3時間の手術が終わって。術後は寝返えりすらうてず、しんどかったけど、主治医のOK頂き退院しました。
麻酔の副作用の嘔吐と全く食べれない入院生活は辛過ぎた
体重が減って体力落ちたから盛り返したい、、けど中々
母が買ってくれたピザとお寿司と、、好物のケーキ。もちっこはいつもよりは食べれなかったけど、それでも我が家で彼や娘達、母と食べたご馳走で細やかながらお祝いしました
今回、検査目的の手術とゆーこともあり来月半ばに診察時に病理検査の結果待ちなので一安心、、ではないけれどそれでも不正出血から解放された。
やれやれとゆーことで
彼とは改めて2人で休みの時にリクエストのすき焼きをしてもらう予定
麻酔から醒めた時に長女と彼が声をかけてくれて生きてるぅ〜って
逆に麻酔が入ってから一瞬の出来事でした。
手術室ってオルゴールのBGMとフツーに麻酔科医、看護師、執刀医、、その他数人と話しながらペタペタ心電図、指にパッチとか付けられてくんですねー
なんかほんわかした空気で始まるのですね。
今回県立医科大とゆー事でインターンの先生も入られてました
大部屋やけど、めちゃ広くて個室にしなくて良かった設備も病院スタッフの対応、プライバシー管理も完璧過ぎてさすが大学病院やなぁあああって
とりあえず今日から静養して来月には仕事の復帰したい。
ちなみに性生活は少なくとも年内には出来ません。
前のブログにも書きましたがP活も手術を機に卒業するつもりです。
併せて彼と入籍も視野に入れてます。
このブログはもしかしたら終わる事になるかもしれませんがそれまでは時間があったり変化があれば気まぐれで更新するかな
少ないフォロワーさんなので読んでる方も少ないけど宜しくお願いします
それから帰宅して、、、息子クンとベッドイン
甘えん坊倍増
留守中彼がずっとお世話してくれてたので感謝
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Re:無題
ありがとうございます。
手術の傷より嘔吐に苦しんだ入院でした。
現在出血はあるけどそれは仕方ない事らしいので嬉しい悲鳴とゆーことですね。
でも病理診断が待ってるのでまだ安心はできず不安は残ってますが家族や彼に支えてもらいながら過ごそうと思います。
りおさんも麻酔からの嘔吐経験者なんですね。
もし仮にまた手術になりそうなら恐怖しかないです
もちっこ。
2025-11-24 20:15:30
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