コメント
かっこいい
こんなに面白いキメツ二次創作品、見たこと梨🎵👍
No title
キマイラって、もしかして子どもは襲わないのかな。
理由が気になる。
理由が気になる。
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え,すごい
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柱たちも、ちゃんとキャラらしさがしっかり再現化されているのがすごい!
この漫画の柱たちのセリフを読むだけで、アニメの柱たちのの声が頭に響いてくるのだから見事!
この漫画の柱たちのセリフを読むだけで、アニメの柱たちのの声が頭に響いてくるのだから見事!
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蛇柱の伊黒が風柱の不死川に「お前が俺より強いというわけじゃない」ってネチった一言のシーンで、かぶら丸が頷いているのがなんかかわいい。そして凝っている。
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この5話はキメツの主要キャラが次から次へとたくさん出てきて見ていて楽しいな。
あと拳の呼吸キャラと空の呼吸キャラはどうなったんだろ?
あと拳の呼吸キャラと空の呼吸キャラはどうなったんだろ?
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そよちゃんがやられる最期、混乱した!!
あれはどういうこと!?
あのシルエットは、黒猫ひねりさんだよね!?
ひねりさん、鬼になったのかな?
次の話回で明らかになるのかな?
あれはどういうこと!?
あのシルエットは、黒猫ひねりさんだよね!?
ひねりさん、鬼になったのかな?
次の話回で明らかになるのかな?
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てか、キマイラってどうやって倒せばいいんだろ?
下弦の零が戦ってた場所について
なんちゅー所で戦ってるんだ、と思いました!
そもそも大正時代にこんなデッカいクレーンなんてあったんすか!?
そもそも大正時代にこんなデッカいクレーンなんてあったんすか!?
ジャイアント・カンチレバークレーンについて
別名『さめ』といいます。
明治時代から日本に存在してますよ。
当時はコイツで200メートル級の戦艦などを扱っていたんです。
これを大正時代設定のキメツにネタとして持ち込むなんて、さすがは紅Ⅱさんですよね!
明治時代から日本に存在してますよ。
当時はコイツで200メートル級の戦艦などを扱っていたんです。
これを大正時代設定のキメツにネタとして持ち込むなんて、さすがは紅Ⅱさんですよね!
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これまでの話で、キマイラにやられた鬼殺隊員たちって、実は炭治郎と関わったことのある面々だったんだな。
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ブーデーと電の呼吸の隊員は、炭治郎否定派というより中立を保った立場にも見えるな。
電の呼吸のやつは、二人を感電させて止める気だったんかな?
電の呼吸のやつは、二人を感電させて止める気だったんかな?
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おいおい太ってる隊員のやつ、あの炭治郎の頭突きを受け止めやがったぞ!?
頭突きについて
炭治郎は無限列車の戦い後で、全集中常中が乱れていると思います。
また、炭治郎の頭突きは固いものには強いですが、柔らかいものには弱いかもしれません。
また、炭治郎の頭突きは固いものには強いですが、柔らかいものには弱いかもしれません。
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そよちゃん、かわいいっすね!(ノ≧▽≦)ノ
炭治郎にキスするなんて、キメツ一大事だーーー‼️
炭治郎にキスするなんて、キメツ一大事だーーー‼️
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首ズバンッ!はグロい!てかキツイ!
