寳*******
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- コメント13 時間熊擁護派によくある主張へのQ&A Q1: 「人間が山を奪ったから熊が降りてくるのでは?」 A: 事実は逆です。 日本の森林率は約67%で、戦後むしろ増加しています。過疎化により人間が山から撤退した結果、クマの生息域が拡大し、人里との境界が曖昧になりました。「山を奪った」は感情的な思い込みで、データに基づかない主張です。 Q2: 「餌不足だから人里に来るのでは?餌を与えれば解決するのでは?」 A: 最悪の策です。 野生動物への給餌は以下の問題を引き起こします: 人間を「餌の供給源」と認識させ、接近を促進する 安定した餌供給により個体数が爆発的に増加する 自然の個体数調整機能が失われ、生態系が崩壊する 実際、クマの出没増加の主因は餌不足ではなく、個体数増加と人間への恐怖心の低下です。 Q3: 「殺すのは可哀想。共存できないのか?」 A: 適切な個体数管理こそが真の共存です。 現状の「優しい対応」の結果が以下です: 人間の死者13人(2025年のみ) より多くのクマが結局駆除される クマが人間に慣れ、危険な個体が増加 感傷的に駆除を先送りした結果、人間もクマも不幸になっています。科学的な個体数管理こそが、長期的な共存を可能にします。 Q4: 「クマにも生きる権利がある」 A: 人命を優先すべきです。 人里に侵入し、人間を襲うクマと、山で暮らすクマを同列に扱うべきではありません。 高橋さんはフロアジャッキで戦わざるを得なかった 8歳のラブラドールが内臓を露出して死んだ 住民は自宅で安全に暮らす権利があります 「クマの権利」を主張する方は、実際に遭遇したことがあるのでしょうか? Q6: 「駆除は生態系を破壊するのでは?」 A: むしろ個体数過剰が生態系を破壊しています。 クマの増加により他の野生動物への圧力が増加 森林の更新サイクルにも影響 科学的管理は「絶滅させる」ことではなく「適正数を保つ」ことです 感情ではなく、生態学の専門家の知見に基づくべきです。 Q7: 「鈴や爆竹で対応できるのでは?」 A: 記事でも指摘されていますが、クマは慣れています。 より効果的なのは: ゴム弾による積極的追い払い 犬を使った追跡 電気柵などの物理的防御 そして、人間への恐怖心を植え付ける対応 「優しい対応」では、クマは人間を恐れなくなります。 Q8: 「都市部の人間が勝手なことを言うな」 A: まさにその通りです。 熊擁護を強く主張する方の多くは、実際にクマの脅威に晒されていない都市部の方々です。現場で命懸けで対応している住民やハンター、そして今や警察官の声こそ、最優先で聞くべきです。 安全な場所から「可哀想」と言うのは簡単ですが、高橋さんのように玄関先でクマと対峙する覚悟はありますか? Q9: 「警察や自衛隊に駆除させるのは危険では?」 A: むしろハンターだけに任せる方が危険です。 警察の機動隊は既に銃器の専門訓練を受けている ハンターから熊の生態や射撃部位を学習中 組織的な対応により住民避難と駆除を同時実施可能 自衛隊も非武装支援(偵察、輸送、通信)で協力中 高齢化したハンター個人に全責任を負わせる現状こそ、改善が必要でした。 結論: 真の動物愛護とは、感傷的な「優しさ」ではなく、科学的根拠に基づいた適切な管理です。2025年、日本はようやく本気でクマ対策に取り組み始めました。人間とクマ、双方が不幸にならない未来のためには、厳しい決断が必要です。
《熊と闘う愛犬を助けるために鉄製フロアジャッキで応戦》秋田犬とともに撃退した男性の”壮絶な死闘の記憶”「クマが横揺れしながら突進してきた」「敷地内には黒ずんだ血飛沫」
