ネットで旦那には言えない秘密がありますって人妻とメッセージのやり取りをしたら、どうやらアナルが好きだけど旦那には言えずにいたらしい。 それでいつもはディルドを使ってアナニーしてるらしいが、本物のチンポを入れてくれる人とホテルに行きたいと言うので立候補して待ち合わせた。 会ってみるとそこそこ年齢いってそうなので聞くと50歳だって。 アナルが出来るなら50歳でも良いやとホテルに行き、風呂場で人妻...
その日俺は、公園内のウォーキングコースをゆっくり女の子を物色しながら歩いていた。 だがなかなかタイプの子を見つけられず気付けば夕方… 人もかなり減り遊具で遊んでいる子も1人も居なくなっていた… 【俺】はぁ…また明日来てみるかぁ… そう諦めかけた時1人の女の子がトイレに駆け込んで行くのが見えた。 【俺】もうあの子で良いかぁ… 俺は女の子の入って行ったトイレに入りドアの閉まった個室の側でドアが開...
母さんのお尻は大きく丸く揉み甲斐のあるお尻なので、怒られても叩かれても毎日揉んでいた。 今日も良いお尻だね!って両手で鷲掴みして揉み揉み。 そんな毎日だから母さんもいい加減呆れてきて何も言わなくなった。 揉む時間も少しずつ長くしていって、母さんが移動するのにも付いてく。 父さんが見てても構わずお尻を揉んでたから父さんにも呆れられてたよ。 そして母さんの欲求に火がついたようで、父さんが出掛けて...
先日、ダンボールの中から二十歳位の時の妻の写真を数枚見つけた。これは40年前のもので、その中から妻を抱いたであろう元彼の写真を数枚スマホに撮って、後でどんな野郎か確認してたら、偶然、大学時代に郷ひろみにちょい似の友人Aと2人で並んで写ってるものを見つけてしまった。 見た瞬間、当時のことが蘇り、よく講義の合間に友人4人で茶店で駄弁ってると、友人Aが1つ上の女ができただの、その女が処女なので締...
母の記憶が朧気なくらい小さな頃に母を亡くして父子家庭で育ち、今では普通に父のチンポを咥えてアナルを差し出すようになった。 初めは臭いし痛いし嫌だったよ。 でも慣れてくると父が僕で気持ち良くなってくれるのが嬉しく感じて、仕事で疲れて帰ってくる父の汗臭いチンポを咥えてから自分でアナルを広げて差し出す。 父の太くて長いチンポが直腸を通過して奥まで入ると頭が真っ白になるくらい気持ち良くて射精しちゃう...
よく海外ではアナルセックスが一般的だと聞くけど、日本だとアナルセックスしたがる男はいても舐めたりせずにいきなり入れようとするらしい。 姉も以前の彼氏がアナルセックスしたいと言うからチャレンジしたみたいで、その時に触ったり舐めたりせずにいきなり入れようとしてブチギレたらしい。 それが別れる原因だと最近知って、アナル舐める男性はどんな気持ちなんだろう?と呟くから俺は興奮すると教えてあげたんだ。 ...
何故か母さんのお尻の匂いを嗅ぐと安心する変な性癖があるんだ。 自分でも理解出来なくて何故なのか母さんと話したことがある。 「あんた小さい頃からよく後ろから母さんの脚に抱き付いてきてたからねえ…ちょうどお尻に顔が挟まるからその記憶じゃない?」 言われてみれば今も母さんの足元にしゃがんで脚に抱き付きお尻に顔を埋めてる。 ってことはその記憶が呼び起こされて安心するのか…。 それが真実かどうかは判ら...
彼氏からケツのデカさをからかわれてショックを受けたらしい姉さんが悩んでいたので、魅力的だよと他意もなく揉んでしまった。 確かにボリューミーで他の人よりデカいが肥満体ではないので張りがありバックや背面騎乗位したら興奮させてくれそうなケツだ。 それも姉さんに伝えると俺の手ごとケツを股間に押し付けてきた。 悩んで落ち込んでいた姉さんはいつの間にか笑顔になっていてズボンの中で膨らんでいくチンポをケツ...
アナルセックスに昔から興味があり、自分で経験しなければ相手を気持ち良くすることは出来ないと考えて自分のアナル開発に取り組んだ。 最初は指1本でも違和感しかなく、これで本当に気持ち良くなっていけるのかと不安になる。 しかし毎日指を入れ続けて一週間も経過すると指1本では物足りなくなり2本入れるようになっていた。 中で腸壁を押したり激しく抜き差ししてるどけで射精してしまう身体になる。 チンポはもっ...
「あのね、お父さんがアナルでしてみたいって言ってるんだけど…」 「急に何!?」 「今の若い子って色々やってるんでしょ?」 「そりゃまあ…アナルもしたことあるけど…」 「やっぱり!それでね…もし嫌じゃなかったらお母さんのアナルの拡張?開発?ってやつをお願いしたいの、アナルでやったことなくて…」 「父さんがやりたがってるんでしょ?だったら父さんに開発してもらえば良いじゃん」 「お父さんは入れたい...
休みでもやることがなく暇してたのでエロサイトを部屋で見ていた。 一応は足音とか気を付けていたけど、集中してしまっていたのか母さんが部屋に入ってきたのに気付かなかった。 「何見てるの?」 突然後ろから声をかけられてビクウッ!と飛び上がりそうなくらい驚いた。 「かか母さん!?いつの間に!?」 「やだ…そんなエッチなの見てたの?」 画面を閉じる余裕もなくアナルセックスの動画を見られてしまった。 「...
母さんと喧嘩した翌日の昼間、居間で何故かうつ伏せで寝てる母さんを見つけたので昨日の怒りが再燃してしまい手足を縛って犯そうとしたんだ。 縛るまでは気付かれずに済んだのに、ズボンとパンツを下げてる途中で母さんが気付いてしまった。 慌ててひざ裏に乗って母さんが転がるのを防ぎ、チンポだけ出した。 止めろバカ!と騒ぎながら何とか逃げようと暴れる母さんの脚の上を乗ったまま移動してギリギリ出せた尻の割れ目...
早漏が悩みだったが、アナルは入り口だけが締まって中は空洞感があると知り望みをかけて挑戦してみた。 相手は姉だ。 「早漏でもアナルなら長く耐えられるかもしれないって知って試してみたいんだ、アナル経験があるって前に教えてくれた姉さんしか頼めないんだ!頼むからアナルセックスさせてくれ!この通り!」 土下座で頼み込むと、生足で頭を撫でられた。 「血の繋がった姉にアナルセックスしたいって頼むなら足を舐...
職場の人妻達三人から集まって宅飲みするから来ない?と誘われ、俺の他にも男性陣がいるのかと勝手に思い込み参加したら男は俺と集まった人妻宅の旦那だけ。 しかも旦那は早々に限界になり先に寝室に引っ込んでしまった。 「えっと…旦那さんも寝てしまったのでそろそろお開きにしますか?俺も充分楽しめましたので」 男一人だけの状態に耐えられずそう言ったのだが、人妻達が何故か俺を帰らせまいと二人が左右から密着し...
普段から弟と二人で母さんのお尻やおっぱいを触って怒られるってのを繰り返してたけど、いつか二人で母さんを犯して俺達の便器にしてやろうと計画していたんだ。 父さんや姉さんが揃って居ないタイミングさえ来れば…と虎視眈々と狙い続けた。 そしてそのチャンスがやってきたんだ。 父さんが出張で姉さんはサークルの旅行で同じタイミングで居なくなるっていう完全なチャンスが。 どんなに叫ばれて抵抗されても絶対に犯...