鴨野 守

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鴨野 守
@kamo3015
保守系フリージャーナリスト| 昭和天皇御巡幸、戸塚ヨットスクール、広島公教育、「赤旗」問題、沖縄戦集団自決訴訟、人物評伝など|趣味は魚釣り、ゴルフ|(一社)富山県平和大使協議会代表理事|家庭連合一世信者

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俳優の黒沢年雄(81)がブログを更新。高市早苗首相に言及して、「高市さんが大問題になる発言をしましたか?メディアが煽ってる事も問題だと思う」「発端は野党の質問に真摯に答えた…それが大問題に発展…質問したその政治家に問題があると思います」と指摘。
まさ・たけひらさんが、韓鶴子総裁の身柄拘束の報道に乗じて全国弁連がメディアに言いたい放題の状況に我慢ならず、「怒りの鉄槌」ブログを書き上げた。  ぜひ読んでもらいたい。  韓鶴子総裁逮捕で、「被害水増し常習犯」の被害対策弁護団が憶測と妄想で言いたい放題〜デマ声明に抗議する!
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家庭連合の解散に反対する国内の有識者が東京地裁に提出した意見書が一冊の本にまとまった。中山達樹弁護士が編者。手にとって熟読したい書籍である。 #家庭連合
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福田ますみさん原作の映画『でっちあげ』がいよいよ27日公開!彼女から今年初め届いたメールには「家庭連合の事件は、この『でっちあげ』が国家レベルになったということですね」とズバリ。全国弁連こそ「反日」であり、「正体隠し」と喝破した日本で最初の人物だ。皆さん、映画を見よう!
隣の家から悲鳴が聞こえてきて、「何か、お手伝いすることがあればしますよ」と声を掛けたら、そこの住民がナイフを持って出てきて、「うるさい、帰れ!」と言われたら、誰だってもう関わりたくない、と考えてもおかしくないでしょう。
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後藤徹さんが沖縄入りして、砂川牧師と対談。これがYouTubeで公開されました!! 日本の拉致監禁の歴史の中で砂川牧師が初めてキリスト教会を代表して謝罪されたことは画期的なことです。 後藤徹氏(全国拉致監禁・強制改宗被害者の会)、 砂川竜一氏(つきしろキリスト教会牧師)
妻は国家的弾圧を受けた大本教の信仰3世。働きながら5人の子供を育てた。20年前富山に来てからは義父のために尽くした。2023年10月13日、文科省が家庭連合に解散請求を出した日、富山から京都の大本教本山に車を走らせ「信教の自由のため、共に闘ってほしい」と訴えた。
NABIの代表、影山権龍さんは新潟の大教会長の時、公開シンポの場で涙ながらに自らの信仰を証した。ある外部の宗教者は「立派な彼の姿を見、彼の話を聞き、家庭連合は大丈夫だと思った」。全国の信教二世がたちあがり、一世も叫び続ける。その姿に、神様が、「家庭連合は大丈夫だ」と思えるまで。
家庭連合の社会貢献ー美しき永遠の家族 「死後離婚」という言葉は20 年近く前に知った。夫の世話はするけど夫の死後、夫の家族の面倒まではごめん被りたい、として夫の親族との関係を法的に切るというものだ。だが、それは果たして本当の夫婦の幸せなのか。子供の目にはどう映るのだろうか。
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福田ますみさん(ノンフィクションライター)「家庭連合の解散は、国家的なでっちあげ」  福田さんは6日夕方、都内で開かれた記者会見で、こう強調した。  「家庭連合の解散問題は国家のでっちあげ。国家的ないじめ。魔女狩り。国家の生贄(いけにえ)ともいえる」
「あなたの子供さん統一教会に長くいたら、犯罪者になりますよ」「彼らはマインド・コントロールされていますから、自分の意思で脱会するのは無理です。親御さんの愛が試されています」。こんな言葉で半世紀もの間、家族と世間をマインド・コントロールしてきたのは反対派の人々に他ならない。
新婚旅行は秋の京都。紅葉が美しく妻も美しかった。あれから35年。白樺湖畔に、2人で「旧婚旅行」。妻は変わらず美しい😘残された地上での生活、時々2人でミニ旅行をして、長年わたしを支えてくれた妻を労いたい(と、ここに宣言しまーす♪)
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こんな立派な娘さんを育てた親の顔が見てみたい。こんな素晴らしい青年たちを育てた家庭連合の創始者の存在を世界に伝えたい!
