トッポ@w2skwn3衝撃の“がん治療”新常識 腫瘍内科医で研究者のウィリアム・マキス博士が語るのは、なんと 駆虫薬ががんに効く時代が来ているという話です 博士はこの1年半、 イベルメクチン メベンダゾール フェンベンダゾール などの「抗寄生虫薬」を末期がん治療に再利用する研究に取り組んでいます。 その中でも驚きなのは、 2021年にジョンズ・ホプキンス大学が「メベンダゾールを脳腫瘍(グリオブラストーマ)治療に使う」という特許を極秘取得していたという事実 しかも現在、同大学は── 子どもの脳腫瘍 大腸がん 胃がんなどを対象に複数の臨床試験を“静かに”進行中なんです これ、もう“怪しい話”でも“代替医療”でもありません。 実際に400以上の研究論文がイベルメクチンとがんの関係を示しており、 メベンダゾールに関しても240本以上の研究データが存在しています AI検索ツール「Perplexity」でも、 「末期がん患者に最も期待される薬は?」と聞くと 1位:イベルメクチン 2位:メベンダゾール 3位:フェンベンダゾール といった順で提示されるとのこと ちなみにその他にも、 メトホルミン(糖尿病薬) 緑茶由来のEGCG ウコンのクルクミン 赤ワインのレスベラトロール ヒドロキシクロロキン(抗マラリア薬) などもがん治療の有力候補として浮上しているんです 博士いわく、 「少なくとも75%の患者に効果があった」とまで明言していますTranslate post1:502:47 PM · Nov 23, 2025·42.9K Views124111.2K663Read 12 replies