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Conversation

構成、文章力、キャラクター、世界観など『ミミズクと夜の王』レベルの完成度でしたので、堅洲さんが自分のなかで「ここにおわすおかたをどなたと心得る」級の説得力を持つようになってしまった。これ、KAZUさんのハードルがめちゃくちゃ高くなってしまったけれど大丈夫だろうか。