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信教二世遊説隊N.A.B.I
@NABISUB_PJ
【ために生きる。その姿勢が、人の心を動かした】 先生たちは言ってくれました。 「あなたの親の育て方は素晴らしい」 「自分の娘や孫のように思っている」と。 私が育った家庭連合には、そんな愛のある居場所がありました。 家庭連合で育った二世の声にも、耳を傾けてほしいです。 ▶️動画はこちら👇
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10月22日富山で開催の公開シンポジウム。鈴木エイト氏には事前に場内での取材は難しいと伝えていた。が日中、会場の外に来てレポート。  「富山と統一教会」の関係を問われて、「被害報告はそれほどない」と発言。しかし、チューリップテレビとしては、それでは困る。面白くない。
私が今年3月の時、家庭連合の田中会長に教会糾弾の急先鋒に立つ小川さゆりさん(仮名)に対して、「彼女の両親を登場させて反論すべきではないのか」と尋ねたところ、驚くべき返答が来た。一言でいえば、「組織防衛のために、信徒の家庭を犠牲にしてはならない」と。家庭連合の歴史の中で最も困難な事
おはようございます。本日、鴨野守はなんと70歳、古希を迎えました!
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8月31日、家庭連合の1万名賛美礼拝は、参加者の心を深く潤すものだった。お名前を記録できていないが、発表した女性は「悔しかったのは、天の父母(神様)、真の父母を明かすことに恐れる自分自身に対してだった」と涙ながらに告白。N.A.B.I.副代表の新田剛さんは「家庭連合の未来を守りたい。
「家庭連合は、日本社会のために何をしてきたのか?」「世界のために貢献したことは理解するが、日本社会への寄与がなかったことが今日の教会批判の要因ではないか」
富山市の公園で今月20 日家庭教会が計画中のオープン礼拝に、全国弁連の弁護士がクレームを入れています。メディアは騒いで使用許可を取り下げたいのでしょうか。全国弁連は、私たちの人権をどう考えているのか。まるで「クレーマー」のようです。
韓国では9月、83歳の韓鶴子・家庭連合総裁が拘束された。車いすでの不自由な生活を余儀なくされ、術後間もない韓総裁が証拠隠滅や逃亡の恐れがあろうはずもない。自国民に対するこのような現政権の非道な仕打ちは残念でならない。
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安らかな睡眠を。  写真は、1987年ごろのアラスカ・コディアックの町はずれのカフェでくつろがれる韓鶴子総裁。名古屋在住の小野芳嗣さんのアルバムの1枚。
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家庭連合ってすごいな👍 信教二世って素晴らしい! そう痛感してやまない映像です。 ぜひ、ご視聴してください🤗 ↓ ↓ ↓
10月5日、群馬・尾瀬霊園で開催された聖和祝祭。田中会長の説教には切れがあり、気迫があり、魂がこもっていた。それは、家庭連合の信徒を守り、宗教法人を絶対的に守るという強い覚悟があるからだろう。会長の説教を平易に書きとめた。
警察関係者の拉致事件で最も衝撃的なものは1997年6月の鳥取教会襲撃事件だ。元警察官の父親ら約20人がスタンガン、チェーン、鉄パイプで信徒に暴行。地元警察の動きは緩慢で、彼女は1年3ヶ月も監禁された。顛末を再び岩本龍弘牧師のnoteで読んでほしい。
鳥取教会から無理矢理に拉致されて1年3ヶ月監禁されていた信者が、事件に関与した両親や牧師を訴えた裁判の判決内容を伝える「宗教新聞」2000年9月5日号。 後藤徹さんと同様、誰も逮捕されなかったのである。
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ChatGPTの答えを聞いて自分の思考の幅が広がった。 男性は現実的だ。たとえば、私の妻はスイカが大好きだ。だから、スーパーにスイカが並べば、買って帰るのが夫の愛だと思う。そうしてきた。  ところが、妻はスイカを食べながらこう言うのだ。
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