「え、チ●ポに触らずに射精!?」
最初に聞いたとき、正直信じられなかった。
でも、実際に“ところてん射精”を体験してしまった俺は、声を大にして言いたい。
――アレ、ヤバいです。
今回は、AVやM性感で密かに人気のプレイ「ところてん射精」について、その意味や魅力、実際にどんな風に行われるのかまで、包み隠さず語っていこう。
「ところてん射精」とは?名前の由来とプレイ内容
ところてん射精とは、前立腺(男性Gスポット)を刺激して、ペニスに一切触れずに射精を引き起こすプレイのこと。
名前の由来は、まさにあの「ところてん突き」。
お尻(アナル)からググッと刺激を加えると、中から精液が押し出されて“にゅるん”と出てくる様子が、ところてんそのもの…ってわけ。
言ってみれば、「男の潮吹き」。これを体験すると、普通のセックスやオナニーとは次元が違う快感に目覚めてしまう人も少なくない。
なんでそんなに気持ちいいの?前立腺のエロさとは
前立腺は、膀胱とペニスの間にある小さな器官で、精液の一部を作り出している場所。
ここが超敏感で、絶妙に刺激すると、
お腹の奥がじんじん痺れる
射精感とは違う“波状の快感”が押し寄せる
自分の意思とは無関係に、ドクドクッと出てしまう
という“裏オーガズム”状態になる。
普通のオナニーとは違い、「触られてないのに出る」ってのが最大の興奮ポイントで、脳がバグる。
M性感で実際に体験した“ところてん射精”の衝撃
俺がこのプレイに出会ったのは、池袋のM性感店だった。
プレイ前にオプション表を見ていると、「ところてんコース(+3,000円)」という文字が。興味本位で頼んでみたら…
ベテラン風の嬢が出てきて、
「初めてのところてんね?じゃあ、ゆっくり慣らしていこうね♡」とニッコリ。
ローションとグローブを準備して、アナルを丁寧にほぐされ、1本、2本と指が入ってくる。最初は違和感があったけど、次第に“奥の一点”に触れたとたん、
「ビクッ!うわっ…な、なにこれ…!」
ペニスは触られてないのに、体が勝手に跳ねる。そして、そのままグリグリ…と前立腺に圧をかけられてるうちに、ドクッ…ドクッ…と精液が溢れ出た。
「イッた…? 触ってないのに♡」
この感覚、マジで脳が真っ白になる。
ところてん射精のやり方と注意点
自分でやってみたいなら:
**前立腺マッサージグッズ(例:アネロス系)**を用意
たっぷりのローションが必須
仰向けや横向きでリラックスした姿勢が◎
最初は焦らず、“気持ちいい感覚”を探るのがコツ
風俗で試すなら:
M性感・ニューハーフヘルス・一部デリヘルで可能
「前立腺責めOK?」と嬢に確認するのがマナー
ところてん射精は“テクニックと相性”が命。レビューを見るのも大事
裏話&フェチ的ポイント
実は男優でも経験者多し
AV男優の中には、前立腺責めで射精管理されてる人も。プロの世界では定番テク。潮吹きと違い“静かなイキ”が多い
「ウワッ!」じゃなく、「あれ…?出てる…」的な、内側からの快感が特徴。依存性が高く、“戻れなくなる”リスクもあり
一度覚えると、普通のオナニーに物足りなさを感じる人も。使いすぎ注意!
まとめ:「ところてん射精」は男の快楽の最終形かもしれない
ところてん射精――名前はちょっと笑えるけど、体験すると本気で人生観変わる。
アナル=抵抗あるって人もいるかもしれないけど、「気持ちいい」には男女も穴も関係ない。
特に風俗で“経験豊富な嬢”に任せれば、安全に、快感の核心に到達できる。
ちょっと怖い?でも、その先にあるのは、想像を超えたエクスタシーだ。
興味が出てきたら、次のM性感で「ところてんできますか?」って聞いてみて。
きっと、忘れられない夜になる。
| 『エロ漫画家がデリヘルに行ってきた話』|はねっかえり |