「日本人を殺してやる」という殺意を表明した中国政府。実は、すでに中国軍兵士が日本国内に配備され、その数は自衛隊(22万3000人)と警察官(29万6700人)よりも多い事実が知られていない。戦時にはカラシニコフを乱射して日本人を大量殺害をする「法的義務」の存在を多くの人に伝えて欲しい!
平成23年2月3日、参議院第177回通常国会でな、
自民党の山谷えり子議員が
「国防動員法が日本に在住する中国人に適用されると分析しているのか」
「(在日中国人の軍事服務義務を定めた)国防動員法第49条に該当する日本在住の中国人が何人いるのか」と質問した。
そしたらな、日本政府は「同法に該当する在日中国人の人数について
「男性は250,078人、女性は352,274人」と回答したんじゃ。
この人数は、我が国の自衛官と警察官の合算総数を上回っとるんじゃ!!!
でな、そもそも「国防動員法」ってなんじゃ? という話なんじゃが、
これはな、平成22年2月26日に制定された中国の法律で、
中華人民共和国の国籍保持者(公民)に対して、戦争を遂行するために必要な法律上の義務を定めたものなんじゃな。
でな、この法律は、いわゆる国際的な戦争慣例である兵士と非戦闘員の区別を曖昧にする極めて特徴的な法的効力を持つんじゃ。
つまり、「一般人」が「兵士」となるんじゃ。いきなりな。
国会図書館海外立法情報調査室の宮尾恵美調査官という人がな、国防動員法を邦訳しているのでちょっと引用してみるぞ。
第48条 この法律で国防勤務とは、軍隊の作戦を支援する任務をいう。
第49条 満18才から満60歳までの男性公民及び満18才から満55歳までの女性公民は、国防勤務を担わなければならない。
公民とは「国籍保持者」という意味な。
つまりな、子どもと老人を除いて、
すべて中国人は、人民解放軍の戦争と軍事作戦を「支援する任務」に就くことが法律上、義務化されているわけだな。
これってかなり怖い話なんじゃよ。
ワシら文明人の戦争というのは、軍隊と軍隊が戦う。
でも、そうではなく、赤ちゃんに爆弾まきつけて放置して、可哀想におもった人が抱き上げたら爆発するとか、
妊婦さんが下着姿で困っていて、「助けが必要ですか?」と近づいたら手りゅう弾で攻撃される、とか、そういう事態になるわけだな。
これフィクションの話だと思ったじゃろ?
違うんだな。これらは、「すでに行われた戦術」なんじゃ。
それは、1937年8月に始まった日華事変なんじゃな。
最初、中国軍は「軍隊」つまり軍服を着ていた兵士を使って日本と戦っていたが、負けると軍服を脱いでな、普段着になった。
そして、日本兵に近づいて、攻撃したんだな。
すると、国際法上、「軍服=普段着」となってしまい、普段着を着ている人が全員戦闘員となってしまうわけだ。
で、日本軍が「敵戦闘員」を攻撃すると、「実は民間人でしたー!!」と叫んで被害を訴える。この繰り返しじゃ。
この歴史的再現が今、危惧されとるわけじゃ。
仮に、ジャージ姿の「兵士」が自衛隊を攻撃するじゃろ。
で、自衛隊が反撃するじゃろ。そしたら、「民間人が殺されました」と被害者面をするわけじゃ。
特に、中国政府は2015年から人民日報で「琉球(沖縄県)の帰属先は国際法上未確定」という記事を出して、
沖縄は日本に軍事占領されている、という認識を国際社会で訴えている。
ここで、沖縄に「日本国籍を最近取得したジャージ姿の兵士」が大量に来て、
自衛隊員を殺害して、自衛隊が防衛出動したら、
「沖縄の人々が弾圧されているので救助する」という大義名分を持ち出す流れが予想できるわけじゃ。
武器なんかな、客観的に考えて、指定暴力団が自動小銃やロケットランチャーを密輸できたんじゃ。
「国家」がこれらの携行兵器を日本に持ち込んで保管できないわけないよな。
おまけに、外国人によって購入され、政府がその用途実態を把握していない土地家屋が現在、日本国内に無数あるんだから。
核攻撃だって、ミサイルが飛んでくるという前提すらないぞ。
部品を密輸して都内のどこかの「アパート」で組み立てて、有事の際に遠隔操作で起爆スイッチオン、なんてことも技術的にできる。
もうな、日本政府は「法整備の未熟」でぐだぐたなんじゃ。
どれもこれもワシらが政治的関心を強く持たず、結果、アホみたいな経済団体や馬鹿みたいな宗教団体の組織票で国会議員を当選させてしまった結果、
「自衛隊と警察の総数よりも、日本人殺害を予告した国の軍隊の数が多い」という最悪の事態になっているし、
外国人の土地家屋になんの制限もないため、「武器弾薬をアパートマンションに隠し放題」という状況にもなっている。
台湾有事が起きた際、東京で電車や空港を爆破して、
新宿・渋谷など人が密集しているところに、肥料爆弾みたいなその辺で入手できる材料の兵器で攻撃されたらどうなる?
その対処に自衛隊は相当な人数を割かれるわけだ。
当然、「最前線」はその分、人が減るよな。
朝、千葉県のレジャーランドにいくと笑顔で楽しく手を振って見送った妻と娘が、孫が、
昼に有事が発生し、
そのレジャーランド内に紛れ込んだ「普段着の兵士」によって爆破され、または無差別の機銃掃射を受け、
頭に弾丸を受け、貫通し、眼球にぽっかり黒い穴が開いて、後頭部から脳漿が飛び散った「死体」となって、
夜に対面する光景を想像してほしい。
連中の言動をみてわかるじゃろ?
「始まったら」確実に、一般人を殺害してくることは明白であり、すでに「国防動員法」によって、その用意を周到にしている。
大陸から来た人々が、ワシらがわからぬ言葉で会話している光景を目にしたとき、それは「日本人殺害計画の情報共有」であるとさえ思わなければ、殺されるのはワシらだぞ!
現実をみろ! 日本人を殺してやると政府が公式に発表しとる。
このままでは戦争は近い! 決して気緩めるな!
日本人に向けられた敵意と憎悪に敏感となれ!
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(速聴(倍速で聞くこと)はボケ防止にいいぞ!ワシの祖父母も毎日していた。ワシは12才から18才まで毎日速聴して予備校にいかず旧帝に現役合格したから頭の筋トレなんじゃ)
ワシの書いた「新大東亜戦争肯定論」は、歴史認識の正常化こそ日本復活のカギとなる、という考えで6人産み育てる中で一生懸命書いた。
高市政権がこれから進める歴史認識の正常化について、ぜひ読んで先行知識をゲットして頂きたい!
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写真は代々木公園でシートしいてお菓子食べながらムッとしているワシじゃ。
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