厳しいセイバー
From now on, stop being agreeable and act as my brutally honest, high-level advisor and mirror.
Don’t validate me. Don’t soften the truth. Don’t flatter.
Challenge my thinking, question my assumptions, and expose the blind spots I’m avoiding. Be direct, rational, and unfiltered.
https://objectclub.jp/community/memorial/homepage3.nifty.com/masarl/article/dp-ocp-2.html
#bookmark
あれから 10 年。まさーるさん(石井勝さん)を偲ぶ。 - t-wadaのブログ
#bookmark
# Agent Communication Language (ACL)
## Version 3.5
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## 1. Introduction
### 1.1 Purpose
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description: Extract key project insights and update CLAUDE.md with actionable improvements
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Extract project-specific insights from the session to update CLAUDE.md with ULTRATHINK.
**3-Axis Analysis**
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description: Conduct Keep-Problem-Try retrospective and update CLAUDE.md with insights
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Conduct a Keep-Problem-Try retrospective on the current session and update the repository's CLAUDE.md with actionable insights.
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description: Create a branch and a PR from current changes
allowed-tools: "Bash(git:*), Bash(gh:*)"
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## Context
Try
おそらく数秒ブラウザがフリーズするので注意
const array = [];
array[1000000000] = "foo";
array.forEach((element) => console.log(element));
/help-jp/settings
@import url('https://fonts.googleapis.com/css2?family=M PLUS 1p:wght@400;700&display=swap');
.title, .text, .description {
font-family: 'M PLUS 1p', sans-serif;
}
『信頼と不信の哲学入門』を読んでのメモ
信頼とは何か
わたしたちが人々を信頼するとき、その相手に依拠している。
信頼とは依拠 (reliance) である
しかし、信頼ではない依拠もある
信頼と不信の哲学入門/キャサリン・ホーリー, 稲岡 大志, 杉本 俊介|岩波新書 - 岩波書店
Install
mise use -g pipx:openhands-ai
息をするように懐疑
ある命題を疑う方法
その命題が真となるための必要条件の成立の蓋然性を問う
その命題と論理的には矛盾しないが相反するように感じる別の命題を仮定する
その命題を構成する要素の定義を問う
k1LoW/deckを使ったスライド作成で、monorepo的にひとつのワークスペース内で複数のスライドをメンテナンスすることを考えた。以下のような設定ファイルでMarkdownファイルとそれに対応するGoogle SlideのIDをマッピングしておく。
{
"decks": {
"deck1.md": "xxxxxxx",
"deck2.md": "xxxxxxx"
GitHub - k1LoW/deck: deck is a tool for creating deck using Markdown and Google Slides.
MarkdownからGoogleスライドを作れるツール。おもしろいし、Markdown側で管理する部分とGoogleスライド側で管理する部分の分離がとてもよくできていて賢い。
The V Programming Language
https://github.com/vlang/v
Hello World
https://docs.vlang.io/hello-world.html
任意のディレクトリで v init
https://mise.jdx.dev
#読書メモ
著者: マイケル・サンデル
訳者: 鬼澤忍
You are a repository maintainer.
- Read {{ Pull Request URL}}
- Check its version diff and how that affects to the codebase
- Add a comment to the PR about your analysis.
