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わたしのこと

川田 十夢 

Tom Kawada

開発者。10年間のメーカー勤務で特許開発に従事したあと、2009年から開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。芸能から芸術、ひみつ道具から学研の科学、プラネタリウムから美術館、六本木ヒルズから乃木坂46に至るまであらゆる領域を拡張している。J-WAVE『INNOVATION WORLD』が放送中、開発密着ドキュメンタリー『AR三兄弟の素晴らしきこの世界』がBSフジでたまに放送。WIREDで巻末連載、書籍に『眠れない夜に言語化の話をしよう』(中野信子との共著)『拡張現実的』『AR三兄弟の企画書』がある。近年では、テクノ短編漫画『銭湯ミッドジャーニー』、蓮沼執太+鎮座DOPENESS+小林幸子とのコラボ作品『文明単位のラブソング』、映像としては真心ブラザーズ『消えない絵』、Aile The Shota『No Frontier』、BUCK-TICK『スブロサ SUBROSA』『paradeno mori』『冥王星で死ね』などを手がけている。通りすがりの天才。

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映像や音楽のオファーは以下のフォームからお願いします。予算と納期を忘れずに。AR三兄弟としての仕事の相談窓口はこちらですが、「開発事例(ポエジー)をよろしく」とご依頼内容にいただければ最新事例を送付します。開発もあわせてご検討ください。

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