産業祭りでドロドロに酔っ払ってたみたい
今年の目標で「スマートドリンク」を掲げていたのですが、全然ダメでした。来年も引き続きの目標になりそう。他に社員がいて安心という状況、屋外、DHのコンボでは確定で死亡しているという傾向は今年でわかった。ていうかDH絡みの死亡率がすごく高い。DHのショットは本当に危ない。なんか左足の甲を打撲してて、翌日気付いたら足が痛くなってて、熊に襲われたのか何かにぶつけたのか車に轢かれたのか分からんが、ほとほと自分に呆れた。朝希とか那覇に助けてもらったようで、本当にありがとうございました。あわせてみなさま本当に申し訳ありませんでした。
足を引きずりながら中国に行ってきました。香港から深圳に入って、深圳で「尚覚貿易」という会社を設立してきました。大阪にいる中国人の姜さんと、中国にいる王さんと、私個人の3人の等分の出資です。なぜ個人出資にしたかというと(大した金額でないのもあるが)、南島が法人として出資するのは中国の法律上めんどくさいから、です。
この会社の設立目的は、中国国内に輸入拠点を作ることです。というわけでこの尚覚貿易社はお酒の輸入ライセンスを取得する予定です。日本からの輸出は当然南島が可能だが、問題は誰が輸入するのかということで、その輸入するのが尚覚貿易で、そこを拠点に中国国内への流通あるいは深圳から近い東南アジアへの輸出拠点としても利用する。ライセンス取得は日本よりも容易みたいです。
深圳には「外国人が絡んだ会社設立」の役所専門窓口がキレイなオフィスで用意されており、要は毎日山ほどの新会社が設立されているようである。
これがオフィス。王さんに作ってもらったんだが超綺麗でビックリした。
この会社は前述の通り中国への輸入ができる会社になるので、尚覚以外も当然出せるんで、他の泡盛や県産酒類の中国および東南アジアへの販売拠点として使って行こうと思います。泰石酒造のも出せるしな。王さんが本業は日中間その他の貿易物流業ということで、そういう面でも心強い。輸出入に関わる物流ルートやら税関手続きその他は余裕でクリアできるから、つまりはシンプルに買ってくれる人を探す営業活動に集中できる、ということである。
土曜日にゴルフして、足痛くてもなんとかなるもんだなというスコアでしたが、クラブ絹の主催コンペでした。たまに絹行くと言うウッチー先生と一緒に行きました。絹には翌日の日曜日に顔出しました。私は以前行ったことがあるのか無いのか不明で、少なくとも記憶には無いので実質初めての入店でした。一応酒屋だから一度くらいは行ってみたいじゃんな。
帳合の酒屋さん分からないんですが、念のためテタンジェを注文しました。
しかし琉球はほんと高くなったな。でもまぁ客が半分になっても単価も倍だからその方が儲かるかもなぁ。
誓子も絹に同伴出勤でした。なぜかというとその日、絹に、デヴィ夫人が来ることになっていたから。「日曜日、先生と絹行くんだけどお前も行くかデヴィ夫人が来るらしいぜ」と言ったら絶対に行くと答えました。夫婦になって15年程ですが誓子がデヴィ夫人ファンとは知らんかったわ。インスタフォローしてるらしいです。
そのインスタでも、定期的に絹に来店している様子が載ってるとのこと。オーナーママと仲良しだそうです。85歳らしいんだけど背筋が伸びててお綺麗でしたねぇさすがに。ダンスも現役で、酒もガンガン飲むそうで、人間として積んでるエンジンが違うという印象でした。かっこよかった。なお写真は、事務所OKが無いと載せられないそうなので載せられません。そしてやっぱ絹高いね。


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