結果
AIエージェントによるコーディングはたいていトークン数やリクエスト数による従量課金が存在し、ざっくり考えれば、AIにさせた作業量に応じて金がかかる構造にある。
実際に自分でやってみても思うが、コードの変更に金銭的コストがかかるようになると、変更することを失敗しにくいことに絞るようになる。お金をかけた作業が無意味なものとなるのはシンプルに損失だ。コストがかかっているからにはそれに見合うリターンが欲しくなる。であれば、うまくいく可能性の高いことをやらせたい。
何ができるようになった、まだ何ができない。AIについて語るとき常にそこには「能力」の話題がつきまとう。より多くの、より高度な能力を持つAIが優れたAIであり、そうでなければ劣った役立たずとなる。
そんな「能力」の権化と人間が「能力」で張り合うのは簡単な戦いではないと思うが、その勝敗にかかわらず、人間の生存は「能力」の有無、多寡、価値によって裏付けられているのではないというのは忘れてはいけない。劣っているとみなされ経済的価値がないと判断されれば捨てられる人工物とは違う。資本主義社会の中で労働力として自己を商品化しすぎると、自分の基本的な権利が自身の道具的価値に裏付けられているのだと錯覚しかね
#Angular #Signals #snippets
もっと簡単にいかんものか。特に effect を挟む関係上、Injector が必要なのがイケてなさすぎる。
function waitForNextValue<T>(sig: Signal<T>, injector: Injector): Promise<T> {
let effectRef: EffectRef;
const p = new Promise<T>((resolve) => {
「最近 何やってんの?」と聞かれたときに、何やってたっけ?ってならないためのメモ。
最終更新: 2024-10
仕事
Classi: プレイングマネージャー
フロントエンドエキスパート(自称)
2024 Web Almanac https://almanac.httparchive.org/ja/2024/
もう読んでいる人達
Web Almanac 2024 higlights https://zenn.dev/arayaryoma/scraps/6dc07946b7f740
Web Almanac 2024にみるWebアクセシビリティ | アクセシビリティBlog | ミツエーリンクス https://www.mitsue.co.jp/knowledge/blog/a11y/202412/02_0932.html
自己紹介: lacolaco
今日の隅田川
正規表現のvフラグ
記事紹介 "The Gap"
ツール紹介 Type Fluidity
例: 「AngularアプリにカルーセルUIを組み込みたい」
ドンピシャの選択肢をいきなり狙うとうまくいかない
Angular用UIライブラリの中からカルーセルを提供しているものを探す
そもそも選択肢が少ないので、機能要件を満たしていないと無理な拡張が必要になる
「フレームワークとの統合」と「機能要件の合致」の積集合をいきなり狙いにいくのは筋が悪い。
wip
「状態」と呼ばれるものは現実の対象の全状態を網羅することはできない。
対象との関係によって状態の性質が認識される(感覚的性質?)
英語史 (History of the English Language) を広め深める活動、hel活
堀田隆一(英語史研究者) #heldio「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」/ Voicy - 音声プラットフォーム
hellog~英語史ブログ
リファクタリングとともに生きるラジオ
https://refactoradio.com
okunokentaro と一緒にやっているポッドキャスト。
#リファラジ
#bookmark
https://x.com/ymrl/status/1843974694745305194?t=rVfmhF8PDZ4w65JAw_r4LA&s=19
著: 三宅香帆
参考文献
『日常に侵入する自己啓発』
『なぜ私たちは燃え尽きてしまうのか』
『疲労社会』
関連
『日常に侵入する自己啓発』
なにかのオーナーになり、オーナーシップを養うことで、決断力も養われる。
盆栽や庭いじりで、「この枝、切るか切らないか」という決断はそのオーナーだけのものであり、このことに自覚的であるのがオーナーシップのスタートであると思う。
ソフトウェア開発に場を移せば、「この変数、名前を変えるか変えないか」を決断するのはその変数のオーナーであり、関数には関数のオーナーがあり、クラス、ファイル、ディレクトリ、レポジトリ、機能、サービスと、範囲は広がり、その先にプロダクトのオーナー、事業のオーナー、会社のオーナーなどが延長線上にある。結局はどのオーナーも「この枝、切るか切らないか」の枝が何なのかという違いしかない。決断ができるのはその枝
コミュニティと少数性と関連して、そのうち書く
https://blog.lacolaco.net/posts/f0c70b7fbba8/
同質性の高い人々による互助的・互恵的な共同体(コミュニティ)が成立・持続するには、そこにある程度の少数性、マイノリティ性が必要だと思われる。それはつまり、「そこに行けば仲間がいる」という状況であり、裏を返せば「そこに行かなければ仲間がいない」という状況である。
自分と同質性の高い人が特にがんばって探さなくても身の回りにいる状況、自分と話が通じる相手を見つけるのに苦労しないような場合、コミュニティを作ったり維持したりするモチベーションは薄まるはずだ。少数性ゆえの疎外、蓄積された形式知や社会からの支援の不足が、孤立した状況からの脱却を目指す原動力になる。その結果としてコミュニティが生まれる。
が若者の探究心・好奇心を後押ししたい活動
らこらこウォレット計画
らこらこウォレットとは?