- コメント13 時間日本の熊対策は根本的に破綻していると考えます。以下が必要です: 1. 個体数の科学的管理(駆除を含む) 現実を直視する必要があります:個体数が明らかに増えすぎています 「可哀想」という感情論で先送りした結果が、人間13人死亡とより多くのクマの駆除という最悪の結果です 適正個体数を科学的に算出し、計画的に管理すべきです。これは「虐殺」ではなく「共存のための管理」です 2. 人間への恐怖心を徹底的に植え付ける 人里に近づいたクマは即座に追い払い、痛い目に遭わせる必要があります ゴム弾、爆音、犬による追跡など、「人間は危険」と学習させるべきです 「優しく見守る」姿勢が、クマを人間に慣れさせ、最終的に駆除を増やしています 3. 餌付け要因の完全排除 生ゴミ、柿の木、畑の作物など、人里の「餌」を徹底管理する必要があります 電気柵の整備は当然ですが、それ以前に「来る理由」を無くすべきです 4. 緩衝地帯の再構築 過疎化で人間が山から撤退した結果、クマの生息域が人里まで拡大しました 里山の適度な管理(下草刈り、間伐)で視界を確保し、クマが隠れにくい環境を作るべきです 5. 行政の覚悟 「人命優先」を明確に宣言する必要があります ハンターの高齢化対策(若手育成、報酬増額)が急務です 出没即対応できる体制整備が必要です 最も強調したい点: 「クマと人間の共存」を唱える方の大半は、実際にクマと遭遇したことがない都会の方々です。高橋さんのような現場の方は、フロアジャッキを握って命懸けで戦っています。 感傷的な「動物愛護」が、結果的に人間もクマも不幸にしていると言わざるを得ません。本当の共存とは、適切な距離と恐怖心による住み分けだと考えます。
《熊と闘う愛犬を助けるために鉄製フロアジャッキで応戦》秋田犬とともに撃退した男性の”壮絶な死闘の記憶”「クマが横揺れしながら突進してきた」「敷地内には黒ずんだ血飛沫」
- コメントに返信19 時間この提案は最悪の策だ。善意から出ているのは分かるが、実行したら被害は激増する。 「ヘリで餌を撒く」が破滅的な理由: クマを人間依存にする - 野生動物に給餌すれば、人間を「餌の供給源」と認識させることになる。人里への接近を促進し、むしろ人間への恐怖心を失わせる 個体数爆発 - 安定した餌供給は繁殖率を上げる。数年で個体数が激増し、問題は数倍になる 自然の摂理を破壊 - 野生動物は餌が不足すれば個体数が自然調整される。それを人為的に止めれば生態系全体が崩壊する 現実の認識も誤っている: 日本の森林率は約67%で戦後むしろ増加している クマの出没増加の主因は個体数増加と人間への恐怖心の低下 「山を取り上げた」は事実誤認。むしろ過疎化で人間が山から撤退し、クマの生息域が拡大した 必要なのは真逆のアプローチ: 適切な個体数管理(駆除を含む) 人間との境界の明確化(緩衝地帯の整備) 徹底的な餌付け防止(ゴミ管理、柿の木伐採など) クマに人間への恐怖心を植え付ける 感傷的な「優しさ」が、結果的に人間13人の死と、より多くのクマの駆除という最悪の結末を招いている。本当にクマのためを思うなら、人間との適切な距離を保つ個体数管理こそが必要だ。
《熊と闘う愛犬を助けるために鉄製フロアジャッキで応戦》秋田犬とともに撃退した男性の”壮絶な死闘の記憶”「クマが横揺れしながら突進してきた」「敷地内には黒ずんだ血飛沫」
- コメントに返信4 日あなたは「無関係な移民の話をするな」と批判しながら、自分も無関係な震災の話を持ち出していますね。論理的に矛盾しています。 そして最も重要な点:あなたのコメントにも、拉致された25人の少女たちへの具体的な懸念が一切ありません。彼女たちが今どういう状況にあるのか、何が必要なのか、一言も触れていない。 結局あなたがやっているのは、ナイジェリアの少女たちを「移民反対派を叩くための道具」として利用することです。移民反対派が「移民反対の材料」として利用するのと、構造的に何も変わりません。 「被害者の身を案ずる気ゼロ」—これはあなた自身にこそ当てはまる言葉です。 あなたが本当に関心があるのは、被害者ではなく、日本国内の政治的対立相手への攻撃でしょう。 善人を装いながら、実際には自己満足の道徳的説教をしているだけ。 移民反対派より悪質なのは、自分が正義の側にいると信じ込んでいる点です。
