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【エクシア訴訟について:会社が無くなり、ずっと探していたものが見つかりました】 原告側が裁判に提出したフルカラー公式ホームページ資料を確認したところ、“削除されていない元の全文”には、当初から次の注意書きが明記されていました。 ⬛︎ 重要部分(公式HPより原文) ・「トレード履歴は、運用会社の該当期間における一部の取引口座履歴を抜粋した参考資料です」 ・「当社への出資は合同会社の社員権への出資となります」 ・「トレード結果とは運用パフォーマンスであり、返戻率とは事業年度ごとの損益分配における月次換算値です」 ・「当サイトは出資の勧誘を目的としたものではございません」 これは 私募スキームに基づく法令遵守のための注意書き であり、“返戻率=利回り”という原告側の主張が 事実と異なる ことを示す決定的証拠です。 さらに、当時の契約は ・重要事項説明書の電子チェック ・元本保証なしの確認書への署名 ・社員権であることの確認書への署名 ・全項目への電子署名 ・暴追データベースによる反社チェック という 金融機関並みのコンプライアンス体制 のもとで締結されていました。 本件の詳細は今後提出予定の「第9準備書面」にまとめていきます。 私に対する虚偽の“誤信誘導”論がいかに成立し得ないか、すべて事実に基づき明らかにしていきます。
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