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「戦時の日本国民は軍部の暴走の犠牲者だという通説をくつがえす大胆な主張」 「一家に一冊となる名著である」 週刊文春11/27号「私の読書日記」で、吉川浩満さんが益田肇『人びとの社会戦争──日本はなぜ戦争への道を歩んだのか』をご紹介くださいました。☞ iwnm.jp/024562
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