【エクシアを食いつぶしたのは誰だったか】
今だから冷静に言えるけど、エクシアの崩壊は「詐欺」ではなく、構造に凡人がついてこれず、金の亡者たちが食いつぶした結果 だった。
エクシアは本来、“私募スキーム”だからインターネットに一切出てこない、ごく限られた人たちの世界で回るべきものだった。
・合同会社社員権は金融商品じゃない
・返戻率は利回りじゃない
・運用%は外部パフォーマンス
・メイン事業は「FX」ではなく「投融資」
・定款上、社員数は自由に増やせる
・代表者はネットで説明すると公募になる
・だから私は説明も是正もできなかった
ところが、知名度のある私が代表だったことでスキームが外に漏れ、営業とブローカーが“金欲しさ”で前に出始めた。
– 勝手に「利回り」と誤解される説明をし
– 裏ブローカー網を作り
– キックバックを配り
– 返戻率の意味も理解せず
– 営業が作った“偽エクシア”が広がり
– 噂と誤解だけが独り歩きした
そして給料を下げた途端、営業とブローカーは“波が引くように”全員逃げた。
私が詐欺師なら、一番近くにいた彼らは逃げる必要なんかない。でも現実は真逆だった。
エクシアを食いつぶしたのは“金の亡者たち”だった。
そして、今、最後に出資者を食い尽くしているのは誰か
最初は、金の亡者になった 営業とブローカー が裏ネットワークと誤情報で会社を壊した。
そして今は、弁護士という “第二の金の亡者” が出資者の最後の資金を食いつぶしている。
本来なら事実を分析し、構造を理解し、正しい助言をするのが弁護士の役割なのに、
•「菊地=悪」
•「詐欺という物語」
•「訴えれば取り返せるという幻想」
•「着手金ビジネス」
これに乗せられ、出資者の残ったお金までも回収されている。
端的に言えば、
営業が最初に食いつぶし、
次にSNSが誤解を広げ、
最後に弁護士が残りを食いつぶしている。
私はもう代表でもなく、
新たな資金も集めていないから、
今こうして初めて真実を語っている。
これが本当の構造。
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