おお~ロマンよ!




きょうは不登校のめぐちゃんの所にみんなで遊びに来ました。めぐちゃんのお家に上がらせてもらうのは初めてです。玄関はくつでいっぱいになり、めぐちゃんのお母さんもうれしそうにしていました。すごく太っていてめぐちゃんに似ているなと思いました。めぐちゃんの弟くんも子ねこのぬいぐるみを持って、むかえに出て来てくれました。


お部屋に向かう間、みんなペニスとクリトリスをぼっ起させており、ごしごしとこすれて歩きにくそうにしています。「どうして大きくなるんだろう?」「いね」と笑っていました。弟くんだけは平気にしていました(弟くんのペニスはいったいどんな形なんだろう?)


帽子くんにひそかに思いを寄せる私も、おまたのお豆をカチコチにしていました。帽子くんのペニスがしっかりとぼっ起して、半ズボンがパンパンなのを見てしまったからかもしれません。帽子くんは、階段を上るめぐちゃんの大きな大きなおしり(ほんとうに大きかった!)のパンツをじっと見つめていました。ああ、どうして私のクリトリスはカチコチになってしまうんでしょう。今からめぐちゃんのお部屋に入るというのに、はしたなくて申しわけないです。


めぐちゃんのお部屋はかわいいピンクのじゅうたんがしかれていました。甘っぱくてちょっとくさいにおいもして、めぐちゃんはずーっとここでクリトリスをいじって過ごしているんだなぁと思っていたら、なんと、お部屋にテレビとゲームがありました!みんなでおかしを食べながらゲームをして遊びました。


ゲームをしていると、めぐちゃんは帽子くんにどんどんくっついていき、べちゃべちゃとよだれをたらしながらチューをしました。ちゅぱっ♡ぱっ♡ぱっ♡ぢゅうううう~♡ぱっ♡♡♡めぐちゃんは帽子くんの顔におまたをこすりつけながら



「あなたのことがずっとずっと好きでした」



と愛の告白をしました・・・。あわれ、豚まんちゃんは帽子くんのことが好きだったみたいです・・・。「さっき私のパンツ見てたでしょう?うれしかった。もっとよく見てほしい」帽子くんの目の前で水玉もようのパンツが行ったり来たりしています。好きっていつからなんでしょう?ほとんど学校に来ないというのに。


帽子くんはあまりの出来事にぽかんとしており、告白には答えられないようでした。


「暑くなっちゃった」と言い、めぐちゃんは水玉パンツをぬぎ捨てると、茶色いおまたとボーボーの毛があらわになりました。もうもゲームをせずに、みんながそれを見ていたと思います。そしてっぱい、くさいにおいが広がりました。本当にはしたない、いやらしい・・・。

めぐちゃんのお部屋で

他の男子たちはペニスをビンビンにゆらしながらめぐちゃんの肉体に群がりました。みんな、いつもはおとなしいグループなのに、今ははつらつとしています。めぐちゃんは「あわてないで、順番に入れていいから」と言っていました。入れるって何を?わけが分かりません。私は自分の無知を、無毛をうらみました。「帽子くんのが入ってくるっ!」くやしい。何かが入ってしまったらもう、帽子くんは豚まんちゃんのことを好きになってしまうのでは?これがセックスなのでは?「好きっ!好きですっ!」二人はまるで、つり上げた魚みたいにヘンテコなかっこうではねています。もうがまんできません。


たまらず部屋を出ようとした時、弟くんがこちらにかけ寄ってきました。いつの間に、かわいらしいペニスをぼっ起させて。「お姉ちゃんまた来てね」「帽子くん、私の中でおしっこしてっ」


私だって帽子くんのことが好きです。ペニスがぼっ起している姿もかっこよくて好きですが、優しい所が好きです。あのきたない、めぐちゃんにだって優しいです。




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