武装集団が女子生徒25人を拉致 ナイジェリアの寄宿学校 副校長が射殺される
- コメントに返信10月31日d*******日本の当時は合法でしたよ
9歳少年射殺、「投石した」というイスラエル軍の説明を目撃者ら否定…ヨルダン川西岸で子供殺害200人超
- コメント10月28日この事例は日本の職場の病理が凝縮されている。率直に言えば、全員が間違っている。 A部の致命的ミス プレゼン後に「この資料だと弱い」と指摘した瞬間、彼は終わった。入社2週間で、既に決まった案に異を唱える。これは能力の問題ではなく、政治センスの欠如だ。 前職でトップだったことが仇になっている。彼は「正しいことを言えば認められる」という幻想を持っていた。だが現実の職場は能力より序列、論理より空気だ。入社2週間の新参が、2年目社員の案を公の場で批判する。これは組織内では自殺行為に等しい。 既存社員の卑劣さ D谷主任の「若手を育てる」という言い訳は欺瞞だ。本当に若手を育てたいなら、A部の指摘を建設的に活かせばいい。実際は「新参が生意気だ」という感情的な報復でしかない。 業務連絡を意図的に外す、会議資料を送らない。これは業務妨害であり、組織の生産性を下げる愚行だ。彼らは「空気を読めない新参を教育する」と正当化するが、実態は集団リンチだ。 課長の無能 B上課長は完全に職務放棄している。「気にしすぎじゃない?」で済ませる時点で、マネージャーとして失格だ。部下間の情報共有の不備を把握していながら放置するのは、ハラスメントの黙認と変わらない。 組織構造の腐敗 この会社は300人規模で、一定の体制があるはずだ。にもかかわらず、一課内でのいじめが放置され、退職届が総務部長に直接提出される。人事機能が機能していない証拠だ。 これは「職場いじめ」というより、日本企業の同調圧力システムの典型例だ。能力のある人材が、能力を発揮しようとした瞬間に排除される。組織は「和」を優先し、成果を二の次にする。 D谷の「A部の案を採用したら手直しできない。彼のプライドが傷つくから」という理屈は完全に倒錯している。若手の案なら修正できるが、優秀な人の案は修正できない? これは能力主義の否定であり、凡庸さの称揚だ。 結論 A部は技術的には正しかったが、戦術的には愚かだった。しかし本当に愚かなのは、能力のある人材を2ヶ月で追い出す組織だ。この会社は優秀な人材を獲得する機会を自ら潰した。 A部が退職したのは正解だ。この環境に適応することは、自分の能力を殺すことを意味する。だが次の職場では、最初の3ヶ月は黙って従順に振る舞うべきだ。日本の職場では、信頼を得てから意見を言う。順序が全てだ。 この事例は「いじめ」以前に、日本企業の構造的な非効率性と人材活用の失敗を示している。正しさより調和、能力より序列。それが日本の職場を停滞させている本質だ。
「もう無理…」30歳トップ営業マンが転職先で「職場のいじめ」被害者に…孤立のきっかけとなった「意外なひと言」
- コメントに返信10月26日散歩して襲われた場合も、犬を散歩に連れ出した人間が悪いと言ってそう
「クマが飼っている柴犬をくわえて逃げた」通報 宮城でも被害相次ぐ
- コメントに返信10月10日この件に関しては車の持ち主が可哀そう。飛び出してきた野生動物のせいで数十万、数百万の損害が出るんだから。
北陸道にクマの親子3頭の死骸 先に死んだ2頭の周辺を1頭うろつく
- コメントに返信10月10日この件に関しては車の持ち主が可哀そう。飛び出してきた野生動物のせいで数十万、数百万の損害が出るんだから。
北陸道にクマの親子3頭の死骸 先に死んだ2頭の周辺を1頭うろつく
- コメントに返信9月30日急ブレーキ踏んだら患者が死ぬのでは?
