近藤直也

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近藤直也
@do3_naoya
元サッカー日本代表/会社経営/Jリーグの失点シーン分析/プロサッカー選手19年(柏14年千葉3年東京V2年)現役中に起業(サッカースクール、フットサルコート、運動能力UP特化のスポーツ教室)/運動能力UP特化のスポーツ教室のFC展開/セカンドキャリアの相談窓口/プロを目指す小中学生向けマインド習慣化コーチングプログラム
運動能力UP特化のスポーツ教室→min-tr.comBorn October 3

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【プロサッカー選手から起業家へ】 19年間プロサッカー選手として走り続け、2020年に現役を引退。 現役時代に起業し、今は サッカースクール、フットサルコート運営、体幹特化のスポーツ教室を経営しています。 スポーツ選手のキャリアは短い。 だからこそ、引退後を見据えた準備が必要です。
J2降格チームに見られる「内側の空気」 2度のJ2降格を経験した個人の見解 ピッチ上ではそれぞれが全力で戦っているようにみえるが、チーム全体の矢印が全く揃っていない これが、残念ながら降格チームに共通する静かな崩壊の兆候 ・練習から試合まで誰かが守備をサボっている
現役時代2度のJ2降格を経験し、そのなかで痛感したことがある。 それは、チームの中で監督よりも上の立場になってしまう選手が現れると、チームは崩壊するということ。
この時期、Jリーグでは多くの選手が移籍を決断しますが、その理由はさまざまです。 ・ポジション争いに敗れ出場機会を得られない ・監督との戦術的な相性が合わない ・クラブ内での序列が上がらない ・他クラブからより好条件のオファーを受ける
現役時代に個人的に感じていたこと。 Jリーグでシーズン途中に監督が解任されることは珍しくなく、 今シーズンもいくつかのチームで監督交代がおこなわれています。 そのとき、外部から新たな監督を呼ぶのではなく、コーチが内部昇格をして監督に就任するケースがありますが、
ヴェルディのJ1残留は本当にすごい。 J1の中で人件費は最下位だが、「チーム力」で勝負し続けた。 得点は22点と圧倒的に低い数字だけど、それでも11勝を挙げられたのは、誰1人サボらない守備でのハードワークと全員の意識の高さがあったからこそ。
今季のJリーグ、前十字靭帯断裂で長期離脱する選手が多いように感じる。 自分も現役時代に前十字靭帯断裂を経験したから、その苦しさがよくわかる。 個人的に要因はいくつかあると思っている。 ・過密日程で疲労が抜けず、膝を守る筋肉が反応しきれない
19年間お世話になった全ての方々に深く感謝を申し上げます。 本当にありがとうございました。
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東京ヴェルディ(TOKYO VERDY)公式⚽
@TokyoVerdySTAFF
【TOP】この度、#近藤直也 選手が、今シーズンをもちまして現役を引退することが決定しましたので、お知らせします。 明日、ホーム最終戦セレモニーに続き、近藤選手の引退セレモニーを実施します。 近藤選手のプロフィールおよびコメントはこちらからご覧ください▶verdy.co.jp/news/9532 #verdy
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マリノスは大丈夫なのか? どんな状況なのか知りたい。 なぜここまでになってしまったのか。
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Jリーグで「キャプテンオンリー」ルールが適用 主将だけがレフェリーに話しかけられる新ルールが導入。 確かに、審判を囲むシーンは見ていて気持ちの良いものではない。 でも、あの行動が起こる背景には「納得できないジャッジ」があるのも事実。 自分自身が現役のときにもそんなことが多くあった。
柏レイソルのリカルド監督を見ていると、真のリーダーとは何かを考えさせられる。 単にチームを勝たせる指揮官ではなく、彼は、選手やサポーター、そしてクラブ全体の心を動かす力を持っている。
Jリーグでプレーしていた頃、試合中に怪我をして倒れている選手に対して、相手サポーターから「早く外に出ろ」などのヤジやブーイングが飛んでくることがあった。 正直、それは看過できない出来事だった。
チームが本当にひとつになっているかどうかは外から見ていればすぐにわかる。 ピッチ内外の所作、選手の目線、ベンチに戻る表情。 一体感というのは、円陣の声量やスローガンじゃない。そこに信頼があるかどうか。 何度も見てきた。
補強がうまくいくクラブとそうでないクラブの差はどこにあるのか Jリーグを見ていると、資金力があるクラブが必ずしも強くなるとは限らない。
東京ヴェルディの城福監督もおっしゃっていたという 「習慣を変えれば、クオリティは変わる。」 これは、僕が現役時代に心から痛感したこと。 プロの世界では、ほんのわずかな違いが勝敗を分ける。 実力が拮抗している中で差がつくのは、天性の才能でも、大きな決断でもない。
どんなチームにも、1年のシーズンを通せば必ず浮き沈みがある。 連勝が続くときもあれば、どんなに努力しても結果が出ない時期もある。 そんなとき、チームが本当に試される。 結果が出ないと、必ず「このやり方で本当にいいのか?」という声がどこかで出てくる。
現役時代に個人的に感じていたこと、それは「引き分けは勝ち点1の積み上げというより勝ち点を失って負けてるような感覚が強かった」 勝ち点1を積み上げたように見えても、3試合引き分ければ実質は“1勝2敗”。数字の上で負け越している。
