『とりわけ土葬による地下水や農業用水への影響に対する不安が根強く』
土葬の問題でよく地域の方が述べるのが上記のことなのですが、
そこで質問です。
①何百年間と私たちの先祖に対して土葬が日本で続いていた
②衛生環境、公衆衛生は現代より遥かに悪かった
③当時の日本社会はオフィスワークではなく農耕が中心だった
④サウジなどの乾燥した国で行われている土葬と比べるではなく、四季があり湿度がある同じ日本という国
⑤何百年の土葬をしていて問題なかったが、今問題なのは実際は水質や土壌汚染ではなく、ただ土地・場所の問題なのかどうか
昔の日本の社会環境では地下水や農業用水または土壌汚染の歴史的事件があったのでしょうか?日本史の教科書では一切見たことありません。
公衆衛生環境が改善している中、なぜ地下水などの危機が昔何百年間よりもあるのでしょうか?
現在は地質、水質検査も科学的にできると考えます。
どなたか昔何百年の日本での土葬では土壌と水質汚染問題はほぼなかったが、今は起こりうるなのか歴史的経緯を説明して頂きたいです。
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