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北九州予備校は勉強以外することがないと言うほど勉強ばっかりさせ、確かにスケジュールを見るとものすごい勉強量なのになぜあんなに合格率が低いのですか? 必然的にさせられたのであれば、ある程度の合格率、実績になると思うのですが… 合格率だけでなく、全員のセンター試験/共通テストの伸びもかなり低いように感じます。 私は浪人時代、大手塾に行っていましたが、本気で数ヶ月やって1年弱で200点以上伸ばして9割を超えました。私の周りにも同じくらいの伸びだった子は複数いますが、息抜きしたり、結構遊んではいたけどやる時はやっていたので、1日10時間くらいの勉強でも旧帝大の理系学部に合格していきました。 この予備校を批判する気はないのですが、ものすごく不思議です。やはり息抜きがないと集中力が切れたり勉強の伸びが良くないということでしょうか?勉強だけしていれば良いというわけでもないことの証明な気もしますが…みなさんどう思いますか?

回答(3件)

北九州予備校の公式HPでは 出席率は予備校界日本一と書かれており 出席率の違い=勉強量の違い=合格率の違い と書かれていますので、北九州予備校の学校説明会を予約して、そこで質問をしてみることをお勧めします。 「北予備の年間出席率は、毎年95%を達成しています。これはまぎれもなく予備校界日本一の数字です。北予備に通った先輩たちにぜひ尋ねて確かめてほしいです。北予備では毎日ホームルームがあるから、誰が休んだかまで一目瞭然です。他の予備校では、こうはいきません。」 「出席率の違いは勉強量の違い、すなわち合格率の違いとなります。だから北予備は、出席についてウルサイ。とにかく毎日学校に出てくる。授業を受ける。」 ↑ 北九州予備校の公式HPの「北予備の学習方針」

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