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J1では鹿島、J2では水戸が首位。 鹿島の伝統と強さ、水戸の粘りと進化。 そしてその背中を、僕が現役時代に所属していた千葉の2クラブ、柏レイソルとジェフ千葉が全力で追いかけている。 茨城と千葉、隣県同士のプライドを懸けた戦いで、
いや、槙野そんなことないでしょ! たまたま自分の周りがそうだっただけじゃない? おれは吸ってないし、吸ってない人のほうが多かったけどな。
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Qoly-スポーツライフスタイルメディア-
@Qoly_Live
元日本代表の槙野智章、サッカー界の🚬喫煙について仰天発言🗣️ 「結果を残している人、よく走る人、戦える人は、みんなタバコを吸ってるんですよ…チームでフィジカルテスト、走力テストで上位にくる選手は、ほぼみんな吸ってるんですよ」 qoly.jp/2025/05/03/5dk 詳しくは⬇️
この度東京ヴェルディに移籍することが決まりチームを去ることになりました。 J1昇格というチームの目標達成に貢献できず申し訳ない気持ちでいっぱいですが、 良いときも悪いときも変わらぬ熱い応援に本当に励まされ助けられました。 本当に3年間ありがとうございました。
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ジェフユナイテッド市原・千葉【公式X】
@jef_united
ジェフユナイテッド市原・千葉では、近藤直也選手が東京ヴェルディへ完全移籍することが決まりましたので、お知らせいたします。 jefunited.co.jp/sp/news/2019/0 #jefunited #ジェフ千葉 #近藤直也
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晴也は東京ヴェルディ時代の仲間です。 まさかレイソルに移籍してくるとは思ってもみなかったので驚きました。 尊敬している選手として名前を挙げてもらえて嬉しい限りですが、少しでも近づけるようにでは目標が小さすぎるので、あっさり越えて日本代表を目指してほしいですね。
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柏レイソルOFFICIAL☀
@REYSOL_Official
🟡#馬場晴也 選手の、北海道コンサドーレ札幌からの完全移籍加入が決定しました。 🔗reysol.co.jp/news/topteam/p
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負けが続いているチームをどう立て直すか 負けが続くと、チームの雰囲気は一気に悪くなる。 J2に落ちたときの雰囲気は本当に最悪だった。 負けの原因を誰かのせいにしたり、練習でも盛り上げるような声が全く出なくなったり、 監督の言うことややっているサッカーに疑心暗鬼になったり、
サッカー界で話題になっているパワハラについて現役時代のエピソード 監督に自分のプレイについて意見を伝える(全く感情的にではなく建設的な話) ↓ 翌日から挨拶しても無視される&紅白戦に出させてもらえなくなる こういうのは何になるんだろうか?
今日、上位の鹿島と神戸が引き分けた。 この結果を、ただの引き分けと見るか、運命の扉が開いた瞬間と見るか。 僕は、後者を信じたい。 2011年、その扉をこじ開けて優勝を掴んだ。 有利とか不利とか、データとか確率とか、そんなものを超えて、信じ抜く力だけで最後の最後に頂点まで登った。
引退して1年8ヶ月ほど経ちましたが、お世話になった柏レイソル、ジェフ千葉、東京ヴェルディのために自分ができることがあればなんでもしたいと本当に思う。 コーチやフロントなどチームに関わっていないからこそできること何かないかな。
期待が本当に大きかった今シーズンでしたが、こんなにも苦しい一年になるとはシーズン当初には思いもよりませんでした キャプテンとしての苦悩、そしてキャプテンではなくなってからの苦悩、たくさん苦しみました そんななかでも皆さんの応援に本当に励まされました 1年間本当にありがとうございました
ジェフ千葉3連勝の首位!! 現役時代に所属していたチームの動向はめちゃくちゃ気になる 監督の小林慶行さん、コーチの永井俊太くん、キャプテンの大輔とは柏レイソル時代に選手として共に戦っていた仲なので皆の活躍すごく嬉しい ジェフも今年こそJ1へ!期待してます
全てを兼ね備えた素晴らしい選手でした。 レイソルで共に戦った日々は忘れません。 ご冥福をお祈りします。
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スポーツナビ サッカー編集部
@sn_soccer
レアンドロ・ドミンゲスさんが41歳で死去 11年のJリーグMVP…22年から精巣がんで闘病 news.yahoo.co.jp/articles/a7f70
サッカー界では「もうこの選手は使えない」と評価されることがよくある。でも、それは本質を見誤っている可能性が高い。 サッカーのパフォーマンスは、監督の起用法や戦術、チームメイトとの相性などに大きく左右される。
現役時代、ある監督のもとで「ポゼッション重視のサッカー」を徹底的に叩き込まれた時期があった。 どのポジションを取り、どのタイミングでラインを超えるか。 ボールを握り続け、相手に触らせず崩し切ってゴールを奪う。 理想形ではあるが、次第に違和感を抱くようになった。
地元茨城が今、まさにJリーグを席巻している。 J1では鹿島が首位、そしてJ2でも水戸が首位。 どちらも茨城のチームがトップに立っていて、茨城育ちの自分にとっては本当に誇らしい。 この勢いは、茨城全体のスポーツの力を象徴しているように感じていて、