首ズバン
あのシーンは最悪にキツイですよね。
「なんてこった!」感が半端ないです。
一発しか撃てない超必殺技がかわされた上に、自分の技で仲間を殺してしまった、という絶望感に動揺するそよちゃんが超かわいそうです…。
「なんてこった!」感が半端ないです。
一発しか撃てない超必殺技がかわされた上に、自分の技で仲間を殺してしまった、という絶望感に動揺するそよちゃんが超かわいそうです…。
Re:首ズバン(その時のそよ)
羽交い締めしたあと「(俺ごと鬼を)やれー!」と指示され、そよは直に行動に移ったことからして炭治郎よりも判断が早いと見えますね。
もし、あの場面で炭治郎だったら躊躇して決断できなかったことでしょう。
しかし、経験不足ゆえか失敗時のそよの動揺は計り知れない絶望描写に感じますよね。
もし、あの場面で炭治郎だったら躊躇して決断できなかったことでしょう。
しかし、経験不足ゆえか失敗時のそよの動揺は計り知れない絶望描写に感じますよね。
ブチ
そよの首がもげたシーンが衝撃だった。
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面白かったです。
最後のページの下弦の零がいい子でしたね。
最後のページの下弦の零がいい子でしたね。
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空の呼吸、そよのやられ方がトラウマ級。
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こういった『これまでの流れをおさらいしてキャラ同士が会談する』っていう回って、読んでいる(見ている)側としては退屈になりやすい回なんだけど、この漫画では絶妙なまでのコマ割りやアングルカットイン、そろそろ飽きてくるタイミングで別のキャラが今まで喋らなかった口を開いてセリフを言ったり、初登場なキャラが出てくる、
といった演出と構成がすごいとこだね。
といった演出と構成がすごいとこだね。
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公式設定でも無惨は童摩のことがあまり好きじゃないってなってるし、無惨と童摩のやりとりは当然かなと見える。
キャラの扱いが上手いですね。
キャラの扱いが上手いですね。
砕というキャラについて
無限列車後に炭治郎を苛めていた砕というキャラですが、彼も可哀想なキャラだということに数回読んでいるうちに気付きました。
彼は、鬼になってしまった最愛の妹を自らの手で殺してしまったのですね。
だから『鬼になってしまった妹(禰豆子)と未だに一緒に過ごせている』炭治郎が憎らしいのでしょう。つまり砕はバッド炭治郎ですね。
そんな彼の最期は、そよという『妹キャラ』な誤爆により、因果応報『自分が手にかけた妹と同じ死に方』をしてしまうという強烈な哀愁を放ちますね。
彼は、鬼になってしまった最愛の妹を自らの手で殺してしまったのですね。
だから『鬼になってしまった妹(禰豆子)と未だに一緒に過ごせている』炭治郎が憎らしいのでしょう。つまり砕はバッド炭治郎ですね。
そんな彼の最期は、そよという『妹キャラ』な誤爆により、因果応報『自分が手にかけた妹と同じ死に方』をしてしまうという強烈な哀愁を放ちますね。
キスの真意
第6話を読んでから、改めて炭治郎と出会った、そよちゃんがキスした本当の意味がわかってくるんだよね。
あれは黒猫ひねりさんなのか?
そよにとどめを刺したのは、本当にひねりさんなのかな?
もし、ひねりさんだとすると、なぜ?
正体実態は不明だけど、いずれにせよ
鬼魔異羅ちゃんの落ち着きぶりからすると、彼女には協力者がいるってことになるが?
知りたければ、この漫画を読み続けるしかないよね。
もし、ひねりさんだとすると、なぜ?
正体実態は不明だけど、いずれにせよ
鬼魔異羅ちゃんの落ち着きぶりからすると、彼女には協力者がいるってことになるが?
知りたければ、この漫画を読み続けるしかないよね。
やっぱ童摩が誘うんだから信用できない
やっぱ鬼との一時休戦共闘なんて漁夫の利だったな。
「情報を漏らした」って無惨の怒りもわかるし、
「鬼狩りと下弦の零が潰しあってくれる」って童摩の言い分も、どっちもどっちだしね。
「情報を漏らした」って無惨の怒りもわかるし、
「鬼狩りと下弦の零が潰しあってくれる」って童摩の言い分も、どっちもどっちだしね。
本作最大の謎の一つ
そよちゃんにとどめをさした謎の人物って、やっぱり黒猫ひねりさんなのかな?
もし、ひねりさん本人だとしたら一体なぜ?
いずれにせよ、鬼魔異羅に協力者がいるってことになるよね。
もし、ひねりさん本人だとしたら一体なぜ?
いずれにせよ、鬼魔異羅に協力者がいるってことになるよね。
しぇーーーーーさんに共感
しぇーーーーーさんに共感です!多分あのシルエットってひねりちゃんですよね?しぇーーーーーさんのいう通り、ひねりちゃんじゃなくても協力者がいるってことですから、今後の展開が楽しみです!あと、そよの、「お前なんかに負けてたまるかー!」のところで鬼魔異羅にかなわないの辛いですね🥺
No title
ちなみに、辛いって言うのは切ないってことです。アンチに聞こえるかもしれないので訂正します。
村田さん意外とかっこいいのでは?
タイトルそのまんまオウム返しになりますが、村田さん意外とかっこいいのでは?ちなみに、あの炭治郎に日輪刀かすシーンのことです!村田さんの言っていることは最もだし、なんかこう、炭治郎の事を信じてるのがはっきり伝わってくるし、炭治郎がみんなにバカにされてた時も,言い返そうとしてたし、「俺なんかよりも俺の刀の方が役に立つ」って、才能ないなりに頑張ってるんだな〜(←村田の事舐めすぎやろ笑笑お前勝てないくせに(自分に対して))って思います!何気にそこで感動してたんですよ!