Ten A

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Ten A
@ten_A_cclab
Adobe Community Expertで、いくつかのアプリケーションのプレリリースでいろいとやっておりまする。IllustratorCCのver.24以降でお名前がクレジットされてます。スクリプトとインコ使い(^-^;

Ten A’s posts

これはIllustratorから書き出したOTFフォント。 Illustratorをフォントエディタにする機能拡張、この夏にアルファリリースします。
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Illustratorでも安易にアクトライン化しちゃうとトラブルの原因となります。 よく知られているのはアウトラインかけると太るってやつですが、これは本来フォント自身が持つ最適化機能をアウトライン化する事によって捨ててしまうからです。
イラレさんの地味だけどちょっと変わっちゃうエリア内文字の仕様。エリア内文字オプションで下揃えにしているものは注意が必要です。
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百千鳥のカラーグリフのバリアブルの仕組みも他のグリフと一緒です。各ウエイトの制御点は一直線に並びます。
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アドビのクラウドにあるユーザードキュメントは学習には利用されません。これは基本利用条件に明記されています。不正確な情報なので訂正したほうがいいですよ。
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狐りんご
@colorlaboratory
Adobe Frescoは描いた絵を自動でクラウドに保存する仕様。 アドビクラウドの規約で生成AIへの学習に同意する項目がデフォルトでオンになっている。 使用したい人はせめてウェブのアドビアカウントの設定に入って同意を切ることをお勧めする。 x.com/gigazine/statu…
イラストレータCCがリリースされましたが、旧バージョンのドキュメントを開くと文字組体裁が崩れると言う致命的なバグが直っておりません。当面使わないで下さい。 リツイートお願いします(^-^)/
百千鳥のウエイト変更による制御点の移動。アンカー位置だけ黒のラインで可視化しています。
Illustrator、AdobeColor双方とも1・2型色覚のシミュレーションは参考程度と認識した方が良さそう…
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これ、かなり前に作ったMetaMemoってエクステンションなんですけど、ドキュメントの変更履歴とかずっーとドキュメント自身にメモしておけるのですごく便利なのです。 この例は名刺のイラレデータに書き込んだメモ。
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Adobeはそろそろ「元データが無くても大丈夫」とか「PDFでデザインの気になる部分をさっと直せるのがうれしい」と言った、とんでもないキャッチコピーを捨てるべきだ(^-^;
また浮上してきたので補足を。 2022で2020形式Illustratorファイルとして保存した場合は2020以降と互換性があります。これを2019で開くとPGF部分に互換性が無いためにPDF部分からフォールバックします。これによりテキスト部分が元の状態を保持せずデータとしては使いにくいものになります。
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モリオ
@moriwaty
Replying to @ten_A_cclab and @monokano
一部修正しました!
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Illustratorでフォントを作れるスクリプトは本日無事alpha2の最終レビジョンに到達し、macOSとWindowsにそのままインストールできることを確認しました。 あとは負荷テストと出力テストを経た上でリリースとなります。 みなさま、もう少しお待ちください(^-^)/
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ちょくちょく、外部から入稿されるIllustratorデータに必要も無いのに濃度を下げる為だけに不透明度を調整しているデータをみかけるので何故だろうってず〜っと思っていたわけです。
AdobeのAI生成イメージをContents Credencialにかけるとこの様な情報が書き込まれているのがわかります。 タイムスタンプ等の情報と共に書き込まれるもので、こう言った情報を削除したりWaterMarkを削除する行為は禁止されています。
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