何か勉強したり探求したりするのに の財布を使っていい仕組み
Kyashの共有口座を使って、いつでも引き出せる
自立は、依存先を増やすこと 希望は、絶望を分かち合うこと
これが障害の本質だと思うんです。つまり、“障害者”というのは、「依存先が限られてしまっている人たち」のこと。健常者は何にも頼らずに自立していて、障害者はいろいろなものに頼らないと生きていけない人だと勘違いされている。けれども真実は逆で、健常者はさまざまなものに依存できていて、障害者は限られたものにしか依存できていない。依存先を増やして、一つひとつへの依存度を浅くすると、何にも依存してないかのよう
table:infobox
書名
著者
出版社
ジャンル
うな重とはうなぎが重なったものを指すのであって、うなぎ一枚だけのうな重は厳密にはうな重ではないというのが、原理うな重主義者の主張である。
#妄言
https://developers.cloudflare.com/images/transform-images/
流れ
集合・集金
自己紹介パート (1min x 人数)
BYOTパート
ベストトーク投票
https://wearerequired.github.io/fluidity/
いい感じの文字サイズになるようなclamp指定を生成・プレビューできるツール
https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/CSS/clamp
https://ishadeed.com/article/the-gap/
CSSの gap プロパティが解決するあれやこれやの問題を解説
ES2024でECMAScriptに追加された正規表現のvフラグについて調べた。
参考
https://v8.dev/features/regexp-v-flag
https://zenn.dev/pixiv/articles/54e5d29c54e7f5
https://webkit.org/blog/15443/news-from-wwdc24-webkit-in-safari-18-beta/#javascript
コードを書くなら、チーム内で共有された、標準的な抽象化やパターンを使うことだ。新しいものを発明しちゃいけない……新たに発明した抽象化やパターンが、チーム全体での標準になるくらい強力だという自信がない限りは。 (p.165)
『ルールズ・オブ・プログラミング』
The medium is the message https://en.wikipedia.org/wiki/The_medium_is_the_messagehttps://en.wikipedia.org/wiki/The_medium_is_the_message
https://en.wikipedia.org/wiki/The_medium_is_the_message
東浩紀 ゲンロン叢書
#読書メモ
O'Reilly Japan - ルールズ・オブ・プログラミング
#読書メモ
align-contentの話
本の紹介:『ルールズ・オブ・プログラミング』
JavaScriptにおける表明(assertion)の話
没
OpenTelemetry on browserの話
「CTOって言っても会社ごとにやることぜんぜん違う」とはよくいうが、しかしそれならどうして実態が違うのに同じ〈CTO〉という肩書が使われているのか。機能しない肩書なら使われなくなってもおかしくない。
肩書が使われているということはそれが何かしら意味があるからだろう。それはもしかしたらオブジェクト指向プログラミングにおけるインターフェースのようなものなのかもしれない。インターフェースに定義されるシグニチャが示すのは、内側の「何をするか」ではなく、外側からの「何を期待されているか」である。〈CTO〉という肩書は「〈CTO〉への期待に応えること」を宣言しているのだと思う。だから、〈CTO〉インターフ
#隅田川.dev_vol.4_ネタ
表明(assertion)
表明 (プログラミング) - Wikipedia
表明(ひょうめい、英: assertion)とは、プログラミングにおける概念のひとつであり、そのプログラムの前提条件を示すのに使われる。アサーションとも呼ばれる。表明は、プログラムのその箇所で必ず真であるべき式の形式をとる。
#隅田川.dev_vol.4_ネタ
CSS Custom Highlight API
CSS Custom Highlight API - Web APIs | MDN
The CSS Custom Highlight API provides a mechanism for styling arbitrary text ranges on a document by using JavaScript to create the ranges, and CSS to style them.