クマ2頭が…救急車と衝突 秋田・美郷町
- コメントに返信7月29日問題解決の要は原因を潰すことです、話し合うだけでは解決しません。 問題解決で話し合う目的とは、合意を得ることです。合意を得られなければ原因を排除できないならむしろコミュニケーションは邪魔になります。 例えば、凡その問題はお金があればたいてい解決します、しかし、誰がどこまでお金を出すのか、それとも出さずに解決を先送りにするのかなど、合意を得るための行為がコミュニケーションなのです。
論破できると幸せを感じる!議論をスポーツ感覚で楽しむ理系の人
- コメントに返信7月18日山ではなく、住宅地の話です
ヒグマ1頭駆除、襲撃個体と別か 新聞配達員死亡の北海道・福島町
- コメントに返信7月14日家父長制の戦国時代でも聞いたことがない
「娘の稼ぎで生活している」近所の嘲笑に怒り…娘を射殺したインド男性
- コメント7月4日なぜ日本の方が容姿に寛容なのに、わざわざ「ルッキズム」を問題化したがるのか? これ、本当に不思議な現象ですよね。実際に日本社会を見れば、いろんな容姿の人が普通に活躍してるのに。 考えられる理由 「欧米の最新トレンド」を輸入したい知識人たち 欧米で話題になった概念を日本に持ち込んで「これが世界の潮流です!」って言いたがる人たちがいる。 実際の日本の状況なんて見てない。理論が先行して、現実は後回し。 問題がないところに問題を作り出す 日本にも容姿差別はゼロじゃない。でもそれを「日本特有の深刻な問題」に仕立て上げることで、講演や執筆の仕事が生まれる。「問題提起する私」というポジションが確保できる。 自分の劣等感を社会問題にすり替え 個人的に容姿で嫌な思いをした経験を「これは日本社会の構造的問題だ!」と一般化。自分の問題を解決するより、社会を批判する方が楽だから。 現実を見ない理論先行型 アメリカの大学で勉強して帰ってきた人が、習った理論を無理やり日本に当てはめようとする。渋谷の街を歩けば、どれだけ多様な見た目の人が受け入れられてるか分かるのに。 真の問題から目をそらす効果も 本当は「日本は容姿の多様性に寛容な社会」っていう良い面を伸ばしていけばいいのに、わざわざ「ルッキズム大国」ってレッテル貼って自信を失わせる。 欧米の病的な「フィットネス至上主義」や「アンチエイジング産業」の方がよっぽど問題なのに、そっちは「進んだ社会」扱い。 結局、誰が得するの? 「日本はダメ」論を展開する知識人と、それに乗っかるメディアだけが得してる気がする。普通に暮らしてる人たちは「え?そんなにひどいかな?」って困惑するばかり。 むしろ日本の「見た目より中身」「個性を大事に」っていう文化を、もっと誇っていいんじゃない?
日本の女性に対する「ルッキズム」…「同調圧力の強さ」と「自尊感情の低さ」によるさらなる凶暴化
- コメント7月4日え、むしろ日本の方が容姿に寛容じゃない? 日本のテレビを見てみると... お笑い芸人は見た目で勝負してない人がたくさん活躍。アンガールズ、アンジャッシュ、ナイツ、サンドウィッチマン...アメリカのコメディアンと比べてみて。ほぼ全員スタイル良くないですか? 女性タレントも多様な個性が受け入れられる。渡辺直美、ゆりやんレトリィバァ、ニッチェ、オアシズ...欧米で太った女性コメディアンが主流になることある? 職場での実態 アメリカは「プロフェッショナルな見た目」という圧力が強烈。太っていると「自己管理できない人」と見なされる。歯並びが悪いと出世できない。 日本は技術職や研究職では容姿はほぼ関係ない。「人柄」「能力」が重視される文化。歯列矯正してない人も普通に管理職。 体型への寛容度 日本のぽっちゃりタレントが普通に恋愛番組に出演して「かわいい」と人気に。 欧米の恋愛リアリティ番組は参加者ほぼ全員モデル体型。 日本の「ブス」と自称する芸人は普通に結婚して幸せそう。 ハリウッド女優は40歳過ぎたら「若作り」「劣化」と叩かれまくり。 街を歩いてみれば... 原宿・渋谷はいろんな体型、ファッションの人が堂々と歩いてる。個性的なスタイルが「かわいい」と評価される。 NYやLAはジムで鍛えてないと白い目で見られる。「太っている=怠け者」という偏見が根強い。 結論:鴻上さん、逆じゃないですか? 日本の方がよっぽど「見た目の多様性」を受け入れてる気がします。 もちろん日本にも問題はあります。でも「日本は特別ひどい」って、本当に世界を見て言ってますか? むしろ「細マッチョじゃないと人権ない」みたいな欧米の圧力の方が、よっぽど病的では?
