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エクシア訴訟について、全件対応主張書面を第0準備書面からから第13準備書面まで書き上げた。 表面だけ見ると菊地が悪いと決めつけたくなる人が多いけど、実際に構造を分解すると、かなり違う。 ・俺は私募スキームで日本初の資本循環モデルを作っていた ・営業は会社が知らない裏ブローカー網を勝手に作った ・営業が勝手に作った資料やセミナーでの勧誘行為 ・歩合が下がった瞬間、営業と裏ブローカーの利益構造が崩壊 ・営業とブローカーは自己保身のため噂を拡散 ・「エクシアは危ない、解約しろ」と誘導 ・出資者は公式情報ではなく営業情報やSNSを信じた ・解約連鎖→資金流出→エクシア停止 ・崩壊後、営業は一斉に姿を消した ・その後に弁護士が商売として介入 ・説明義務のルールはエクシア停止の後に新設された これが本当の全体像。
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