脅迫電話はやめて下さい。(大石賢吾後援会・元監査人)
『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会
https://ameblo.jp/nagasaki1502/
『元監査人砲』も凄まじいが、そこに寄せられる「コメント」が、また素晴らしい。 きょうは、「正義の公務…」さん、の素晴らしい「コメント」を紹介させて頂きます。 大石知事さん、選挙コンサルの大濱崎さん、県北振興局長の大瀬良さん、必読ですぞ。
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entry-12870988779.html
大石賢吾後援会・元監査人のブログへの正義の公務員さんからのコメント
大石知事もこのブログを読んでおられると思います。 読んでおられるのであれば、心してお読みください。
現実をお伝えします。 もしも、読んでおられないとしても側近の方はつぶさにチェックしておられると思います。
大石知事がこのブログの現実から目を背けているのであれば、側近の方は、長崎県民のためを思えば、知事に「このブログをしっかり読んでください」と助言すべきです。
このブログのことを黙殺するのは、県民に背いているのと同じことです。
何のために働いているのか今一度思い直してください。 YESマンや知事に阿ることが側近に与えられた役目ではありません。
知事に正しい現実を伝え、より良い県政になるように進言することこそが、真に県民のためと言えるしぐさだと思います。
知事の側近として働けるのは一握りの人間です。 今、その側近の人間に長崎県の運命が託されていると言っても過言ではありません。
これまで何十年とかけて積み上げてきた信頼、信用、県民に寄り添った県政は、このまま大石県政が続けば、その全てが地に落ちます。
大石知事には、一刻も早く、自らの過ちに気付いてもらい、適切対応をとってもらわなければ、130万人の県民の生活がより良きものになりません。
別に、大石知事の失敗により、戦争になるとか暴動が起こるとか生活が破綻する人が続発するとかという絶望的なことが起こるわけではありません。
平和な時代には平和な時代なりの政治、県政の発展があります。
その時代ごとにその時代にあわせて、いつの時代も懸命に県民のためを思って働いてきた県庁マンがいたからこそ、今の県庁があることを忘れてはいけません。
どこの誰だかわからない長崎県のことなんて興味も関心もない選挙コンサルタントや県外の弁護士に頼りに、小手先の政務や言い訳やごまかし会見のどこに県民のことを考えた政策や説明や謝罪がありましたか?
そこには、自分が知事になりたい、知事でいたいという利己主義的な思いや自己保身の思いしかありません。
今、この県のトップはすでに県民の声に耳を傾けることはできない状況です。
つまり、県民の生活を少しでもよりよくしようという思いが消え去ってしまっています。 そのことこそ、県庁マンが守るべき信念だったと思います。
そこを見失っている人間とは、ちゃんと向かい合うべきです。 「もうすでにこのブログにより、知事の嘘やごまかしは、圧倒的多数の県民が知ってしまっています。」それが現実です。
「過ちて、改めざる、これを過ちという」 このことわざは、いにしえの昔から小学生になれば習います。
全ての日本人が持っている最低限の常識であり、日本人としてあるべき倫理です。
間違うことよりも、それを改めないことの方が、より重大な間違いだ、という戒め。
このブログで、長崎県民の大多数が、知事は「間違いを犯したのに、誤魔化そうとしていること」を知ってしまっています。
このブログの内容が全て噓であることを証明できるなら県民の考えも変わるかもしれませんが、 ・286万円を貸し付けから寄付に変更したり ・2000万円の架空貸し付けを訂正したり ・655万円の不当利得を返還したら 結局は、このブログに書かれている指摘に沿って対応し言い訳を重ねています。
つまりこのブログの真実性の否定の証明は不可能だとみんなわかっています。
だったら黙殺するのか、そんなことは社会が許すわけない。 もうこのままでは信頼回復は、到底不可能です。
大石知事は、10月2日の記者会見で、「初めてのことばかりで、、、、」と言っておられました。
確かに、分からなかったのであれば仕方ないこともあるかなと思ってくれる県民はいるかもしれないと微かな可能性にかけたのかも知らないですが、このブログで数々の過ちを訂正する機会があったのにやらなかった。
むしろ隠蔽しようとさえしていたことが明らかになっています。
このブログがあるから、「はじめてのことばかりで、」という陳腐な言い訳は通らない。
このブログの記事によると、R6,6月の時点で、元監査人の方が「過ちを認め、誠意を、持って対応すること」を提案されています。
その時点で、迂回献金に当たる寄附を知事自ら9つの病院に出向き謝罪し返金し、2000万円の訂正をして不適切な助言をした選挙コンサルを厳重に対応したのであれば、まだ、県民の信頼は回復しえたかもしれません。
しかし、もうすでに遅しです。 「過ちて改めざる。これを過ちという」というのは、「間違う事が悪いのではない。
それを反省して改めない事が間違いだ。」という意味です。
これは、われわれ日本人としてかなり重要な倫理観です。 完全に、倫理的にアウトだと思います。
正義の公務員のコメント。
追伸、大石賢吾関係者の皆さん、元監査人や元後援会職員への『脅迫電話はやめて下さい。』
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entry-12871077103.html
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次
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