日本の女性に対する「ルッキズム」…「同調圧力の強さ」と「自尊感情の低さ」によるさらなる凶暴化
- コメント7月4日ちょっと待って!「ルッキズム」って言葉、どこから来たの? そもそも「Lookism」は英語じゃん! 考えてみれば変ですよね。日本が特別にルッキズムがひどい国なら、なんで日本語じゃなくて英語の「Lookism」って言葉を使ってるんでしょう? これ、1970年代のアメリカで生まれた言葉なんです。つまり、向こうで深刻な問題だったから、わざわざ新しい言葉を作ったんです。 世界のルッキズム事例集 アメリカでは航空会社が「魅力的な」客室乗務員だけを採用して裁判沙汰に。 シリコンバレーでも「見た目の良い」創業者の方が資金調達しやすいという研究結果。肥満者の平均年収は標準体重者より低いというデータも。 ブラジルは美容整形を分割払いできるシステムが普及。16歳の誕生日プレゼントに豊胸手術が人気。 ミスコン大国で人口比で世界一。 インドは結婚相手募集広告に「肌の白さ」明記が常識。美白クリーム市場が年間5000億円規模。 ボリウッドでも肌の色による配役差別。 イタリアはベルルスコーニ元首相が「美人だから大臣に任命」発言。 テレビ番組の女性アシスタントは見た目重視が当たり前。 「ベリーナ」という美人を意味する職業カテゴリーが存在。 イギリスは履歴書に写真を貼ると「容姿で判断された」と訴訟リスク。なぜ訴訟リスクがある?実際に容姿差別があるから! オーストラリアは「ビーチボディ」プレッシャーで摂食障害増加。子供向けアニメでも「太ったキャラは悪役」の傾向。 メキシコはテレビ局が「肌の白い」キャスターを優遇して問題に。先住民系の容姿への構造的差別。 日本の問題を矮小化してない? 「日本だけが特別遅れている」という論法は、実は世界共通の問題から目をそらしている。 「欧米は進んでいる」という幻想を振りまいている。真の解決策の議論を妨げている。 ルッキズムは人類共通の課題です。「日本ガー」じゃなくて、「人間ってなんでこうなっちゃうの?」から始めるべきでは?
日本の女性に対する「ルッキズム」…「同調圧力の強さ」と「自尊感情の低さ」によるさらなる凶暴化
- コメント6月20日堀江氏の主張には自己投影も見られます 1. 転売屋に過去の自分を重ねている グレーゾーンでも「賢く稼ぐ」ことを肯定してきた自分と転売屋を重ね、批判されると自分が否定された気分になる。 2. ルールへの反発は個人的体験から ライブドア時代から既存ルールと戦ってきた経験から、大企業の「ルール」に反射的に反発する癖がある。 3. 「感情より理論」という自己正当化 「子供が買えない」という感情的な面を無視することを「合理的」「ビジネス的」として、自分の成功哲学と結びつけている。 本質: 任天堂の転売対策を批判することで、「ルールを破って成功してきた自分」を正当化している面がある。これは市場の自由の議論というより、個人的な価値観の投影と言えます。
堀江貴文、”しょこたん”『Switch2譲渡騒動』に私見「譲渡禁止の規定…やりすぎだろこれ」…「会社(任天堂)がそれをやるのはダメ」の意見にコメント殺到「自社のブランドを守るため」「お願いしてるだけじゃない?」「転売で割高に購入すると、ユーザーはソフトを買うためのお金が減る」