絶大という理由で逆に中国から依頼がくるぐらいだか、台湾公演は事実上開催できない、LGBTを非正常の性関係として断固拒否しており関連アーティストも公演できない、文化交流とかきれい事じゃなくこれが事実。
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見せかけのロックたまから不平不満が溜まるわけで、本来ロックとは反政府にも似た活動であるにもかかわらず政府のせいにして自分らは潔白かつ正しいとほざいてるうちは青二才。ロックアーティストの風上にも置けない。 他ジャンルの音楽活動をする面々も自分で音楽業界に飛び込んだんなら自分で何とかすべき。ライヴ中であればハプニングもトラブルもある。それこそがライヴであり、生演奏の醍醐味。敷かれたレールを歩いてるようじゃ何も産まれない。
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