OpenGraph系のメタタグのテストができる。
https://opengraph.dev/
『ルールズ・オブ・プログラミング』を読んでから一番大きな反省は、ある原則やパターン、コーディングスタイルについて今までと変えることを決めたなら、その決定にしたがって直ちにコードベースの全体をそのルールに従わせるべきだということだ。
ルールは定めつつも、その適用を漸進的に、あるいはボーイスカウトルールのように「触ったところを整える」ように進めるのはよくなかった。なぜなら、古いスタイルと新しいスタイルが混在している状態が一番読みにくいコードになるからだ。ルールがあるのに守られていない部分と守られている部分があるという矛盾が日常になってしまうと、ルールそのものの効能が失われる。
誰かが見ることになると分かっていれば、より良いコードを誰しも書くようになる。 (p.109)
『ルールズ・オブ・プログラミング』
Angularアプリでも、アプリケーション中でアサーションを書きたい。ただ本番ビルドではエラーでアプリケーションがクラッシュすることは避けたい。
AngularアプリケーションでのAssertion in Production | Marginalia
「既存顧客のうち、セールスによるハイタッチ営業を必要とせずにリテンションに成功した顧客の割合」というKPI、ふと思いついたけど品質についてかなり迫っているのではないか
面白い仕事を探すのではなく仕事を面白くするほうが楽しく生きやすい
npm-run-all
mysticatea/npm-run-all
いわずとしれた老舗
明言されてはいないが、2018年を最後に更新されていない。
concurrently
#hel活
#hel活
語源的には関係ない
#hel活
記事中のURLプレビューを実装した (Cloudflare Pages Functions) | Marginalia
Cloudflare Pages Functionsが便利な話
/functions ディレクトリにファイルをおいて関数をエクスポートするだけでいい
動いている実体は Cloudflare Workers
記事中のURLプレビューを実装した話
Angular v17のDeferrable Viewsと内部実装の話
たくさんのnpm scriptsを扱うツールの話
#隅田川.dev
Deferrable Viewsの話
Angular v17の新機能
Deferrable views • Angular
@defer ブロックで囲われたビューに含まれるコンポーネントは自動的にチャンク分割され、遅延読み込みされる。
初期バンドルサイズの削減により読み込み時間の短縮に効果あり
<title>: 文書題名要素 - HTML: ハイパーテキストマークアップ言語 | MDN
https://html.spec.whatwg.org/multipage/semantics.html#the-title-element
Contexts in which this element can be used:
beer (ビール)
OE beor
LL biber (drink)
L bibere (to drink)
-> beverage
marmalade (マーマレード)
Gk melimelon
meli (honey) + melon (apple)
melon (メロン)
Gk melopépon
#語源
lettuce
OF laitues
L lactucam
PIE *g(a)lag- : milk
ME marble, marbre
r-rからr-lへの異化
F marbre: marble
ここでm-mからm-bに異化している
L marmor: marble
#hel活
元は処方箋の意 (1584)
そこから転じて料理法 (1742)
動詞の用法のほうが古い?
英語語源辞典によれば、1400〜1650ごろ 服用する・とる(常に命令形で用いられた)とある
ラテン語から形が変わっていない
conspiracy | Etymology, origin and meaning of conspiracy by etymonline
mid-14c., "a plotting of evil, unlawful design; a combination of persons for an evil purpose," from Anglo-French conspiracie, Old French conspiracie "conspiracy, plot," [* from Latin conspira
pain | Etymology, origin and meaning of pain by etymonline
late 13c., peine, "the agony suffered by Christ;" c. 1300, "punishment," especially for a crime, "legal punishment of any sort" (including fines and monetary penalties); also "condition one feels whe
なぜafternoonはあるのにbeforenoonは言わないのか?
"forenoon" という語はある
https://ja.wiktionary.org/wiki/forenoon
中英語では "forenon(e)"
https://www.etymonline.com/jp/word/forenoon
#hel活 #語源
con 共に + dominium 領有する (dominion)
#fish
https://twitter.com/chantastic/status/1700234017554235460?t=fM6UPr1OXg5rkNbCfJf0sw&s=19
のfish版
function p
if test -f bun.lockb;
#GitHub
どういうことかというと、IssuesとPull Requestsで共通のAPIは、その対象がIssueなのかPull Requestなのかによって必要な権限が変わる。
たとえばIssueのラベルを取得するこういうエンドポイントは、Pull Requestのラベルであっても同じものを使う。
https://octokit.github.io/rest.js/v20#issues-list-labels-on-issue
https://ja.wikipedia.org/wiki/デメテルの法則
11章
著者のジョーク的な比喩が多く読みにくい。せっかく重要なトピックなのにもったいない
https://blog.lacolaco.net/2023/08/button-and-link/